EU🇪🇺が、軒並み40℃越えの高温になる中、スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿は、夜になると長袖のジャケットがないと寒いくらいです。

さて、昼間にモフモフの羊🐑さんに癒されゴルフの後は、モエシャンで乾杯〜✨


バグパイプの演奏🎶がBGM🎶


この日は、スイス人カップルが旅立ち、アメリカ人のカップルが加わりました。


素敵なフィンガーフード♡

味も旨し!


14年物のグレンモーレンジィ


ディナーが始まりました〜❣️

雑穀パン


スコットランドの名物、ハギスがこんな素敵になって出てきました。

これまでで1番美味しいハギスでした😋


料理の説明をするシェフ①


グレンモーレンジィのスパイス


飲み比べ〜


日本人が来てくれてるってことで、バグパイプの演奏を頼んでくれたそうです。


お魚料理はサーモン


シェフ②のお料理の説明


どんどん注いでくれますラブ


お肉は牛フィレ


グレンモーレンジィ シグネット(Glenmorangie Signet)


デザート

満足なディナーでした❣️


この日も食後はオークルームへ。


この日のVISA男さんは、アメリカ人と"You are my sunshine, my only sunshine"と合唱してました!歌の上手い人は良いですね〜

お酒無し(アルコール飲めない人)で、このように楽しめるVISA男さん、最高です!!
グレンモーレンジィハウス、最後の夜も楽しく過ごしました♪

スコットランド旅行14日目。

グレンモーレンジィハウス2日目の朝です。


フォーマルダイニングで朝ごはんです。


別の部屋に用意されてた色とりどりのジュースや、


パン、シリアル、ハム、チーズ、


フルーツ、ヨーグルトなどなどを、


フルーツもクロワッサンもハムもめちゃくちゃ美味しい😋


メニューから頼んだのは、3個の卵🥚🥚🥚を使った巨大なオムレツ⁉️

美味しかったけれど、半分しか食べれなかったぁ


海岸まで徒歩で草をかき分けてお散歩できるそうですが、


時間も無いので車で行きました。

グレンモーレンジィハウスの丘を下って行くと、海岸そして、


この四角いストーン、

ヒルトン・オブ・カドボル・ストーン(Hilton of Cadboll Stone)のレプリカが突然現れる。



これはスコットランドにあるピクト人の象徴的な石碑(キリスト教化されたピクト・クロス・スラブ)である「ヒルトン・オブ・カドボル・ストーン(Hilton of Cadboll Stone)」のレプリカ(復元碑)です。

オリジナルは8世紀頃(中世初期)に作られたもので、現在はエディンバラにあるスコットランド国立博物館に保管されていますが、もともとこれがあったロス・アンド・クロマティ(スコットランド・ハイランド地方)のヒルトン・オブ・カドボル礼拝堂跡地に、この見事なレプリカが建てられています。



こちらの模様は、

グレンモーレンジィのウイスキー瓶のデザインにされてました。


その後、ドライブして

ダンロビン キャッスルを外観だけ見学。

ダンロビン キャッスルは、ハイランド地方最大級・英国最古級の歴史あるお城です。

部屋数は189室あり、スコットランド北ハイランド地方で最大の邸宅です。また、歴史は1300年代初頭(中世)まで遡り、英国でも「最も古くから継続して人が住み続けている家」の一つに数えられます。古くからサザランド伯爵家(後のサザランド公爵家)の居城として使われてきました。過去には第一次世界大戦中に海軍病院として使われたり、一時期は男子全寮制学校だった歴史もあります。



Brora GC(ブローラ ゴルフクラブ)へ到着。

ここは、練習グリーンなんですが、柵の中でパター練習??


Brora GCのクラブハウス


レッツゴー爆笑照れおねがい


何だこれは?

綿花畑でもあるのかな?


と思ってたのですが、なんと!


羊🐏🐑🐏🐏🐑さんの大行進⁉️


ここ、ゴルフ場なんですけどぉ爆笑爆笑爆笑


この日だけ、すぐに止みましたが雨がしとしと。

雨カバーとして、宅配便のカバーが役に立ちました!


グリーンには羊や牛が入らないように電気柵あり


ポットバンカー入れましたぁ笑い泣き


白く点々としてるのは、全て羊🐑さんです。

草をハムハムしながらのんびり過ごしてますよ。

羊さんがグリーンキーパー?なんですね〜笑笑


中学生に戻っとるVISA男さん爆笑


このクリークは、来てみるとクリークがあったのね〜でした。この日は、キャディさん無し、コース案内図無しでしたから、


前の組を必死で追いかけましたよ。


もう一度いいますが、

ここは、

のどかな牧場、

ではなく、


ゴルフ場、

なんですけど、

ラフには、

の〜んびりした羊さんや牛さんがまったりまったり。

あああ⁉️

フェアウェイを向こうから歩いてくるのは黒羊。

打てないじゃん!


