「ゲシュタルトの祈り」



わたしはわたしのことをして、あなたはあなたのことをする。


わたしはあなたの期待に応えるために、この世にいるわけではない。


あなたは私の期待に応えるために、この世にいるわけではない。


あなたはあなた、わたしはわたし。


もし偶然にあなたが私に出会えば、それは素晴らしいこと。


もし出会うことがなければ、それはそれで仕方がないこと。



ちょっと冷たく感じるかもしれないけれど、

わたしは数日前に、この言葉に救われた。



なんで?と思っていたこと、

でも、それはそあなたの選択であって、

残念だけど、わたしたちの期待に応えるために、あなたがいるわけではない。



そう思ったら、

わたしもあなたの期待に応えるために、この世にいるわけではなく、

わたしはわたしのことをすればいいんだ・・・と気づいた。



人生の流れを遮るものは、

自分の「できない」「あきらめた」原因や理由を

「他人」のせいにすること。



どんなに風当たりが強くても、

わたしはわたしのことをする。



あなたがあなたであることを選択したように。




~ブランク期間に手放したもの~


・本 7冊 、カタログ本  8冊

・靴 2足

・「犠牲感」「やらされている感」


30-3=27



 心にわきあがってくる感情は敵ではない






 そもそも人は誰でも



 1000から2000もの



 様々な感情を経験する







 それらの感情をひとつひとつ



 ちゃんと感じ切って



 天にお返しする(放つ)ことで



 ようやくクリアーとなる





 その感情と向き合っていなかったり



 かたくなにずっと握りしめていたら





 その感情がわいてくるような出来事や



 手放すための経験を



 ずっと繰り返しさせられる

 

 



 自分で、自分に許可を出し



 感情をお返ししていけば



 心はどんどんクリアーになっていき



 

 本来の自分があらわれてくる








 ~小田真嘉さんのメルマガより引用させて頂きました。




~今日手放したもの~


・ベランダのサンダル

・仕事 1つ


32-2=30






























































1年前のライフスタイル、ペースとの違いをしみじみ味わっています。



新事業の立ち上げで、頭も心もフル回転、

本当に寝に帰るだけ、ちょこちょこっと家事をこなすだけ、

そして翌早朝にはハンドルを握り130㎞先に運転移動・・・

仕事、帰宅。



今は介護を中心に予定を埋めていく日々。

新しい環境で、新しい時間の使い方。



当然着るもの、持つもの、メンタル面、人間関係も変わってきています。



客観的に

今の自分の置かれている場所を見つめ直す

よい機会に恵まれたと思っています。



忙しさの質の違い、マンネリ化の見直し、

仕事以外では大雑把な私に

神様はとても良い機会を与えてくださいました。



これから先、

とりあえず、これから1年はどんな風に過ごしたいのか?

どんな風に働きたいのか?

今だからこそ、できることはなんだろう?



物を整理しながら、

自分の立ち位置、心のありよう、

そんなことも整えている最中です。




~昨日手放したもの~


・ベランダにあった植木鉢×3

・Tシャツ 1枚


ちょっと手放し停滞中・・・


34-2=32