ネタバレなしで書き散らしです。

やっぱり観てきてしまいました。

「鬼滅の刃」大大ヒットで(これも観る!!)上映が少なくなりがちな洋画ですが、やっぱり観たいものは観たい。



やっぱりジェームズ・ガン監督は天才。

大好きなガーディアン・オブ・ギャラクシーシリーズの監督です。


今回は恋人のロイス(レイチェル・ブロズナハン)もカッコイイのが良いです。


観たことある美女だと思ったら、マーべラス・ミセス・メイゼルの方でした。

シーズン2まではとにかく面白いのでAmazonプライム観られる方はよろしければどうぞ。


(バットマンvsスーパーマンとは一体は何だったんだろう)


とにかく娯楽映画として200点くらいでした。

社会問題も皮肉っぽくなく、どストレートに盛り込んでいて好感度めちゃ高い。


敵がニコラス・ホルトくん。

本来、めちゃ可愛い顔してる子ですよ。いい具合に演技派イケメンに育ったなあ。

敵あるあるの天才の中二病がこじらせた系ですが、まさかのあんなものまで作ってしまうとは。まさに紙一重の人でした。頭が良いのか悪いのかもはやわかりません。


グリーン・ランタンの適当さとか性格の描き方とか、ここらへんがガン監督ならではですごく好み。

私もグリーン・ランタンよく知らなかったけど、過去の映画も観てみようかな♫


スーパーマンはアメリカの正統派イケメン(ディヴィッド・コレンスウェット)だし、気持ちよく観られます。

最近の大作映画では129分と短め。


アクション大作は出来れば映画館で観たいので、行って良かったです。


それにしても、ワンコのクリプトが可愛い。やんちゃすぎるけど可愛い。反則級に可愛い。それなのにちゃんと役に立っていました。飼う自身は最初はあったけど、映画を見終わる頃にはなくなりましたが、とにかく可愛いので🆗です。



こういう夏休みらしい映画も最高オブ最高です。