あまりにてんこ盛りの羊や牛が居たので、つい忘れそうでしたが、ゴルフもやってました照れ笑笑


人をゴルファー🏌️‍♀️を全く怖がらない羊達。


モフモフの羊に癒されながらのゴルフは、50.48で98でした。


その夜のグレンモーレンジィハウスの様子は、長くなったので、後編に分ます。

乾杯〜✨

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行13日目の後編です。


ラウンドを終え、蒸留所の見学を終えた私達は、この日の宿泊施設でキリン🦒が立つ、

グレンモーレンジィハウスへ到着しました。



スコットランドのハイランド地方にあるラグジュアリーな宿泊施設「グレンモーレンジィ ハウス(Glenmorangie House)」の歴史的な所有者の変遷は、


マクラウド家(Macleod family)

17世紀末(1690年代頃)、ロス・アンド・クロマティ選出の国会議員であったエニアス・マクラウド(Aenias Macleod)によって、古い城の跡地に邸宅(ファームハウス)として建てられました。その後、息子のロデリック・マクラウドへと受け継がれ、一族の本拠地が移転するまでマクラウド家が所有していました。  


玄関を入ると、


ウェルカムドリンク脇にキリン🦒


横を見るとコートかけもキリン🦒


マクドナルド&ミューア社(Macdonald & Muir)

グレンモーレンジィ蒸留所を長年所有していたスコットランドのウイスキー会社です。1989年にこの邸宅を買い取り、ウイスキー業界のゲストをもてなすための高級ホスピタリティ施設へと改装しました。1998年からは一般の観光客やウイスキーファンにも門戸を開放しています。  


フォーマル リビングでは、


LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)グループ

2004年にLVMHがグレンモーレンジィ社(旧マクドナルド&ミューア社)を買収したことで、現在のオーナーとなりました。2021年には大胆なリニューアルが行われ、カラフルで遊び心あふれるラグジュアリーホテルへと生まれ変わっています。


グレンモーレンジィの各種各年代のスコッチウイスキーが有料で飲めます。


ここにもキリン🦒




ダイニング


フォーマルダイニング


ディナーの用意がされてました。


ここにもキリン🦒


何故キリン🦒かは、蒸留所の蒸留機のストレートヘッド型がキリン🦒みたいだから。


ここは、暖炉がたかれ、くつろぐコージーなリビングで、オークルームと呼ばれてました。



小部屋には、コーヒーや紅茶、お菓子が置かれ、自由に持っていけます。


隣にある、宿泊施設へ行きましょう。


中庭にもキリン🦒🦒🦒


2日間泊まる、


お部屋へ。


入ると目の前に、長靴👢の用意が。

近所のお散歩するには、水滴のある草が伸び放題の草の林を通るからね。


玄関左手にはベッドルーム、


右手にはリビングルームで、


窓際にグレンモーレンジィの12年物が用意してありました。

後で2人で飲もうと思っていたら、男①号に全部飲まれたぁえー口笛


お部屋にもコーヒー、紅茶、お菓子のサプライあり。


リビングとベッドルームの間にあるバスルーム。

どれを取っても、素敵に設えてありますね〜♡


ディナーのテーブルを見たら、宿泊者全員が揃って食べる晩餐会方式。個別で固まる事を許さない感じ〜やばい。

私達3人が7時のディナーの前に、最初に到着。

フォーマルダイニングの外を見ると、素敵な空間が♡


私達が外のチェアに座ろうとしたら、早速、待ち構えていたかのように、モエ・シャン(モエ・エ・シャンドン) (Moët & Chandon)のサービスが。


野菜のチップスと共に。




VISA男さんの満足げなお顔を見せたい爆笑


カナッペ爆笑ラブ照れ


他の宿泊者の皆さんも徐々に集まったので、フォーマルダイニングへ移動です。


今回のディナーテーブルには、スコットランド人の2組の初老の夫婦と、スイスら来た若い夫婦、私達3人の9名がつきました。


今回のスコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行で、1番意外だったのが、選んだ食事が全て美味しかったという事。


