毎日ハッピー! -2ページ目

厳しい、厳しい

先日、塾の入試報告会に行ってきた。あちこちで聞かれていることではあるけれど、ここ数年、受験する子供が増えて、入試がドンドン厳しくなっているようだ、来年もまたしかり。

一生懸命勉強しているし(そうとう難しいこともやってます)、受験に失敗したからときって公立の中学に入っても、きっと授業などつまらないだろうな、と思うと、決して高望みはしないから、目線の高さくらいの学校にすべりこんでくれればいいと切実に感じる。
ただ、最近の傾向として、目線の高さ、と思って受けたら、実は受験生のレベルが高くて、おぼれてしまった、ようなケース。親としては、情報収集にでも走り、できるだけ残念な思いをしなくていいように努力しないといけないのかな、、と感じたり。

マキシムのミルフィーユ

我が家のお約束。もうずっと、結婚してからずっと、、、

私に関する行事、お誕生日、結婚記念日、ホワイトデーにはマキシムのミルフィーユと決まってます。しかも、予約して大きいの!

最近、なんだかイチゴ半分、みたいなリーズナブルなバージョンもでているみたいだけど、やっぱりレストランと同じミルフィーユ、家で人目を気にせずにバクバクいただくのがお気に入り。

松屋銀座、大丸東京、ソニービルの直営店で、、、5000円

*ちなみに、直営店でないマキシムのミルフィーユには「ナポレオン」という名前がついていて、細い(イチゴ1列)です。味はどうかな?ナポレオンの方は食べたことがないので比較できません。


小倉とバニラ

KIHACHIのアイスクリーム。
人気の「小倉とバニラ」、大ヒットでした。
小倉アイスとバニラアイスのミックスソフトで、甘納豆が少し散らしてあるものですが、本当においしかったです。クセになるかも。

お誕生日などのイベントではキハチのケーキ、と決めている我が家ですが、アイスクリームを売っている店舗は近所にないので、それほど頻繁にいただくわけではありません。でも、このアイスを食べに、また行かなきゃです。

リクルート

久しぶりの友人から電話があった。
彼女は離婚後、小さな人材派遣会社を作って活躍している。最初は自分を派遣するためにつくった会社だが、今ではずいぶん仲介しているようだ。
たまーに私のところにも人材探しの電話がある。
これまで、それを受けられたことはないけれど、数人の友達を斡旋したことはある。

今回もハードルが高かった。そもそも私は手一杯で派遣どころではないが、

英語がそこそこできて、データベース構築ができて、、なんて人、普通は遊んでないでしょう。

バリハイ

前から気になっていたランチバイキング
突然、昨夜メールが入った。
明日行くけど?

私は仕事が立て込んでいて、お断りしようかと思ったけれど、やはりそうもいかず、午前中に大きなノルマを自分に課して、それがクリアできたら行くことに決めた。普通の翻訳者の1日の作業量の基準とされているワード数の半分、これをなんと2時間半でこなし、ハッピーな気分で参戦。

お店もなかなかいい感じ。エスニックのお店で、バイキングといっても、それほど食べられるわけではないけれど、種類も多く、なんといっても生春巻きを自分で作るあたり、楽しかった。デザートもアジアンで、、、

ご満悦でした。

バレエお休み、エアロに切り替え

週末に新しいシューズをゲットして(あ、そういえばまだゴムの部分、縫ってないわ)、今日はレッスンでそのシューズを試すの、楽しみだったのに
朝、先生からお電話。インフルエンザになっちゃったそうで。

ならば、と今日はバレエまではおこもりで仕事!と決めていたのに、午前のエアロビクスのクラスを取る事に。やはり週に一回は汗かきませんと!

義経

普段、あまり大河は見ていないけれど、今回は見てます。

タッキーがかわいいから。

男性でも女性でも、基本的にかわいい顔が大好きなのでタッキーは好きです。
義経には知人も出演していて、これも継続的に見ている要因かな?

他にも、最近はゴクセンのツッチーがかわいい。見守ってしまおう!
(この発想がかなりオバセン?)

キャンディ

うちの娘、3号。
コーギーのキャンディ。

とてもかわいいけど、今はちょっとおでぶです。
いつまで待ってもベビーは生まれません。あしからず。

チャコット

銀座のプランタンにあるチャコットにバレエシューズを買いに行きました。
娘のシューズ、を買いに行ったつもりが、私のシューズとタイツも、それから、それからと目に付いたもの、いくつか買ってしまいました。

シューズは子供のころからの定番のものしかはいたことがなかったのですが
ちょっときになっていた、セパレートタイプ(シューズの底が2つに分かれているタイプ)を試着してみて、これがなかなかフィットして、足の甲がきれいに見えるので、今回はこちらに。タイツもいつもの定番はやめて、少しサポート感のあるものを。何事も新しいものをお試しで。

レッスンが待ちきれない。
ほら、やっぱり自分の買い物になってる。いつものことだけど。

最前列

我が家の長女、6年生です。ことしはいよいよ最前列。気を引き締めて!
今日も塾に行ってます。はて、どうなることか?

公立の学校、ゆとり教育の見直し、などやってますが、まだまだ授業内容の薄いことといったら。どうして底辺の子供に合わせた授業をするのか理解できません。子供の理解度、ということなら、理解度に合わせたクラス編成にすればいいのに、それだと不公平だと怒る保護者がいるのだそうです。

そうやって、勉強の得意な子たちは学校の授業はつまらないと感じ、こんなもんか、と本来の能力を引き出されないまま、脳みそが固まってしまう印象があります。

運動の得意な子、勉強の得意な子、音楽の得意な子、それぞれ評価してあげればいいし、そこを伸ばしてあげればいいのに。

で、公立の教育に不安を感じる親は中学受験を考えるわけですね。

それにしても大変です。長い休みでも、講習があるからどこにも出かけられないし、最近では週に3回お弁当まで持っていくようになり、本人が一番大変だと思いますが、お付き合いさせられる方もなかなか大変。

そして金銭的にも、、、中学受験するなら、受験までに300万円は覚悟、と言われてうっそーと思っていましたが、それはまんざら誇張ではありませんでした。もちろん、受かった後の分は別に考えて、です。
平均的な給与のサラリーマン世帯(専業主婦)家庭では、とても捻出できる額ではなさそうでs。そういうことから、公立の授業の質の低下は、家庭の経済状況に応じた学歴格差、につながると騒がれているわけですね。

ここでは、子供の受験についても、書いていこうと思ってます。