ほんとに、何から書いたらいいのやら。。

なんだけど、とりあえずT店を辞めた理由。



ナンバーワンのYちゃんと社長がデキているのは

前にも書いたんだけど。。。


営業中は店長がいるので、

Yちゃんもイチ従業員って感じなんですが。


ずっとお店を体調不良を原因に休んでいた店長が

トンでしまったっぽく汗

男性スタッフは社長のみ。。。


ココはお家かい?!

っていうほど、Yちゃんは社長にべったりで。


洗い物などをやっていたキッチンの女の子も

店長が辞めるなら、やっていけない

と、辞めてしまい。。。



灰皿を交換しようにも、新しい灰皿がなく

ドリンクを注文しようとすると

「グラス洗ってないから、注文しないで」




お店がまわらないなら、

人を増やしてください!!って感じで。


久々に出勤したら、そんな状態で。

女の子たちもごっそり辞めていて

体験入店で営業してる状態で。


営業終了後、

男性スタッフがやるような

ごみ出しとか

店内清掃とか

フィルターの掃除とか

女の子たちにやらせるわけですガーン

Yちゃんが

「社長一人だと大変だから、手伝ってあげようよ!」

とか言うわけです。


「時給もつかないのに、働かねーよ!!

自分の家の掃除もままならないのに

店の掃除なんかできるか!!ヽ(`Д´)ノ」






と、心の中でつぶやいて

不安定なイスにのぼり

自分が高所恐怖症であることを呪いながら

せっせとエアコンのフィルターの掃除に勤しむ

小心者のりいさんなわけで。。。ガクリ




辞める決定打となったのは


「必ず終電で帰れるようにするから!!」

終電上がりの約束で出勤し、接客していると

社長から呼ばれてお席を抜けると

「終電の時間過ぎちゃったねー。どうします?

ラストまで働きますか?」


タクシーだと2万円はかかってしまう距離。。。

お店が暇だからと早閉めしたせいもあり

始発まで4時間ボケーとして過ごしましたとさ。


接客中は終電の時間が気になるからといって

時計ばかり見てるわけにはいかないじゃん?

社長は明らか確信犯が丸わかりなのさ。

終電で帰れるようにすると言って

出勤させて、ラストまでひっぱるみたいな、ね。

なんかその見え透いたセコイやり方が

がっかりで。。。

「ほんとすいません。」

と繰り返し謝る上滑りな態度も。。。


ここは働く場所ではないな。。。と。