いよいよ明日はSUPER BOWL。


しかし仕事でLIVEでの観戦は叶わない…。
また録画機器がないので録画することも出来ない…。


せっかくスカパーが無料で見れるのに残念でならない。


明日の夜BSで放送するまで試合情報をシャットアウトしなければ。


一応スカパー無料日の最大恩恵としてはもう少し(0:30~)日テレG+で直前特集をSB開始までやっているようなので睡魔に負けるまでは前日の高揚感を楽しむことが出来る。


いや~、あと数時間。
49ersの6度目の制覇までもう少しだ。(負けるなどこれっぽっちも思ってない)


あ~、それにしても明日の仕事ほどモヤモヤする事はないだろう。
他のならぬ49ersのSBなのに~。

結構日にちが空いてしまったなぁ~。

なかなか書く時間も取れず(気合い不足だ)ここまで来てしまった。


それでも今日は金環日食が起きた日というのを記憶する為にも今日中に書いておきたかった。


日食用のプレートを準備しその時を待つ。
昔は下敷きやサングラスやススをつけたガラスで見るなんて感じだったが本来それがヤバいなんて…、普通にやってたよ。

写真撮影も前日のうちに予行練習してたので戸惑うこともなく撮影出来た。
倍率上げるのでブレをいかに抑えられるかが課題だったが、初めてにしては撮れた方かな。



リキ-マリ雑記帳


リキ-マリ雑記帳

リキ-マリ雑記帳

リキ-マリ雑記帳

リキ-マリ雑記帳

リキ-マリ雑記帳

リキ-マリ雑記帳

中心に揃えられれば良かったんだけど、今の自分の写真撮影技量ではここまでだ。


でも天候もいわき市は良く素晴らしい時間を過ごす事が出来た。

次は2035年9月2日の皆既日食。

いわきでは部分日食だが、茨城まで行けば皆既になるようなので当然足を延ばす事になるだろう。

楽しみだ。


2年前の今日、木村拓也コーチが亡くなられた日。

常にチームの事を考え自分の役割を見出す、フォア・ザ・チームの象徴。

巨大戦力と言われるGIANTSの中での本当に貴重な存在だった。


追悼試合でのまるでシナリオがあったかのような展開は野球の神様が居ると思わせる試合だった。


今でも天国からGIANTS(CARPも)を見守ってくれているだろう。

今年のGIANTSをどう見てるのかな。


少なくとも今日は木村拓也さんが安心してもらえるような試合を見せて欲しい。


ほんと頼むよ。







巨人ファンとしてだけではなく野球好きな人間として衝撃を受けてからもう2年が経ってしまった。

頂点を決めるにふさわしいハイレベルな打撃を見せてくれた両チーム。
ホント大阪桐蔭にしても光星学院にしても攻撃陣は恐ろしいくらいの振りだった。


最後の差は藤浪くんという太い柱を持っていた大阪桐蔭と二本柱と言ってもそこまでの太さが無かった光星学院との投手力の差だったかな。


ただ5回の光星学院の攻撃でサードの好守が無ければ、あれが抜けていたら流れは一気に光星学院に来たかもしれない。
あそこから藤浪くんが立ち直ったように見えた。


昨日光星学院に肩入れ出来ないと書いたが、自然と応援は光星学院に偏ってしまっていた。
東北人なんだなぁ~。


福島県勢は光星学院とガンガン練習試合やってくれ。
本当の全国トップの力を体験し力をつけて欲しい。
同じ東北でこれだけのチームがあるのだから、相手の都合もあるだろうけど利用しなきゃ。


ナイスゲームだった。
順延のお陰で全部見れて良かった。
大阪桐蔭って甲子園決勝無敗なんだ。

一番きついブロックを勝ち上がった強さは凄い、でも激戦大阪を勝ち抜いて夏に出て来れるか…。




今日予定通りの決勝ならモロ仕事の時間で見る事が出来なかったのだが、順延のお陰で明日バッチリ見る事が出来る。


今日予定の決勝は強烈な雨予報で16:00にずらしての日程だったがそれも功を奏さなかった、自分にとっては良い方向への順延となったので良かった。
選手にとってはどうだったのかな。

下馬評では桐蔭の藤浪くんの疲労が抜け有利に運ぶのではという流れではあるが…。



東北人の自分にとって本来は光星学院を応援すべきなんだろうけどやっぱり東北初の優勝旗は福島県勢に持ってきて欲しい願望が強過ぎるのでどうしても光星学院には肩入れ出来ない。
それに光星学院は明治神宮大会のジンクスへの挑戦もある。

報徳以来の快挙なるか?



まぁ純粋に高校野球を楽しんで見る試合と考えよう。
明日は好天の下、決勝戦にふさわしい試合を…。
それこそ石巻工の阿部主将が宣誓した
「日本中に届けます。感動、勇気、そして笑顔を。見せましょう、日本の底力、絆を。」
その言葉通りの素晴らしい試合を楽しみにしたい。


そう言えば甲子園の決勝を球場で初めて見たのがセンバツ(鹿実-和智弁)だったなぁ~。

あれから16年…。

今でも鳥肌立つようなあの雰囲気を思い出す。