東洋医学の考え方 脊椎湾曲症 1週間前に来られた時は寝返りもできない状況でしたが2回目の治療の時は 随分楽になられていました。 それまで睡眠もできなかったのが安心して寝れるようになり肩こりもほとんどしなくなったとよろこばれていました。まだ少し股関節の動きが自然でないので漢方薬を処方し1週間後予約され帰られました。
東洋医学の考え方 脊椎湾曲症 60代女性 3か月前背骨を伸ばすストレッチをしていて腰が痛くて歩けなくなる。 整形外科で痛み止めと湿布で治療しているがなかなかよくならない。 紹介で気功整体で治療したいとのこと。 漢方薬、健康食品は他店で購入されていたのであまりいろいろ飲みすぎて 胃の不快感があるとのことでしたので2剤の漢方薬だけ服用するようにアドバイス。 ベッドで寝がえりもつらそうにしていましたが1時間の気功整体後動きも歩くのも ほとんど自然の状態に戻っていました、1週間後予約され帰られました。
東洋医学の考え方自分に自信を無くしたとき ダメだ自分自身を嫌いになったときその時が真我が出てくるチャンスの時と強く自分に言い聞かせる。 ただエネルギ―が少なくなっている時だ。 身体も心も休めよう、焦るなただひたすら前向きの気持ちが出てくるまで自分を甘やかそう。 必ず前向きで向上心の自分が出てくる。焦らないことが大切。 周りに必ず応援していただける人が現れる。焦るな。優しい人たちが必ず現れる。