そこでは
元世界チャンピオンボクサーの亀田がトークショーを!
元ボクシング経験者の私からすると
突然の遭遇に少々びっくり
携帯を持ってなかったのが悔やまれる
得意のビッグマウスは…
そんなでもなく意外と謙虚。やっぱり年相応になってきた?
成功の秘訣は…日々の努力だそうです。
うん、そうだよねそうだよね。
その後帰り道にドラゴンボールスクラッチ1枚買ったら…大アタリ!
地道な努力なんて要らなかったんや
3000円(笑)
やっぱ努力しないとですね。
昨日行ってきました。
「くるり」は個人的に一番好きなラーメン屋さんです
市ヶ谷と高円寺と高田馬場にあるので機会があったらいってみてはどうでしょうか。
自分は三つとも制覇しましたが、どの店もよかったですね
ドロドロした味噌ラーメンで、太い麺が好きな方はぜひともオススメします
で、わざわざラーメン食べに来たのではなく、ちょいとばかり新宿のタワーレコードに用事がありまして、
12/17(土)の16時から新宿タワーレコード7階にて天野月のインストアライブがあり、当日までにCD買うと特典引き換え券をくれるということなのでそれ目当てで買いに行ってきました
なので、明日時間がある人は、行ってみてもいいかもしれません
で、帰りに「くるり」でラーメン食べるのもアリかも・・・
ではでは
病院実習の初日として、薬局長より、麻薬および向精神薬の取り扱いと保管方法、毒薬劇薬の定義、その廃棄方法、また、医薬品安全管理について学びました。内服調剤に関しては、調剤内規について学びましたね。
調剤を行うときには内規に従う事(調剤方法を統一化する)によって、患者に混乱、不安や不信感などを与えてしまうので気をつけなければなりませんね。
2日目には内服調剤、注射剤の種類や取り扱いについて実習しました。この日では、一包化調剤が必要な患者について考え、また、散剤においての、液剤においてのメリットやデメリットを学び、午後からは変形関節症の新薬の説明会に参加しました。
注射剤においては、実際には調剤しなかったものの、種類や配合変化の予防のためにダブルバッグにしてあることや、血圧や抗がんの薬物においては投与速度が大切であるので、シリンジポンプにいれてあること、などそれぞれの役割を理解しておく事が大切であると感じました。
3日目では、内服調剤、混注について学びました。内服調剤においては、分包機の取り扱いや、錠剤の粉砕について調剤を行い、混注においては、輸液の役割、クリーンベンチや安全キャビネットの役割などを学び、最期には、アンプルやバイアル、注射器をつかって実際に練習を行いましたよ。
とまあこんな感じですが、今はだいぶ慣れましたね。
昨日は混注(注射器やアンプル、バイアルをつかっての輸液の混合)もやりましたし、今日は内服調剤と在庫管理について行いました。
輸液の混注は、時間が限られているので、正確さとスピードが大切ですね
内服調剤では分包機を使うのですが、処方箋の薬をただ分包すればいいわけではなく、吸湿性の高い薬物は分包せずにヒート調剤(PTPシートでだす)、糖尿病の薬やワルファリンは用量の変更が多いので、別包とするなどの内規があるので、結構大変です。 軟膏も、二つのものを混ぜるときは、配合変化にも注目してあげないとならないし、散剤は場合によっては乳糖で賦形しなければなりませんし、まだ苦手です。
とりあえず三連休まであと少しなので頑張りますよー
一応 守秘義務があるので患者さんの事に関しては詳しくは書けないので、そこの所は省略していきます。
ではでは