【ユーロ・円】なしゅら教 投機塾 教祖のわしゅらの精神説法(ブログ)

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コチコチ小さく取れない人間が、大pipsは取れない。しかし残念な事に小さくコチコチ獲るタイプの人は大きく取れないのでR。

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正直言って書店に普通に並んでるFXの参考書に、まともに稼げるようになる教本は全部の中でも1~2冊しか無いですね、ほんと。でもそこで数百円から数千円しか出せない人が数万円や数十万円、または数千万円を稼げるようになるわけがないです。自分への投資がそこまでしか出せないってことにもなります。


で、いい勉強スタイルにdえあった教祖ですが・・・しかし最初は勝てませんでした。


勝ったり負けたりでして、勝率は50%以上でも残るお金はマイナスでした。それがある時から徐々に同期間におけるマイナスが少なくなりはじめ、やがて同期間で見たらプラスになるようになってきました。


何に気が付いたと思いますか?


簡単にいうと下記のことです。俺の言葉です。


「勉強したことを自分のものにするためには、3点

①表にしたらいいものと、

②記憶にしたらいいものと(記憶することは大前提ではありますが)、

③絶対に気を付けなければならないもの(それを抜きにしてはトレードをしてはならない事=ルール)であり気持ちの中でいつも思っておくべきこと、

その3点があるように思います。

表にしたらいいものとは記憶の糸を素早く思い出させるきっかけとなるものであり、

記憶にしたらいいものとは少し時間が掛かってもいいから正しい反復により自然に身についてくれるであろうことであり、

気持ちの中でいつも思っておくべきこととは「格言的なもの」であり、たとえば相場における「まだはもう、もうはまだ」みたいな思い込みとかで失敗した人に釘を刺すような言葉であります。


そうやりながら徐々に身についていくものがプロのトレーダーであると思います。昔の自分に言いたい。


やるんだったらでもトレードで散々やってからリアルに取り組めばよかった。


なんとも遠回りをした教祖であります。





まったく動きませんでしたね。私はユーロ円ですが上下20pipsでしたからリスクを冒す気になれませんでした。10pipsとって10pips負けて終わらせました。その代りに朝の上げで14pipsとれて良かったです。

ところで私のトレードスタイル教えます。



最初の頃はこんなように分析してましたが、5分かかる。早くやっても雑になる。ということで

視覚に訴える(右脳で判断できるように)変えました。↓




これでらくになりましたね。「あ、もし15分がDC(デッドクロスしたらこうしよう、5分が上げてるけど30分がDCしてるから30分の下げの方が強いなとか。)」と、こうして書いてるうちに20pipsの爆下げが起きちゃいました。ブログの馬鹿野郎(笑)

今日も快適投資スタイル



今日の午後からです。どうも気持ち悪くて取引が難しい一日です。ついていこうにも気持ち悪い。


がつ~~んと動く。下に動く?

いつ動く?NYで動く?
シナリオに沿って忠実にやってると翌日には戻って来るのに・・・みたいなことがよくあるのですが

宵越しのポジションを持たないのが私。

でも、体調管理には気を付けて頑張ります。

2月7日からの結果です。






今日はやらないつもりで酔っ払って帰宅したのが22;27分。

分析の時間もないから、乱高下には参加しないと決めて


チャートとストキャスと好きな形で手堅くやりました。


眠い。2時から3時過ぎまではお風呂で寝てしまっていました。

およそ達成しました。

今度は売りで参戦です・・・というには早すぎるか。

よく見ると今後、なだらかな上昇局面になる可能性が出てきたので、売りというよりは、ストップロスは0時までは売り方向。あとはFRBの国債購入から買い足していく感じでしょうか?

ただ、調整が終わったとも考えにくいという説もありますが、調整いきなり終わり!とかないですからね。

気が付けば終わりです。