「ひえっ!」と驚いて、その視線の先を見ると、何やら茶色い楕円形のものが・・・。
「わあーーーーーー
虫~~~~~~!!!?」と叫び倒れそうに・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
すると家族が一言。
「虫だったら、言うわけないじゃない。 ショックで死んじゃうでしょ!」
ごもっとも・・・

もしこんな近くで虫さんに遭遇したら、その瞬間に私の心臓は動きをやめてしまい、頭の中から全ての血液が潮が引くようになくなり、肺は酸素を取り入れることを忘れ、泡を吹いて気絶するのは目に見えている・・・。
さすが我が家族よ。
対応を良くわきまえている

そんな時は、黙ってサッととってくれるものね

まあ、そのとり方で虫だったことに気付き、倒れこむのは仕方ありませんが・・・

幸い虫ではなく納豆の粒だった・・・・・ホッ

もう! 納豆さんのバカ

こんな所にくっつかないでよ


死にかけたじゃない