何度も言いますが、15年前のスコットランド旅行では、食事がどれもこれも不味くて、体重が1kg減ったくらいです。笑笑

もちろん、ここグレンモーレンジィのゲストハウスは、フランス🇫🇷の血も入りますから、より期待してしまいます❣️


最初に出てきたのは、お魚料理。


帆立、


カモ肉のコンフィと続き、


全てのお料理は、スコッチウイスキーやフランス🇫🇷ワインとのペアリングで出てきました。


焼きたてふわふわのスフレ♡のデザート

全て満足なお食事でした。


私の横にはスイス人カップル、前にはスコットランド人の4人。

男①号は、英語が堪能ですが、私は日常会話ができる程度。しかも、このところ英語から遠ざかりなかなか言葉が出てきません笑い泣きが、

15年前はあまり美味しくなかったスコットランド料理が劇的に美味しくなった話や、BAの荷物遅延の話、ゴルフの話などで頑張りました。

彼女達の話では、お料理は、不味い所と美味しい所があるそう。

私の英語が拙くても聞いてくれ、楽しい時を過ごす事ができました。


ディナーが終わる頃、「オークルーム」へ移動をそくされ、焚き火🔥(その日の外は11℃)がパチパチという音がなるオークルームで、コーヒーやお茶のサービス。


私は夜なので、デカフェを頂きました。

隣のスコットランド人のおじさんとインドでのビジネスやスコットランドのゴルフなどで盛り上がっていたところ、静か〜にしていた、アルコール🍷が一滴も入ってないVISA男さんが突然立ち上がり、スコットランド民謡の"蛍の光"を独唱〜〜!し、喝采〜爆笑ウインク{emoji:008_char3.png.チュー}

楽しい夜でした♪

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行13日目です。

ネアンの街の朝。


部屋にあった紅茶と、


ウォーカーズのクッキー🍪を頂き、目覚めました。


朝ごはんは、1階のダイニングで。


コンチネンタル ブレックファーストを頂きました。


スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿は、寒い朝で過ごしやすかったですが、フランス🇫🇷のパリでは44℃の猛暑の日🔥だったようです。



この日は、朝8時過ぎにラウンド開始し、蒸留所(グレンモーレンジィ)に移動、蒸留所のプライベートツアーが14時、そして宿泊先のグレンモーレンジィ・ハウスへ移動です。


Nairn Dunbar GC(ネリン ダンバー ゴルフクラブ)に着きました!


長いラフの中には、可愛らしい草花が、


あるので、


頑張って真っ直ぐフェアウェイに打ち、ラフには入れたくありません!

2回ほど入れてしまいましたが。。


10番

クリークなどには入れませんでしたが、


ほとんどのホールのポット バンカーに入れ、2〜3打余計に打ちましたえーん このポットバンカーの砂がふわふわしていて、なかなか手強いのです。


2打目が全く安定してませんでした。


55.48で103ヒェ〜〜〜〜笑い泣き

 


昼前にラウンドが終わり、スコッチウイスキーの蒸留所、

グレンモーレンジィ(Glenmorangie)へ移動。


14時開始のツアーに間に合いました!


スコットランドのハイランド地方(先ほどのゴルフ場 Nairn Dunbar GC からも車で約1時間ほどの場所)にある有名なシングルモルト・ウイスキーの蒸留所です。


ここは、15年前も訪れてました。

が、

こんなに立派なビジターセンターではなく、こんなキリン🦒もいませんでした爆笑


LVMHの買収によりフランス🇫🇷チックに派手になった感じですウインク


大学生の超しっかり女子の説明を聞きながらのプライベートツアー。

蒸留所の成り立ちを説明してもらいつつ、ウェルカムドリンクの15年物のシングルモルトを味わいます。


VISA男さんは、ちょっぴり舐めるだけ。

昔は飲んでいたそうですが、ある時からアルコールがダメになってしまったとか。アルコールのアレルギーみたい。でも、お酒の席は好きなんだそう。


さぁツアー開始です!


蒸留所の中へGO!


15年前よりも、


規模が大きくなり、


広くなってました。


発酵した液体、まだアルコールが無い。


蒸留器は、ストレートヘッド型。


なるほど〜だから、キリン🦒なのね〜


ポットスチルの「形」は、沸騰したアルコール蒸気がどれだけ銅に触れて凝縮し、再び下へ滴り落ちるか(=還流(かんりゅう))を左右します。ストレートヘッドは、この還流の起こりにくい形状。

膨らみ(バルジ)や、くびれ(ランタン)があるポットスチルは、蒸気がその中で対流し、重い成分が途中で冷やされて何度も下に落ちていきます(還流が活発)。

一方で、まっすぐなストレートヘッドは蒸気が引っかかることなく最短距離でスムーズに上部へと駆け上がります。

還流が少ないということは、麦汁由来の香ばしさや力強さ、オイリーな成分(重い成分)がカットされずにそのまま冷却器まで届くということです。そのため、麦の旨味がガツンと効いた、重厚でコクのある、非常にパワフルな原酒が仕上がります。


