パレード 幾つも 光重ねてみて 終わりの来ない 物語みたいに 愛することに何故 臆病になっていたの この胸は目覚めてく 透き通る季節に そばにいて 何よりも微笑んで 誰よりも 今ここで 見つめる貴方の その眩しさは 思い出にはならない 写真にも 残せない ただここに 咲き誇るから