ども!!!

郊外には結構ありますが、都心では珍しい
TCX&ドルビーアトモスを体験できる施設が日本橋に
出来たので、前々から行きたかったんです

でもなかなかタイミングと上映作品が合わなくて
やっと
やっと
行けました

作品は大好きなアンジーの
「マレフィセント」

眠れる森の美女を魔女の立場からみたお話

内容は予想通りのオチで

観てのお楽しみ


期待のTCX&ドルビーアトモスは
今まで観た3Dの中で一番見やすくて、3D感が素晴らしい
音響も確かによかった


3Dのタイプを観るときはまた是非行きたいわ!


次は
「トランスフォーマー」をここで観たいな






9月に観た映画のことを少し。
大作系のものが続々。
でも、なかなか忙しくて、結局見逃したものも沢山。
その中で観られたものがこれ。

「新スーパーマン マンオブスティール」
photo:01


前作がチョット↓だったから観る気なかったんだけど、バットマンシリーズのクリストファー・ノーランド監督制作と聞いて、興味もちもち。
予告観て、やっぱり観ようと思ったのでした。
それにこれは、映画館のスクリーンで観ないとね。

スーパーマンがどうして地球に来て、スーパーマンになっていくかというエピソードをうまく作られています。
大人が観ても楽しめる。


もう1本
「ウルヴァリン SAMURAI」
photo:02


ウルヴァリンとうとう日本上陸

X-menシリーズから観てます。
もともとB級映画だったのに、すっかりメジャーです。
これは、ウルヴァリンの貢献は大きいですね。
なので、ウルヴァリンだけのシリーズも出来て、とうとう日本に登場です。

日本ロケ普通にやってるのがすごい(O_O)

私だけかもしれませんが、日本が舞台になるとB級度がましましになったような~_~;

すっかりハリウッドスターになった真田広之さんはいいんですが、他の日本人キャストがどうも残念な感じだ。

やっぱり素晴らしいのは、ヒュー・ジャックマンの肉体維持はすごいね。
個人的には、真田さんとのバトルシーンは素晴らしい(≧∇≦)
千葉ちゃん仕込みの殺陣は本物です。

X-menシリーズ復活も楽しみだ。


iPhoneからの投稿

ど^も ご無沙汰のmoguでございます。

CMでもたくさん見たんじゃないかな?

ミスドのリニューアル

気になる~音譜音譜



行ってみました走る人

なんでも、粉やら、油やら、根本的なリニューアルらしい目目

ミスドさん凄いねクラッカー

調度、対象のドーナツたちは5月6日まで¥100
嬉しいですね合格

買ってきましたよ。

photo:01




定番のオールドファッション
フレンチクルーラー
ポンデリング
ハニーディップ


オールドファッションのサクサク感、ミルク感あ~ぷアップ

フレンチクルーラーはフワモチ

ポンデリングのモチモチもあ~ぷアップ

ハニーディップのフワフワ、コーティングがハチミツ風味で、優しい甘さ。
コーヒーの花からとったハチミツをつかっているんだって。クラッカー

ミスドやりましたね。(^o^)/



iPhoneからの投稿
 ど^もmoguでございます。
 
久しぶりですm(_ _ )mm(_ _ )m
もう4月です
3月もほとんどブログ書けなかったな~
 
ここで3月観た映画2本の感想まとめましょ
 
「ダイハード ラストデイ」

説明の必要もない人気シリーズの5作目
1作目はなんと25年も前だったんですね
役柄でも、実際でもパッとしてなかったブルース・ウィルスは
一機に人気者になり
今ではハリウッドの大御所
ここまでになるとは思わなかったですよね
 
初めはかなりの衝撃で、ハラハラ・ワクワクでしたが
近頃、ブルース・ウィルスすっかり貫禄ついちゃって
役柄のキャラも変わってきて
このあたりから様子変わってきました
 
そして今回
ラスト デイのタイトル通り
もう限界のようです
 
爆薬派手に使ってドッカンドッカンはすごいんですが
そればかりが目立ってしまって内容的につまらなく感じました
 
最近のハリウッドはいい脚本がなくて、人気シリーズの続編が多くなって
いるので、これもそのひとつなんでしょうね
残念なことです
 
 
 
 
「ジャンゴ 繋がれざる者」

今年度アカデミー脚本賞を取ったタランティーノ監督作品です
 
主役はジェイミー・フォックス
ジェイミー・フォックスと一緒に旅をするのが、クリストフ・ワルツという
アカデミー賞コンビなので、演技はすばらしい安心して観られました
 
南北戦争前の黒人差別のひどかった南部を舞台にしたウェスタン
奴隷だった黒人の復讐劇なので
黒人差別のシーンや殺戮シーンもあって
観た方のコメントで
「殺戮シーンは目を覆いたくなった」とかいうものが多かったんですよね
 
 
でも
そんなこと予測できますよね
だって、タランティーノでっせ
 
 
まだおとなしいほうじゃないですかね
 
 
 
それどころか
題材が重いので、普通だったら暗~い雰囲気になるところ
タランティーノのユーモア心で
随所に小ネタ満載で思わず笑ってしまうくらい
暗い気持ちでなくスカッと観られました
脚本賞を取るだけあって、脚本が良く出来ているんですね
 
 
 
デカプリオも初の悪役をやっていて
話題になってましたが、もっともっと激しくてもいいぐらい
 
これを機会に演技の幅が広がるんじゃないかと楽しみですわ
(^-^)ノ~~(^-^)ノ~~
 
 

ど^も moguでございます。
 
今年最初の邦画は
「ストロベリーナイト」
原作は読んでいないのですが
テレビシリーズから見ていて、最初は全然期待してなかったんだけど
刑事ドラマとしては今までにないタイプのもので、その世界観にはまったんですよ

主人公が単独で難事件に挑むみたいなの多いんですが
これは、竹内結子が演じる警視庁捜査一課の姫川がその率いるチームの部下
たちと協力して事件解決をしていくんです

事件の内容はどれもかなりヘビーです。
さらに、姫川の暗い過去も絡んで、暗い部分が多いんですが、
事件解決のために手段を選ばない班同士の競争はリアルで
面白いのです。

そこに部下の菊田との微妙な関係も見所

今回の映画は、さらに容疑者になっている暴力団の
牧田と姫川、菊田との三角関係

菊田を演じるのが西島秀俊、牧田は大沢たかお
こういううまい役者の人たちの静かなぶつかり合いが
いいんです


大沢たかお、初の暴力団役?
今までいい人キャラしか観たことなかった
このめに体もだいぶ厚みをつけて
切れる演技初めて見た


決して女性向けの内容ではないですが
主役級だけでなく、周りもしっかりした役者の人たちが
固めているので、その世界にはまると思いますよ。
(^-^)ノ~~(^-^)ノ~~