樽に入れ寝かされて、美味しいウイスキーになっていきます。


ツアーの終わりは、プライベートツアーのみ入れるお部屋でティスティング。


18年物、16年物、グレンモーレンジィシグネットの3種。

それぞれ、味わい深く美味しかったですが、シグネットが1番ダークなコクがあり、美味しかったな。


地元のチョコレート工房がウイスキーに合わせて作ったチョコレートとのマリアージュも最高に美味しかった爆笑爆笑ニコニコ


その後、バーに移り更にティスティング♡


アイスクリームという名のシングルモルト


こちらは、

グレンモーレンジィ蒸留所限定で購入できるそうです。


シェリー樽で熟成(フィニッシュ)されており、濃厚な甘みやドライフルーツのような味わい。

 限定本数: 636本限定のうちの1本(「One of 636 bottles」)


この際なので、30年物も!

年月を経て味がふくよかになっていくんですね。


16時30分、私達夫婦はかなり酔っ払ってましたが、VISA男さんがいるので助かる〜

飲めないのに、「蒸留所に行きたい」と言ってくれたVISA男さんに感謝〜❣️

このとんがり屋根のデザインは、かつて日本を訪れたそのデザイナーが五重塔をイメージして設計したのだとか。


この後、グレンモーレンジのゲストハウスへ。

13日目まだまだto be continue…

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行12日目です。


朝ごはんは、野菜無しですが、冷蔵庫にあった物で。


ラウンドの前に、カウダー城まで行ってきました。


3,700円ほどの入園料を払えば、お庭とお城の中を見学できるそうですが、、、

タダじゃないの〜びっくり

高い〜びっくり

そこにVISA男さんの、何だか胃の調子が急に悪くなってきたショボーンの一言で、外から見るだけに。


カウダー城の名前を世界的に有名にしたのは、シェイクスピアの四大悲劇の一つ『マクベス』です。

作中で、主人公マクベスは魔女たちから「やがてカウダーの領主(Thane of Cawdor)になり、その後スコットランドの王になる」という予言を受けます。そして、その予言通りにカウダーの領主となったマクベスは、自身の城に滞在していた当時の国王ダンカンを暗殺します。

この舞台となったのがカウダー城だと広く信じられていますが、実はこれは歴史上の創作だそう。


ネアンの市内でランチです。


海岸近くのカフェへ行き、


でもぉお腹が空いてないと言うか、胃腸の動きが鈍い感じ。消化が追いついてない…のでしょうか?


甘い物(白いブラウニー)と、


カレースープだったら食べれる😋


そして、

The Nairn GCへ、


到着!


スターターのおじさんは、とてもフレンドリーで、

大きなクッキー🍪頂きました爆笑


強烈な向かい風、40ヤードプラスでとキャディさん。

となると、


134ヤード➕40ヤード🟰174ヤード。

私ならドライバーだゎ

強風に煽られて、ドライバーでも届かなかったぁガーン

すっごい風だぁ


可愛い😍草花

ハマカンザシ


海岸線が美しい😍


OUTコースと、


INコースの間にある売店。

昔は、漁師の溜まり場と、海産物を貯蔵しておくところだったとか。


14番


15番

こんなラフに入れてしまうと、、、

とりあえず、上がるアイアンでフェアウェイに出す!です。


キツネノテブクロ


ラストホール


45.46で91でした。


クラブハウスで夕ご飯を食べていく事にしました。

アルコール飲めないVISA男さんが居てくれるので、私達も安心して飲めます〜✨


ステーキ、赤身で美味しかったゎ



この日の宿泊は、Bed & Breakfast(ベッド&ブレックファスト)。


2階の部屋がゲスト用に用意されてました。


男①号とのダブルベッドもキングサイズなら大丈夫って分かりました。笑笑😛




バスタブありの🛁バスルームですが、シャワー🚿で。

水量があまり多くないのは、湯を溜めないからか?


部屋の正面の風景は、素敵な街並み✨

19時13分でこの明るさ!

正面に教会、左手にも教会と、教会に囲まれたお家でした。

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿11日目です。


インバネス3日目の朝ごはんを買いにベーカリーへ。


どれもこれも、


美味しそう〜♡


ブリオッシュにキャラメルクリームたっぷりのパンは、至福の時間をくれました〜♡


Fortrose&Rosemarkie GC(フォートローズ&ローズマーキー ゴルフクラブ)

に到着。


クラブハウス


世界で15番目に古いゴルフコース




今回のプランは始まる前と後に軽食付き。

ラウンド後のお食事を選んでおきます。


至福のブリオッシュタイムをとったのに、また食べてしまったチュー


コーヒーが飲みたかったので、良かった。


さぁ始めましょ!


