東洋医学の考え方 慢性頭痛 おばあさんに連れられ来店。中学1年生の男子 病院に行くが原因不明で虚弱体質で帰される。 整体させていただくと体の緊張感がとれていない、食欲がなく便秘気味。 スマホゲームが大好きとのこと、おそらく自律神経がバランスを崩したと思います。 整体後顔の表情も明るくなったので神経を安定させる漢方薬を進めておきました。 デジタル時代何か人間の心をむしばみ始めてる感じです。
東洋医学の考え方 気腫 40代男性、ストレスで首筋が赤くなると同時に右顎、耳の下にゴルフボ-ルぐらいの気腫。 紹介で来られる。病院で手術をすすめられる。 本人は判断がつきかねている。とにかく先ずは自律神経を安定させ気血の流れを整えれば 必ず治るとお話しさせて頂き気功整体と漢方薬で治療をつづけることにしました。 西洋医学で腫物は切るですが東洋医学では気血の流れを整えることで必ず消えていきます。 ポリ-プ、気腫、筋腫は何人もの人が消えています。昔の人は賢かった。
東洋医学の考え方 自分自身を大切にする。 人は人と比べて自己評価する。それで落ち込み、また慢心もする。 昨日の自分より、今日の自分、今日の自分より明日の自分。 少しでも成長するエネルギーを出し続けることで生命に元気が出てくる。 薬も大事、病院も大事、しかし一番大切なことは自分の中に治療する エネルギーが眠っていることに気づくことが大切です。
東洋医学の考え,, 神経症状と東洋医学 最近の過呼吸症候群、不眠うつ病、パニック症候、不安障害の治療 の方、気功整体と漢方薬で不思議とお元気になられ今は正常な日常 生活に戻られました。今日は安心させていただいています。 何故か漢方薬と気功整体がいいようです。