お疲れ様で御座います。
田崎浬子です。
昨日の記事を二名の方から、メッセージ等でご指摘をいただき、改めて書かせていただきます。
二名の方に言われたということは、口にしなかっただけの方が多数いらしたと思っております。
そのため、アメンバー様限定に変えさせていただきました。
はじめに、障がい者への偏見のように自身が公の場で記してしまったこと
大変反省しております。
深く、お詫び申し上げ致します。
言い訳のようになりますので、みなさまのお気持ち許されるならば、以下、お読みください。
わたしが記したのは、
車椅子の彼女が五体不満足でメイクがしづらかっただろう、という意味合いではありません。
ケガをして落ち込んで、メイクやおしゃれをするまでに気持ちを上げた彼女に敬意をを表したつもりでした。
男性にはとくに伝わりづらかったかもしれません。
メイクやおしゃれをするときってとても楽しい気分になるんです。(少なくともわたしは)
わたしはケガをして、メイクやおしゃれをする気になんてとてもなりませんでした。
誰に会いたいわけでも無く
ただ無気力で
この先 怖くて
敗北と後悔で潰れそうだった。
そんな自分にさえ嫌気が刺しました。
ブログの写真用に無理してメイクをしました。
なので、ああいった記事を書いてしました。
それを勝手に自身の思いで彼女に重ねたことを、大変反省しております。
他人の気持ちはわかりません。
わたしの本当の気持ちも、こんな場所では伝わりません。
なので、立場上のこともあり、
以後、他人のことはこちらに書かぬようにします。
わたしはまだまだ意識が足らず、ブログ、twitter、Facebookでもこのような行いをしてしまい、
自意識の足りなさを痛感するばかりです。
一言の重さにまだ慣れることが出来ない未熟であります。
何度もになりますが、深く反省しており、正直とても心が痛みます。
わたしはそんな弱い人間です。
これを書くのでギリギリです。
「気にしすぎ」です。
認めます。
不快を与えたりします。
嫌なら離れて結構
図々しくもこのように思っております。
それでも私のそばにいてくれる人も居るし
応援してくださる方も居るし
とても幸せに思っています。
最後に、コメント欄を閉じたり逃げるようなことはしませんので、
ご自由にお書きください。
そしてはっきりと意見をお伝えしてくださったお二人に
心より感謝を申し上げ致します。
田崎 浬子