スタートホールのほぼ360度風景です。


遠くに見える灯台手前の砂浜と向こうに見える海が、ここのマグカップや入り口のマットにもありましたね。

トレードマークの風景。


ここで、これまで、いろいろ苦労があり、散々だった男①号にご褒美が天から来た〜❣️❣️

5番ホールでホールインワンでした〜爆笑爆笑爆笑

しかも、キレイなホールインワン!

グリーンにバウンドしてコロコロストンびっくりびっくりびっくり

消えた?消えたね?消えたよぉ❣️

3度目のホールインワンおめでとう🎊㊗️🎉


2ホールで1グリーンを共用




1793年と言うと、233年前にできたんですね〜

日本は江戸時代、1793年の世界は激動の時代です。フランス革命の最中で、1月に国王ルイ16世が、10月には王妃マリー・アントワネットが処刑され、恐怖政治がピークを迎えていた年でした。


愛犬とお散歩しながらのゴルフ🏌️‍♀️

何だか、

スコットランドに来て、今回まわってきた、どのゴルフコースもクラブハウスではジャケット着なくてはいけない、とか、ズボンにシャツを入れなくてはいけない、とか、半ズボンの際はアンクルソックスはいけない、とか、ないです。(一応、ジャケットは持参しましたが、一度も着る事なく終了しました)

あ、クラブハウスでキャップ🧢はかぶらないで下さいってのはありました。

日本は、紳士淑女の〜なのでジャケット着用!なんていまだに言っているゴルフクラブがありますよね。日本人は真面目〜に守ってますが、ゴルフの聖地では、もっと肩の力の抜けた気軽なゴルフなんですけどねぇ


一難さって、二難さって、三難さって、ようやく来たビッグスマイル😀


乾杯〜✨


頼んでおいたランチが運ばれてきました。


チョコレートケーキは、


生クリームあとがけ。




このマーカー、ちょうど男①号がホールインワンした5番ホールみたい。


夜は、テキトーにスーパーで買ってきたもので軽く。

お後は、筋膜ローラーでよれて痛くなっている筋膜を伸ばして終了☑️

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿10日目です。


インバネス2日目の朝ごはんを買いにカフェへ。


ハム、チーズ🧀入りのサンドイッチを、


じっくりと焼いてもらいましたので、

チーズがとろ〜り♡


前日は、夜の10時40分にラウンドが終了。

翌日のこの日は、朝の10時10分スタートです。

ゴルフ場は昨日と同じですが、コースが違います。


Roryal dornoch struieコース


触ったら、トゲトゲの葉っぱのハリエニシダがホールを囲んでます。びっくり

黄色の花が少し残ってますね。


ラフには、

芝生の中に膝丈の草や、


小花が、


いろんな種類、


咲いています。

こんな中に入れてしまうと、草花が引っかかって、、一苦労です。


チャンピオンシップコースに比べて、


こちらのコースは、ラフに入れない限り、グリーンもバンカーもあまり厳しくなかったです。

42.47で89でした。


スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿の車の駐車の仕方は、独特です。

狭い2車線道路だと、このように車を片側に全て寄せて泊まります。

黄色の線が道路の端に2本引いてある所には、駐車できないみたい。白い線1本はOK

住宅地には、一応、駐車場のあるところもありますが、ほとんど道に縦列駐車。

借りていたレンタカー、タイヤのホイールが縦列駐車時にできたと思われるギズで最初からガリガリ君でした。びっくり

よく見るキョロキョロと、他の車も縁石ギリギリにとめるので、ガリガリ君が多かったです。


インバネス、ネス川近くでランチです♪

ENCORE UNE FOIS(アンコーディュフォァ)

フランス🇫🇷語で、再びとか、もう一度といった意味のようです。発音が難しい〜ので、カタカナでは上手く表現できない。。


乾杯〜✨



ナスのオーブン焼き


リゾット


フムス


パンとオリーブ、オリーブオイルとバルサミコ


ムール貝のバターソテー


サーモンサラダ


ステーキ


ステーキパイ


そしてデザートはチョコレートケーキ


VISA男さんが加わり、

3人なので、多彩なメニューが食べれるのがいいですよね。

全て美味しかったです〜爆笑ウインク照れ


15年前に来た時は、呑助ばかりで、車で食べに行けなかった事(宿泊施設の近くのみで選べず)、現在のように検索機能が未発達(世界中の飲食店がネットに載らず口コミも無かった)だった事などで、素晴らしくマズイものばかり食べて、体重が1kgも減って帰ってきました。

今回の嬉しい誤算は、飲めない人(車で食べに行けた!)と一緒だった事、そして食べるものがとても美味しくなっていた事❣️でした〜✨

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行9日目です。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


