たまたまフェイスブックを見ていて

「まだ貴方は本物にであっていない」って文章が
気になったので

クリックしたら

オルゴナイト専門店【ラブオルゴン】ってサイトでした。

みているうちに
自分がいままでもとめていたものはこれだけと
思い、きがついたら購入していました。


はじめてのオルゴナイト


届いて封をあけた途端に


すごいパワーを感じて


「え?」ってなりました


熱いんです。


昨日寝不足で体調悪かったのですが

首から下げたら


しょぼしょぼしていた目が冴えて


体調がみるみる良くなって


ヤバイってテンションも上がって


元気になりました。


まだ数日ですがもうラブオルゴンは手放せませんww


オルゴナイト専門店【ラブオルゴン】


無料プレゼントもたのんで置いたものを自分で加工してペンダントにしました。


今ラブオルゴンのサイトで記事を読むと最後に無料プレゼントでオルゴナイトもらえます。


送料が660円かかってしまいますがその10倍の価値は十分にありますから


良かったらためしてください。



無料プレゼントで加工してペンダントにしました。




ラブオルゴン 日本で初めてのオルゴナイト専門店

ラブオルゴン オルゴナイト専門店|LOVE ORGONe ラブオルゴン|次世代パワーストーン活用開運グッズの通販

オルゴナイト それは、愛と悦びの循環装置・・・


あなたは『オルゴナイト』と呼ばれる、パワーグッズをご存知ですか?

日本ではまだあまり知られていないこのオルゴナイトは、
海外の先進的なスピリチュアルな人々の間で、今、最も注目されている
と言っても過言ではないかもしれません。


このオルゴナイトは、
ネガティブなオルゴン・エネルギーを吸収し、
ポジティブなオルゴン・エネルギーに変換して放出している
と言われています。

「オルゴン・エネルギー?何それ?」

そう思われたかもしれません。

『オルゴン・エネルギー』とは、
オーストリア出身のウィルヘルム・ライヒ博士がその存在を提唱し、
発見したと言われる全ての物質、空間に存在するエネルギーです。

欧米ではエーテルや氣、プラーナと呼ばれるようなものと
同様のものととらえられています。

『オルゴン(ORGONE)』という名前は、

実は『オルガズム(ORGASM)』から名付けられているのです。

ライヒ博士は、あの精神分析の父と呼ばれるフロイトの弟子であり、
フロイトが提唱した【リビドー】という性的エネルギーの考え方を更に進化させ、
それは【オルゴン】という目に見えて、計測が可能なものだと提唱していました。

確かに私たちが生きていくうえで『セクシャリティー』というものは、
欠かすことのできない要素です。

性的な愛と喜びのエネルギーがなければ、
私たちはこの世に生まれてくることはなかったのです。

現代の科学技術を持ってしてもなし得ていない、
何もないところから生命を生み出すエネルギーとは、
それがどれだけパワフルなものか
は想像できることでしょう。

ライヒ博士は、オルゴンエネルギーは、根源的な生命エネルギーで、
生物はすべて、自分自身でこのエネルギーを生み出していると考えました。

オルゴンエネルギーを見ることができる方は、
植物などの芽吹いている枝先などにも
このエネルギーの輝きを見ることができるそうです。
(これは、いわゆるオーラのようなものなのかもしれません。)

そして、この体内で作られたオルゴンエネルギーは増大していき、
「オーガズムを迎えることで、放出され、循環される」というのです。

しかし、通常の生活を送られている方は、
この循環が、どこかで抑圧されてしまっているわけです。

すると、本来循環すべきエネルギーが、体内に蓄積されてしまい、
筋肉などに固着して、肉体的にも精神的にも、
様々な不調を生み出すと考えていたのです。

そして、このオルゴンエネルギーの循環を促すために、
マッサージなどの手法を開発し、その流れが
エサレンマッサージや、ローゼンメソッドなどの
ボディワークと呼ばれる手法に受け継がれていきました。

これが生物学的オルゴン療法と呼ばれるものでした。

そして、物理的にオルゴンエネルギーを集め、
それに触れる事でオルゴンエネルギーの循環を促すことができないか?

という研究の元に生まれたのが、
オルゴンアキュムレーター(集積器)
(通称:オルゴンボックス)
でした。

これは、ライヒ博士が生命エネルギーを探求する中で、
腐敗物などを顕微鏡で観察しているうちに、
無機物と有機物の境目に、青白い輝きを放つ
オルゴンエネルギーを発見したことから考案されたものでした。

これは鉄板(無機物)と鉄板の間に、木くず(有機物)を詰めたものを
何層か重ねた壁に囲まれた、人が入ることができる箱でした。

この箱の中に入ると、
肉体的にも精神的にも不調をきたした人たちの症状が回復したというのです。

つまり鉄板という無機物と、木くずという有機物の
接地面にオルゴンエネルギーが生まれ、
それに触れることで、人のオルゴンエネルギーの流れが
整ったということなのです。

これをライヒ博士は、物理的オルゴン療法と名付けました。

そして、この理論を応用したものが、現在のオルゴナイトなのです。

鉄板の代わりに『金属片』木くずの代わりに『樹脂』を
組み合わせたものが「オルゴナイト」なのです。

ライヒ博士の開発したオルゴン・アキュムレーターや、
空の雲を消したり、雨を降らせたりを自在に操れるクラウドバスター
などの技術を応用し、1990年代、カール・ハンス・ヴルツ氏(Karl Hans Welz)は、
オーストリアにおいて、金属片を樹脂で固めることにより、
ネガティブなオルゴンエネルギー(DOR=Deadly Orgone)を
ポジティブなオルゴンエネルギー(POR=Positive Orgone)に
変換するオルゴンジェネレーターを開発しました。

彼は、これを『ORGONITE(オルゴナイト)』と名づけたのです


またオルゴナイトは、見た目にも美しくコンパクトにすることもできるので、
アクセサリーとして身に付けることもでき、現在では欧米諸国を中心に、
スピリチュアルな人々の間で、絶大な人気を誇っています。



海外の人々の間で、【オルゴナイトを身近に置いておくことで期待できる効果】
として語られているのは、

● ネガティブなエネルギーをポジティブに変換する
● 電池なども必要とせずに、永続的に機能し続ける
● 大気を浄化し、水の中の毒素を無害化する
● 植物が少ない水でも良く育ち、害虫も寄せつけなくなる
● 電磁波や放射線からの有害な影響を軽減させる
● 攻撃的な気持ちから解き放たれる
● 精神のバランスを保ち、平和な気分にさせる
● 人間的魅力の向上(精力・生命力アップ)
● 不眠症や慢性的な悪夢などの軽減
● 人間の中に眠っているサイキックな才能を目覚めさせる

【ラブオルゴンサイトから引用】