今日は摂食障害について
話します。
私は大学生の頃に摂食障害に
なりました。
最初は単なるダイエット
から始まりましたが
食べてもいいものの種類が減り
食べれるものが
無くなっていきました。
拒食症です。
私の母は私にかなり
介入するタイプの人で、
服装から何から何まで
口出ししてきていました。
正直母が決めてくれないと
何も決めれないようになっており
母が私の基準でした。
自分的にはダイエットし
もうこれ以上痩せれないと
いうぐらい辛かったときに
外人モデルを指差し
「これぐらいでないと綺麗じゃないよ」
と言われてしまいました。
その時私の中の何かの糸が切れ
過食嘔吐へ走ってしまいました。
過食嘔吐をする様になってからは
地獄のような日々でした。
毎日夜中に冷蔵庫を漁り
とにかくお腹に入る分だけ食べ
吐いていました。
少しめまいがしますので
ここで中断させていただきます。
続きはまた明日
書かせていただきます。