インバネス(inverness)ティ川のほとり滞在の朝。

コーヒーと、

スコーンや、前日に買ってあった果物、ヨーグルト、ゆで卵で簡単に朝ごはんです。


インバネスの観光をGeminiにたててもらいました。ルーキーズブックショップ(Leakey's Bookshop)→ ヴィクトリアン・マーケット→ インバネス城(inverness castle)→ インバネス城周りのネス川の周りの散策と出ましたので、それに従って行ってみようかと。


先ずは、

ルーキーズ ブックショップ(Leakey's Bookshop)


Leakey's Bookshopは、1793年に建てられた古いゲール派の教会を丸ごと改装して作られた、スコットランド最大級の老舗古書店です。「世界で最も美しい本屋」の一つ

10万冊を超える膨大なコレクション: スコットランドの歴史や文学、希少な古書、アンティークの地図や版画、一般小説からアート本まで、ありとあらゆるジャンルの本が所狭しと並んでおり、宝探しのような感覚で楽しめます。


ステンドグラスが教会だったんだな〜と分かりますね。


次、

ヴィクトリアン・マーケット (Victorian Market)


ここは、19世紀から続く歴史ある屋根付きのアーケード(市場)です。


マーケット内の壁の絵


こちらも

マーケットの中は、お土産やら軽食やら売っているお店がたくさん入ってましたが、どこも私達にはピンと来るものがなく、、そのまま出ました。


次に訪れたのは、

インバネス城(inverness castle)

15年前ぶりです。

丘の上に建つインバネス城から

見下ろすと、


ネス川の辺りの


素敵な街が360度眺められます。


スコットランドの花である、シスル(アザミ)がありました。

違う種類のアザミ


丘の下から見上げたお城。

入りませんでしたが、現在は観光施設になっているそうです。


次に訪れたのは、

インバネス城周りのネス川の周り。
ウォーキング、ランニング、散歩ができ、ネス川にかかる橋を渡ると小島があります。

ここでランチの時間となりましたので、レストランへGO❣️


この日のランチは、インバネスでシェフをしている家主から紹介されたお店。


今回の家主はポーランドからの移民で、この店でシェフを4年間していたそう。


パンもバターもgood👌


飲めないVISA男さんに感謝しつつ、ブラッディメアリーで乾杯〜✨

VISA男さんはスパークリングウォーター照れ


シュリンプリゾット

めちゃくちゃ美味い〜♡


男①号のおそらくラム?


赤ワイン🍷と


VISA男さんのサーモン


私はチキン

美味しかった〜♡


お店の予約はかなり前にしてありました。

予約無い場合は、ほぼ入らないそうです。


デザートはクレームブリュレ♡

こちらも美味し〜♡

さーて、腹ごしらえはバッチリ👍

ゴルフ行こ〜か!


15時頃、この日のゴルフコース、

ロイヤルドーノッホ(ROYAL Dornoch)に到着。

クラブハウスが新しく立派になってた!

2025年12月15日にオープンしたみたい。

John SutherlandとDonald Rossの銅像。



青空で風が強く、リンクスの最高の天気です。


因みに、こちら↓が15年前に撮った、旧クラブハウスとその日の空が写ってる写真。



男①号がようやく取ったチャンピョンシップ コース、時間は、17時40分‼️スタート⁉️

10時頃まで明るいハズですが、最後まで出来るの〜?


ゲスト用のお土産頂きました。


18時近いのに、昼間のような空です。


17時45分スタート、頑張ってこ〜❣️


5番 右のバンカー注意⚠️

ポットバンカーが点々と続くので、右には打てませぬ!


葉が尖り触れない、ハリエニシダが山のようにこんもり。

入れてしまったら、ボールを探すことさえ出来ずチュー


7番から11番、12番をみる


7番 海に向かって打ちます




10番、強風が向かってきていてクラブ選びに迷っていたら、115ヤードですが150ヤードで打てとVISA男さんキャディに言われました。

全くその通りでした!


朝イチと夕方、2度のキャディフィーを稼ぐ、働き者のアーチーくん、芝を真剣に読む。


14番で既に9時20分。

日が沈み始めてからが意外に長い。


16番で21時50分

マジか、いつもなら寝ている時間だゎ爆笑


終わったのが、22時40分‼️

驚きですが、最後まで出来ましたびっくり


パー3でバンカーに必ず入れてしまい、入れたら2〜3打打ち、、、

55.50で105でした。

観光して、ランチして、1日がめっちゃ長かった〜


そうそう、男①号の受け取ったメールには、ファーストフロアと書いてあったそうで、最初1階のドア周りのキーボックスを探してましたが、無く、あれ〜???って、感じでした。が、そーいえば、イングランドでは、いわゆる1階がグランドフロアで、いわゆる2階がファーストフロアなんですよね。

