こんちには!!
リカです(^^)
さて、あなたは化粧をする時のアイラインは
どんなふうに書いてますか?
たぶん、少なからず「上手く書けない」「書き方がわからない」「一重まぶただからおかしい」
なんてこと思ったことってありますよね。。
私も以前まで書き方がわからず、
上手く書けずで化粧が完璧な仕上がりに
なったことがありませんでした。。
ですが、今回お話する方法を知ってから
毎日が見違えるほど完璧と思える仕上がりに
なったのです。
それもたった一つ、アイラインの書き方を
知ったからなのです。
それからは、アイラインの書き方に
悩む時間もなければ化粧の仕上がりに
満足していつでも気分よく出かけられる
そんなふうに変わることができました。
こんな簡単にアイラインを完璧に書ける
ようになりたくないですか?
それとも、いつまでもアイラインの
書き方がわからず、納得いかずして
そのまま人と会って、、、
ばっちり決まらないまま気になる男の人に
会いにいったり。。。
そんな悩む日々を過ごしますか??
もちろん、完璧な仕上がりにして
いつでも堂々と人に会いたいですよね?
それでは、今からそのアイラインの
書き方について教えたいとおもいます!!
今回は
一重まぶたのアイラインの書き方!!
✩用意するもの✩
・アイライナー
・綿棒
✩アイラインを引く部分
①アイライナーでまつ毛とまつ毛の間を埋める
まぶたを軽く押さえるように上に引っ張り、アイライナーでまつ毛とまつ毛の間を埋めることを意識しながら、
【目尻⇒中央】【目頭⇒中央】
へ向かってアイラインを引いていきます。
アイラインは一気に引かずに少しずつ動かすのがポイントです。
はみ出したら、綿棒で丁寧にふき取りましょう。
②①で引いたラインのゆがみを整える
【黒目⇒目尻】【目頭⇒黒目】の順に、
まつ毛のふちをなぞるようにラインを引いて、
①で引いたラインをまっすぐに整えます。
一重まぶたの方が目尻にアイラインを引く際は、目尻の延長線上をやや長め(目尻から5mm~7㎜)に引くと魅力的な目元を演出しやすくなります。
③綿棒でラインを軽くなぞる
アイラインが完全に乾ききる前に、綿棒でラインを軽くなぞります。
こうすることで、アイラインが肌に密着しやすくなります。
④微調整しながらラインを太くしていく
微調整しながらアイラインを重ねて太くしていきます。アイラインがにじまないように、
乾かしながら行いましょう。
一重まぶたの場合、アイラインが細すぎてしまうとまぶたに埋もれてしまいがちです。
調整しながら、アイラインを太くしていきましょう。
太いアイラインに抵抗がある方はブラウン系の柔らかい色を使ってみてください。
一重まぶたのラインの太さは、
目を開けた時にアイラインが見えるくらい
が目安です。
以上が、一重のアイラインの書き方となります。
この方法で行うと、いつでも完璧なアイラインを書くことができます!!
これであなたももう今までの悩みもなくなるのではないでしょうか。
これからは、もう、人に恥らず、堂々と自信を持って外にも出ることができるでしょう。
では、今すぐ
アイライナーと綿棒を用意してみましょう。
読んで頂きありがとうございました!!



