東洋医学の考え方 脊椎管狭窄症 70代男性、脊髄管狭窄症の病名で整形外科に通院しているが思わしくなく来店。1週間に1回の治療今回で5回目ほとんど痛みがなくなり喜ばれています未だ芯の部分がほぐれてない状態ですが確実に良くなっています。
東洋医学の考え方 脊椎管狭窄症 70代男性右股関節周りが痛み出し歩くのもつらくなり整形外科にいくと脊椎管狭窄症の診断 ブロック注射で2,3日は痛みがやはらぐがまた元の状態に戻る。娘さんに連れられ来店。 気功整体後随分楽になり喜んでいました。 漢方薬1週間分の投薬から始め。3回目の治療から 本人も随分楽になってくることが自覚でき喜んで おられました。あともう一押しで元の状態に戻りそうです。
東洋医学の考え方 メニエール病 70歳女性、突然めまいがして足元が揺れる感覚になり、かかりつけの内科医院に行き治療薬を頂いて服用するが治らない、耳鼻咽喉科に転院し通院しているがまだ少しふっらふらしておぼつかないとのことで来店、精神的にかなり不安な状態でしたが気功整体後気持ちも落ち着き漢方薬1週間分処方その後1週間して来店、もうほとんど元の状態にもどられていました。もう一度同じ処方で1週間後予約され帰られました。
東洋医学の考え方 治療効果 いろいろな病気を治療していて治療効果が出る人とでない人の差はなになのか? お互いの信頼関係だけだと思います。 治療する側も心に曇りなく患者さんに伝えられた時はうまく効果があがっていきます。 また治療受ける側も信頼関係が成立するまである程度任せてしまう心が大事だとおもいます。 病の治療はお互いの協力で病に立ち向かう心構えが大切です。