東洋医学の考え方 チック症状 小学4年生の男の子新学期が始まるとチック症状がひどくなる。 それと同時に喉を5秒ごとにならすようになる。 以前整体で治ったのでお母さんが連れて来られる。 人間は緊張すると何処かでバランスを取ろうとするのです。 貧乏揺すりなどもその一種です。 整体と漢方薬1週間分を処方。翌日お父さんが蕁麻疹の治療に来られ 子供さんが症状がおさまったとのことでお礼を言われました。
東洋医学の考え方 小児喘息 5歳の女の子,キャンプに行ってから喘息が出だした。 病院でステロイド剤の吸入薬をもらって飲んでいるがいまいちすっきりしない。 気功整体に来られる。 3歳のころから整体に来られているので最近では喜んで整体されます。 30分ほど整体すると顔色もよくなり呼吸が楽になったようです。 人間て興奮状態が続きすぎると自律神経が乱れ体に警告してくるみたいです。 感情の乱れが体調を壊します、早いうちに体調を整えてやると心も回復します。 くすりで治療するよりも自然治癒力を高める方が元気になります。
東洋医学の考え方 健康とは 毎日色々な人の健康のお手伝いをさせて頂いていますが人間の健康はやはり心の健康と 切り離せないことがわかってきました。 また心の健康も身体の健康と切り離せないことがわかりました。 現実に起こる自分にとって嫌なこともうれしいことも全て自分の魂を高めてくれることに必要なこととらえ感謝の気持ちに切り替えていく考え方が大切とわかってきました。 心が辛いとき体を気功整体で楽にしてあげると心にエネルギーがわいてくることもわかりました。 自分の体に病名をつけてもらう西洋医学より身体の不調を陰陽の不調はでとらえていく東洋医学の考え方も大切と感じる今日この頃です。
東洋医学の考え方 感謝の心 病の根本は感謝の心が薄くなると身体が緊張してひずみが出てくる。 無理にでも感謝の気持ちを持てるよう訓練することが大切。 人間は信頼関係が成立することにより魂は安定してくる。 苦しいことがあるほど喜ぶことが大切。 必ずそのときに自分の魂は強くなる。 苦難を喜べる訓練することが大切。
東洋医学の考え方 腰痛治療 40代女性盆休みに家族で海水浴に行き腰痛が起こりうつむくことができない。 少しうつむくと神経に触る痛みが走る。 以前整体の治療にこられていた方。 少し痛みも落ち着いているので気功整体を希望。 おそらく疲れで筋肉疲労を起こしているのが原因と思われる。 整体後痛みが少し残っているが随分楽になられ喜んで帰られました。 腰痛も、ひざの痛みもほとんど気功整体で治っていきます、西洋医学整形外科より 東洋医学の治療で治られる方が多いです。困っておられる方はいちど漢方薬、整体治療をためされてはいかがですか。