今朝の通勤時


 かなりヤバかった



 電車に乗ってしばらくしたらおかしかったんだけど。




 なんとか乗って降りて、そっから15分弱歩くのが本当に辛くて苦しくて。





 先月末から再発したのがずっと続いている。




 家にいる時にはならない。




 仕事に出る時だけだ。


 『また襲ってくる』という完全なトラウマ




 思った瞬間てきめんだ。



 職場のこの部屋にたどり着くまで何度も帰ろうかと引き返しそうになった。


 が、今日は同室の姉さんが体調悪くて午前中休み。



 それに、先週姉さんとはいろいろあったので休むわけにはいかない。



 しかし・・・。


 今朝来て50過ぎた女性(お昼も一緒)に部屋に呼ばれた。




 同室の姉さんとのことを心配してくださっていた。


 彼女の言い方ややり方には、もう目に余るものがある、なので、今回のいざこざは絶対に気にしないようにって。



 自分の体調が悪かったり、家族の具合が悪かったり、私用があったりして休んでも、次に出勤した時に頑張ればいいんだからと。



 みんなそれぞれ家庭環境や体力や体調もあって、それでも休みながらでも来たりしているんだから、○○ちゃん(わたし)だって、子供を守ったり自分の体を守るのは自分だけだからそれは大事にしないといけないって!



 つらい時にはみんなお互い様だし、自分を追い込まないようねって言ってもらえた。


 『あなたが体調悪くて休んでいる時には、誰も(同室姉さんは抜いて)あなたのこと悪く言わないし、むしろみんな心配して、ムリだけしないといいけど・・・って思っているんだから、それは信じて欲しい』と。





 なんかちょっと涙出ちゃった・・・。