ネタバレあり
細かいセリフは違ってるとこありです。
今回は、赤楚くんが注目してほしいと語っていた駅伝練習の場面が多かったです😄
そしてリンちゃんの言葉通り、大河は毎回可愛すぎる💕
大河、推薦で駅伝が強い大学に入るも実力不足➡️
暗にもうお前はいらない、学生食堂が人手不足だから手伝ってくれと駅伝部の監督に言われる
の流れがキツイ😿
大河、父の法要で実家に戻って今の状況を説明する
➡️
兄に「バイトがお前だけなら大将も頼りにせざるを得ないだけ。勘違いするな」
と言われてしまう。
の流れがキツイ😿
お兄さんは田の実に来たことないにしても決めつけすぎだよね。

大河を心配しているお母さんにも
「俺って誰にも期待されなくなったよね。それが一番寂しい」
と言ってしまう大河。
息子にそんなこと言われたらお母さんも切ないやんか。
でも、リンちゃんと大将はそう思っていない。
今、身近で接している人達にはちゃんと大河は期待されています🌸
リンちゃんが、大河の優しさや穏やかさ、仕事の丁寧さをちゃんと言葉にして、本人に伝えてくれるのは良いね!
大将は大河を、仕入れの為に卸売市場へ連れていってくれる。
自分も挫折して、食べて行く為に料理をすることになったと、大河に語ってくれる。
リンちゃんの母も、リンに韓国に帰って別の仕事についてほしいし、同国人と付き合ってほしいんだね。彼氏が出来ること自体に反対じゃなくてまだ良かった😅
今回の話、2人が20代後半で、すごく若いとは言えない年齢だけに説得力があるんですよ。
今回リアルでちょっと辛かった。
名門校の駅伝部?ってあんなに部員が多んだ!
ニューイヤーや箱根駅伝に選ばれる選手達は、選びぬかれたエリートなんですね。
仕事や今後に一番悩むお年頃でもある。
でもその年で生涯の仕事や、ガッチリやりたいことが決まっている人ってどのくらいいるんだろう?
リンの母もドラマ上は厄介な存在だけど、娘を心配しているから余計な事を言ってしまう。
でも大河の学生時代の同僚か先輩?はすごく良い人だね!
今も昔も大河のことを気にかけてくれている。
そしてお店に連れてきた人はアスリートの栄養管理と食事を仕事にしている人。
その人が大河の生き方と料理を認めてくれた🌟
ここでロールプレイングゲームのステージをクリアした時のように、私の脳内に音楽が鳴り渡りました♫
テケテッテッテー🌟✨️
大河に新しい仕事の依頼があるかな?

赤楚くんは傷ついた演技は本当に上手いし、トラウマ持ちの大河役も似合っている。
なんだかんだでハマっています☺️
キンパって日本の太巻きに似てる。
メシテロドラマなのは相変わらず。
恵方巻、やっぱり買おうかな🫘
赤楚くん、ガシャポンでネコちゃんワンちゃん呼びは可愛すぎる💕