なるほど〜と重たいトランク引っ張り上げました。

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行8日目です。
この日は、ゴルフ無しの観光です!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

パース(Perth)のテイ川ほとりの宿から程近い、パン屋さんへ朝ごはんを買いに行きました。
ここは、地元の人の為に早朝6時から店をオープンしています。


サンドイッチを購入しました。


ミートパイも味見で買ってみたところ、

美味しかったです♪


この建物、4階までエレベーター無し。階段は、55段ありました。トランクは重過ぎるので、必要な物だけを持って、お部屋へ。


ひ〜ひ〜笑い泣きえーチュー言いながら登りましたよ。



この日の午前中は、

アフタヌーンティーで食べる、スコーンの発祥の地と言われている、スクーン宮殿(scone palace)へ。

大人22£でした。


scone と書いて、スコーンではなくスクーンと読むのです。


門にある紋章には、スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿の国の花、シスル(アザミの花)が、

このワイルドキャットの足元にありますね。


完全に中学生に戻ってますチュー


スクーン パレスは、


日本の皇室との交流があり、天皇陛下がオックスフォード大学に留学されていた皇太子時代に、上皇陛下と滞在され、その際に植樹された木に土をかけたシャベル🪏が大事に飾ってありました。


孔雀🦚が3羽も放し飼いでした爆笑


スクーンの石について、説明するおじさん。

「運命の石(The Stone of Destiny)」や「戴冠石(The Coronation Stone)」とも呼ばれるこの石は、何世紀にもわたってスコットランド王の戴冠式に使われてきた、古代の神聖な赤色砂岩。


現在のは、レプリカです。

もちろん、エリザベス女王とチャールズ国王も、本物の石の上に置かれた椅子に座り戴冠式をされていたそう。


ここの広い庭園に行きたかったのですが、敷地はかなり広く、時間的に余裕がなかったので、


行ったのは、


迷路。


背の高い木の壁があり、果たして出られるのか?

迷路、フィニッシュ❣️

Geminiにアニメ化してもらいました爆笑


迷路が終わったところで、そうだ、天皇陛下のお手植えされた木を見に行こう❣️となり、


方々探して、


キレイな花♡


お手植えされた木を発見💡


1番目立つ所で、


大切に育てられてました。


せっかくなので、スコーン買いました♪

お菓子のスコーンは、スクーンパレスにある運命の石を模したと言われてます。

スコーンを食べる時に縦に割らず、手で横半分に割り食べますよね。縦にナイフを入れる事は、玉座(スクーンの石)を叩き割ることとされ、王への反逆と捉えられたそう。

その後、
道の駅のような所で、昼ごはん。


手分けして、


皆でシェアできるように、


取り、頂きました♪

どれも美味しい😋


VISA男さんがネス湖が見たいとのリクエストがあり、15年ぶりにネス湖へ。


ネス湖の辺りに建つ、アーカート城。


ネッシーは、


居るのでしょうか?


インバネスの宿へ着きました。

これから4日間お世話になります。

入って左に2ベッドルーム、右にリビング、キッチン、正面にトイレ、シャワーあり。


リビング


ここを貸している奥様が部屋のインテリアを揃えたそう。


キッチンも広く、

洗濯機ありでしたが、ここも乾燥機無し。

洗剤持っていって良かった。


ベッドルーム1

ピンクで可愛くできてますね。


ベッドルーム2


トイレ&シャワー

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿のシャワーブースは、ルームになっておらず、どこの家でも透明なガラスやプラスチックの壁が半分まであるだけで、シャワーカーテンやドア無し。半開きびっくり状態で使うので、使う人によっては、床がビチョビチョ〜


夕ごはんは買ってきた物で軽く。


あとは、身体をほぐして、

観光の1日終了☑️

スコットランド🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿旅行7日目です。
肌寒い日ですが、良い天気です。

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ノース・ベリックにある、美味しいと評判のパン屋さんに朝ごはんを買いに来ました。

そこに現れたのが、植木の花に水やりする人。

長い棒状のホースでかなり上にあるお花に水を与えてます。ここのお店だけではなく、すべての店舗には店の左右に花が植えられてます。朝に水やりしてる人がいるからからキレイな花が咲いているんですね〜


パンは、どれも美味しそうで、


迷います♪


ベーグル🥯サンドイッチと、


エッグタルトを買いましたラブ

このエッグタルト、めちゃくちゃ美味しかった〜♡



The North Berwick Golf Club(ノース・ベリック)に到着です!

