自己紹介よりもまず先に
忘れてしまわないうちにレポート
かきます。
内容は今流行りのマッチングアプリ
「Tinder」の体験談です。
Tinderははじめて間もないのでまだ
お2人としかお会いしてませんが、
そのうちの1人、「年齢サバ読み男さん」
をご紹介します。
どうぞ〜
アプリ内でのやり取りは
消しちゃったので今度からは
残すようにしておきます…汗
全体の流れとしては
①お互いイイね
↓
②アプリ内でメッセージやりとり
↓
③LINE交換ラインでやりとり
↓
④日程決めて会う
今回のお相手さんは、
LINEやりとりの部分からですが、
よろしくーって連絡が来た後に
「どこ住み?」と聞かれ
そのまますぐに飲みのお誘いが入りました
でもまあ、彼のプロフィールに
飲みでも大人の関係でも…と
書いてあったのでまあいいかと。
忙しかったのもあり日程調整が入り
日程が決まりました。
場所決めで五反田がいいというので
なんでか?と聞くと
ホテルでまったりしたいとの
ことでした。
それ目的なのは構わないけど
さとやま子は直ホテルは風俗みたいというか、なんかなんだか直だと
嫌なのでもちろん断りました。
時間やらなんなら聞いて行ったところ
当日は結局彼の最寄駅でとなりました。
はじめて降り立ったその駅は
小さくて可愛い雰囲気。
仕事終わりだったのでスタートが
22時30分となってしまいましたが
駅に着き電話を鳴らしたところで
空が踏切の向こうにいて手をあげたので
すぐ会えました。
身なりはえーっと
あまり関心がなかったので正直
覚えてません。
写真で見ていた雰囲気より
若々しくないというか
落ち着いてる感じがしました。
前髪が目にかかっていて
ヒゲも生えていたので
私のタイプの堅実で清潔感がある
というよりはどちらかというと
ワイルド系?でした。
合流して時間も時間なので
近くの庄やにすぐ入りました。
仕事終わりお腹ペコペコだったので
彼はビール、私はハイボールで乾杯
つまみを頼みながら会話をし始めました
定番の
「出身どこだっけ?」
「今学生?」
※これほぼ必ず聞かれる
それで働いてるっていうとかならず
偉いね〜俺21の時なんも考えてなかったわ という返答される流れ。
他愛もない話をしているうちに
恋愛観の話に流れていくんだけど
・・・・・
うーん
沈黙になること多い…
座り方めちゃだらし無い…
タバコ吸う…
目にかかった前髪をいじりながら話す…
(切ってください)
まあ私は感覚的に
あんまり好みじゃないなぁ
と思いつつ話してました。
そしてなんと彼は
年齢を10歳もサバ読んでいたのです
ふとした会話のなかで急に
「俺ほんとは39歳っすけどね」
、、、、、は?
えー!?ウソォ
見えなぁい❤︎とか言いつつ
免許証見せてもらって
(うわ、マジだ…サバ読んでる)
確かに言われてみれば
脱いだとき年相応な体つきだったし
あぁ結婚してないのも何となく
分かるような…
まあいいとして
エロい雰囲気にもならず
でも終電もないし
エッチはしたいし…
でもこの人とするのかぁ…
と思いつつHOUSEへGo!!
(I am クソビッチ

)
手とか繋ぐの嫌なんだけどなぁ…
と思いつつ
エロい雰囲気…エロい雰囲気…
なれなれなれぇぇぇ!!!
と考えながらニコニコするんだけど…
ダメぇぇぇ!!!
むりぃぃぃ!!!
お家に着いてソファに座るも
くっついつくるんだけど
ダメぇぇぇーーー
何にもドキドキしない!
お酒の力を頼ってるのにも関わらず
ダメでした…
シャワー浴びて髪の毛乾かして
寝ようとするも
まあそこはエッチの流れへ
キスから始まり…
胸…
何やらかんやら…
(あぁ全くドキドキしない)
あちらがハァハァ興奮してる…
(あぁタバコの匂いがする人と
キスしたくないのに…)
あちらが何だか求めてくる
乳首を求めてくる…
「触って…そう」
(あぁ、あなたは乳首攻められるのすきなのね…)
なんやかんややりまして
彼はきっとAVの見過ぎなのでしょうか
終始
あぁ、、すっごい
あぁ、、、エロい
いいよ、、、
いくいくいくぅーーーー!
っと喋り続けてました。
(まあ、すごい)
こんな冷静にいろいろ
考えてる私も最低ですが
今回のお相手は
あまり気持ちのいいスッキリする
セックスではなかったです。
よっしゃー!次行くぞー!っと






