すみません、
今日は赤裸々投稿させていただきます
ほんとーに疲れていて起きられません。
今日も6時に目覚めたのに
10時くらいまでグダグダしてしまいました
脳が動きません。。。
さて、昨日のご飯待ちの際。
「てゆか、最終的な食事の時、
わたくしの兄弟来たらどー思う?」
わたしはネガティブに取られると思っておりました。
8月初めのご飯会にて、母に打診されたのですが、
初めてやから止めてとこちらから言いました笑
「正直に言うと、当事者じゃない人が
いてくれた方がありがたい!笑」
「変な緊張が紛れる気がせーへん?」
と意外にもポジティブシンキング笑
その後、
「変な話、そこを逃すと
会う機会がなくなるとゆーか。」
「式やって、特に、、やろ?」
「えっ?どゆこと?」
「写真でいいのちゃうん?」
「あー、写真撮りたいは言ったなぁ。
けど、、(失笑)」
「???」
「。。。。。。

」
「なに?思ってること言ってや」
「いや、写真って、ほんま
写真だけで終わらせようとしてたん?
二人で撮って?」
「え、うん。二人で撮って、それを
両親に見せて「〇〇しました。」みたいな」
「そしたら、両家の写真とかないん?」
「え、でも〇〇くんのとこもそーやって
聞いたから、そーゆうんをイメージしてた」
「でも、両家で食事もしたりしないん?」
まさかありえないばりに責めます笑
「俺はそーゆうんをイメージしてた」
「。。。。。。」
わたくしお得意のダンマリです笑
沈黙が嫌いなくせに、ここぞとばかりのダンマリ笑
「分からんから言って」
「あの、白無垢で歩いてくるやつ、やらへんの?」
「明治神宮とかでやるやつ」
「凛々ちゃん、あれを式とゆーんやで?」
「あ、それやったら、結婚式はどうしたいかと
聞かれたとき、電話で軽くやったし、
披露宴とかまるっと含めてのものを想像して、
そんなに大規模でやらなくていいのでは
ないかといったつもり。」
「あ、そーなん?笑」
「。。。。。。」
「それやったら、どこまで呼ぶかとか、
披露宴なしでの、式と食事会が出来るのかとか、
いろいろ考えなあかんよ?」
「。。。。。。」
「〇番でお待ちの2名さまー!」
グッドが分からないタイミングで、
店員さんに呼ばれました笑
カウンター席に移動した後、
「何にしようかなぁー?」と注文している様子。
けれどもわたくし、
全然何も耳に入らなくてですね笑
先方注文終了した様子、わたくしも頼もうとしたら
「その、あからさまに
テンション下げるの
良くないよ?」
とおっしゃいまして


思わず吹き出したのと同時に、
ウルウルしちゃったよねぇ


わざとじゃないんだよ、こーゆー人なんだよ。
頑張れないくらい下がっちゃったんだよ笑
「いやだって、今後大丈夫なんかな思っちゃって」
こんなに静かで、楽しくない食事は初めてでした。
あんなに喋り倒す二人なのに笑
テンションも下がってお腹も空かへんし。
後半になったら、少しトーク再開しましたがね。
その後、車の中でも少しだけそのお話
「その、今後大丈夫かなぁってのが
気になるんやけど」
「その、何かを決めるとき話し合いは必要に
なるから、何も言わずに黙るのはやめてな」
もー、一人で爆笑!!!
都合悪くなると黙る説、気付かれたー!!!
「いやでも、大丈夫なん?」
わたくしが思うに、この論点における先方の希望の比重が
高い気がしておりまして。
もちろん「相手が盛大さを望むのなら男はやらなきゃでしょ」
と言う言葉は聞いていたのですが、
本心は心底やりたくないんだろーなーと。
「式を挙げる挙げないに関しては、
思ってたのと違うなーと。」
「えっ、何が違うん?」
「え、だから、、、」
何か煮え切らず、そして、
やりたくないならはっきり言って欲しいわたくしは
「自分の意向と違うってこと?」
「自分は絶対やりたくないというのに対して、
別の方向に進んでいるということ?」
「いや、だから、、、」
「それか、わたくしの思いが、
自分の理解と違ったってこと?」
「ああ、そう。俺が絶対やりたくないと
言うわけじゃなくて。でも、凛々ちゃん、
写真だけは撮るー!って言ってたやんね?
この歳だから、もー盛大なのは言いって。」
「だから、それ電話での話よね?」
「そやっけ?」覚えてへん。。。
「それは確かに言ったけど、
盛大じゃなくて良いってこと。
写真オンリーとは言ってないわ」
先方の比重の本音を聞きたいわたくし。
この場合は違いますが、
相手に落ち度があった場合、
どうしてそうなったか、そして、
今後の対策を言わせたい派です笑
ただただ、謝りの言葉を述べるなんて要りません
ですので、やりたくないならやりたくないと
先方の口から聞きたかったのです
ま、聞いてどーなるんかって問題はあるけどね
別れたいんなら、言わせて騒いでお別れでええんやと思うけど
いま今になって、やっぱりお別れってのは正直キツいです
ここがまさに落とし所がないって状況です
確かに、以前電話で話したとき、
「写真だけは撮るんやから!!!」
と興奮気味に言ったのは覚えています
でも、和装が撮りたいから、和装が着たいから、
盛大でなくとも、そーゆーのを
残したいんだから!といった意味なのです
でもこの時も、先方はしたくないんだろーなーと思って
それ以上細かいことを言うのは辞めました。
しかもこの時、どー思うと聞き直し、
「俺はあんまりしたくない」と言うお言葉いただいてますからね笑
もーそれ以上言えなくない?
「まぁ、やるならやるで、どこまで呼ぶかとか。
そーゆうんが可能なのかとか。
友人少し呼ぶなら呼んでとか、
〇〇(先方の友人)も呼んでくれたら
全然行くわとは言ってくれたし」
てな感じで幕を閉じます。。。
最後に、この数ヶ月感じたことを述べますと
食事会、引っ越し、日取り、旅行等、
バーっと羅列してくれた先方が、
キレイに式のことを述べなかった。
会話の中でも、式の話が出たことは無かった
ですので、先について話したのは
あの別れそうになった電話の時だけなのですよ
そのくらいお前は、
しなくないんかと思っておりました笑
けれども先方の認識的には、
「二人の写真のみでOKー!」だったようで。
でもそれやったらそれで、
普通再確認しませんか?
人間の心理的に、
自分もネガティブに考えているから、
無意識的に話を出さないのでしょうね
その、電話でのとき、めっちゃ聞きづらそうに聞いてきて、
「ずっと聞きたくて聞かなかった」
「だって、あなためっちゃ盛大なのをやりたそうなんやもん」
と言われました


こんなん言われたら余計言えないじゃんね笑
「あまりやりたくない」のを
感じ取ったわたくしですが、
あまりにも話題に出さないものですから、
両親にその話題出してよ、あんまり
やりたくないらしいよ、と言ってしまいましたよ
何がなんでも言わせようとするこのスピリット笑
幕は閉じましたが、モヤモヤが解消されません
破棄になったらどーしよ。。。
いろいろめんどくさいです