周りにいる人達が、あんなにいい人達で、みんな大好きでした。
近くにいる人達はみんないい人。
本当に楽しくて刺激をわけあい相談しあい、大好きだったのに…

でも、会社って結局は自分を評価してくれる人達がどんな人なのか、自分を活かし、わかってくれてる人なのか、に限りますよね。

やったことを評価してもらえなければ意味がない。
どんなに居心地がいい場所があっても、そこがうまくいっていなければ、将来はみえない。

もし評価しがたく、辞めさせたいくらいなにか不満があったら、本人がなぜそういう事態に至っているのか聞いてから処分を下したっていいんじゃないかな。
今までやってた人がやらなくなるのには理由があるんじゃないのかな。

 わけのわからない事態になんだかわからないたまま、反省する機会も与えられず、ただただなぞの罰を与えられました。

そして、それはそのまま退職への道となりました。
でも、会社を辞めて別の道へ進むことは今の私にとっては前進です。

ワタシは前を向き、絶対今より明るい未来へ進めると信じてます。
近しい方は皆さんが、「その方が幸せになれる」と背中を押してくれました。

今となっては確実に、私にとってはそうだと思うけど。。。


こんなことって許されていいのかな。
パワハラ。いじめ。
本人達は何も気づいてないのだと思う。

それなりに会社にというよりは、
お客様に対し、真摯に対応してきたし。
それを部署を離れてずっとお会いしていなかった
お客様でさえ、ありがたいと慕ってくれました。

それだけ、私の想いは伝わっていたと思ってる。

いい人達が周りにいてくれて、
辞めるよ、と伝えたらたくさんの人が泣いてくれて、
ホントに悲しかった。
こんなに私には私を思ってくれる人が周りにいた。

この職場への恨み辛みは、いっぱいあるけど
こんなことに惑わされて後ろを向くのは
違うんだよね。

あんなにみんなが応援してくれたという
それを励みに頑張って前を向く方がよっぽど自分のためだと思う。
慕ってくれたと感じさせてくれたみんなが
私の成果だと信じて、マジクソ会社だったけど、
それよりも得たものが多いと感じられた自分に乾杯するもん!


大殺界はおわりっ!
2018年は進むーー!