ここは、15年前にもラウンドしたところです。


ノース・ベリックの「ウエスト・リンクス(West Links)」は、

フォース湾(Firth of Forth)の美しい海岸線にぴったりと沿ってレイアウトされており、プレー中は常に海風の洗礼を受けます。18ホール中、大半のホールから海や、沖合に浮かぶ有名な岩の島「バス・ロック(Bass Rock)」を望むことができます。



ここは、近代のゴルフコース設計における“教科書”のような存在です。特に以下のホールは世界的に有名です。

 

13番ホール(Pit - ピット)

 グリーンのすぐ手前に古い「石壁(Stone Wall)」が横たわっているパー4。壁越しにアプローチを打たなければならず、自然や既存の建造物をそのまま活かしたクラシックなリンクスならではの風情があります。 


15番ホール(Redan - レダン)

世界で最も模倣されたと言われるパー3。手前から奥へ、そして右から左へと傾斜するグリーンが、手前の深いバンカーで守られています。この設計コンセプト(レダン型)は、ナショナル・ゴルフ・リンクス・オブ・アメリカやシネコック・ヒルズなど、世界中の名門コースでオマージュされています。


16番ホール(Gate - ゲート)

 グリーンの中央に深い溝(マウント)があり、ふたつのコブに分かれている通称「バイアリッツ・グリーン」。どこにオンさせるかでパッティングの難易度が激変します。


スターターの温かいお出迎えがあり、気持ちが上がります。


スタート前にラウンジで、


コースを見ながら、


会員の皆様と一緒に



コーヒータイム。


その後、プッシュカートを借りて、


スタートします!


VISA男さんのキャディは、大学生のショーン君。

スコットランド人の父と日本人の母から産まれた、性格の良い可愛い子でした。



ここも低いですが壁越えです。


コースの脇に建つ邸宅はたくさんありますが、その中でもこちらはかなり大きいお家。テキサスのアメリカ🇺🇸人がこのほど24億円で購入されたとか。


キャディさんによるのですが、キャディとして付いている人以外とは話をしない人や、そうでない人。

ショーン君は、後者でした。


10番


名物ホールの13番 グリーン前に石壁あり。

デジャヴか?

ここは、15年前にも同じような所に第2打目が石垣を超えず手前に落ちたんだっけ。


名物ホールの 15番レダン(各ホールにそれぞれ名前があります)


ここが15番手前のバンカーは、結構グリーンの手前にあるのですが、気にせず大き目にバンカー越えを狙い、右から左に傾斜しているグリーンに乗せられたら最高!グリーン手前に落ちると深い大きなバンカーに入ってしまう。




長く横たわるバンカーに入れた男①号、

一度で出ました!



18番


46.52で98でした。


クラブハウスで、


ウォッカソーダいただきました。


たまたまですが、トイレを探してフリーウェイを降りたところ、道の駅的な存在の"Klondyke Garden Centre"が目に入り、ガーデンセンターなのに、ずいぶん人が居るなぁと寄ってみました。



すると、花を売っている奥にレストランがあり、リーズナブルな価格で食べれます。


ずっと食べ過ぎなので、あまり食べたくない。

で、いきなりデザート〜照れ


ラザニア


ステーキパイ

皆で少しずつ食べ、終了。


夜は、午後10時過ぎまで明るいので、

ファルカーク ウィール(The Falkirk Wheel)へ。

これは、この巨大な物体は、今では使われてないそうですが、スエズ運河などの高低差を克服する為に作られた物です。

上の運河から下の運河へ船を送ったり、その逆も。

その動きがあまりにダイナミックなので、動画見てみて下さい。



その後、フリーウェイ(M9)の横から見えたのが、巨大な馬の像❣️


15世紀に建てられた、


スターリング城 (Stirling Castle)

着いた時には18時過ぎていたので、中の見学できませんでしたぁ残念。


スターリング城は、ハイランド地方(北部)とローランド地方(南部)を分けるフォース川の渡河点を見下ろす、急峻な火山岩の丘(キャッスル・ヒル)の頂上に建てられています。そのため、イングランドとの間で何度も激しい争奪戦が繰り広げられ、少なくとも16回以上の包囲戦を経験しています。



向かいに見えるのはドゥーン城

さて、宿泊場所に向かいましょう♪


テイ川を


見下ろすこの右側の1番上がこの時の宿泊場所です。

外観は古そうなのですが、

中はキレイにリフォームされています。


オール電化のキッチン

キッチンに洗濯機あり、乾燥機なし。


リビング


シャワー室


ベッドルーム


キッチンの窓辺がカウンターになっていて、テイ川を見下ろしながらのお茶は、格別です!

夕方の16時?17時ごろかな?と見えますが、21時45分です。


日本だと早寝の私ですが、この明るさは、、身体が活動と判断してしまいます。


洗濯をして干したら程なくして就寝🛌