お久しぶりです。

もう大晦日ですね。


今年は色々あったのですが、ドラマや映画、本なども楽しんでおりました。後はヨガ教室を再開したのも心身に良かったです。


今年、楽しんだドラマを書いておきます。


◎ブギウギ

・不適切にもほどがある

・ゆりあ先生の赤い糸

・アイのない恋人たち

◎厨房のありす

・アンチヒーロー

◎Believe 君に架ける橋

・降り積もれ孤独な死よ

・新宿野戦病院

◎笑うマトリョーシカ

◎しょせん他人事ですから

・西園寺さんは家事をしない

◎全領域異常解決室

・ライオンの隠れ家

・光る君へ


◎は特に個人的に楽しんだドラマ

私の好みがミステリー寄りなのがよくわかります😅でも良く出来たミステリーは感情描写もしっかりしているんですよね。後は好みです。

ブギウギは元々上手いなーと思っていたの趣里が大好きになりました。


笑うマトリョーシカもかなりはまりました。このドラマは、メインキャラ全員が原作者セレクトの役者というのも良かったです。

厨房のありす、しょせん他人事ですから、全領域異常解決室は続編が見たい。


今期の全領域異常解決室は、最初から観ていて良かった〜。伏線回収のカタルシスに鳥肌が立ちました。オリジナル脚本、主演の藤原達也、流石です。


光る君へ、はNHKの美術、大道具小道具衣装などは毎週眼福でした。


ただ、軽い平安オタからすると正直に言って「まひろと道長以外の場面の方が楽しかった」が本音です。創作なので史実通りやれとは言いませんが、ネットでも脚本家の趣味が見事に二分した印象でした。役者さんのせいではありません。やはり野心の強い藤原道長を最後までホワイト化して、史実では潔癖気味な紫式部が不倫托卵したというのは、後半になるにつれて無理がありました。


歴代帝や定子さま、倫子さま、伊周、家隆など下げ描写のあった人達の描写や演技は素晴らしかったです。史実に即した描写は素晴らしかった。

キョウリュウジャーから2人もスターが出たのも感無量。


来年の「べらぼう」も江戸文化華やかなりし頃で楽しみです。


アニメ音痴なのですが、主題歌から入って「マッシュル」にもはまりました。素人?にも見やすくて楽しい。CreepyNutsも天才しゃないか。


好きなドラマの中に「Re:リベンジ」が入っていないのが残念です😂赤楚くん錦戸くんなど役者は最高でした。


でも赤楚ファン的には

・もし徳川家康が総理大臣になったら

・六人の嘘つきな大学生


も十分満足出来る内容でした💖

(たとえば原作とは違っても)


笑うマトリョーシカの

他にも映画は結構見たけど、なかなか感想も書けずにいました。

本も相変わらず色々詠んでました音符


赤楚くんはますます大活躍で嬉しい限り。バラエティーのワイプの表情を見て「赤楚衛二くんて過去にこんな経験してるのでは?」「実は僕もそう思った!」など、家族でディープな会話をしていましたニヤリ


大晦日も新年も赤楚くんを見られて楽しい限り。

新年も「366日」「相続探偵」どちらもすごく楽しみにしています。



忙しすぎで大丈夫かな?と思ってましたが、ちゃんと休みも取れたようでちょっと安心。赤楚くんはSNSの使い方も理想的で相変わらず楽しい。


本当は一つ一つ記事に出来たら良かったのですが。皆様も良いお年をお迎えください!