自分軸になってた事について | 猫とフニータとふじ子の日記

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私は家庭環境のストレスから

物心ついた時、すでに喘息でした。

それからずぅ〜っと現在まで

立派な喘息患者でございます。

 

で、

物心つく前からの事なので

薬は常に飲むものだし

発作が出たら病院へ行くモノだと

信じて疑わなかった訳ですね。

 

それが大人になって

一人暮らしをして

貧乏になって(笑)、

病院なんか行ってられなくなって。

 

だからと言って病気が治るわけでもなく。

病院代を稼ぐために生きてるような人生でした。

 

それが、ひょんなキッカケから

フリーランスはてなマークになり

あ、自分の人生って

自分だけのものだったチーン

と気づいてしまいました。

 

その辺りからか、

発作があまり出なくなってた事に気づき。

出ないなら良いじゃん?と

薬をやめてしまいました。

 

あまりに喘息歴が長かったので

喘息と言えば私という

看板がついているような状態なので

最近喘息になった人が、時々相談に来たりします。

 

「薬をやめたいんだけど、

 病院に行くとダメって言われるから

 仕方なく飲んでる。」

 

・・・。

 

さ、わかりますよね?

私が回答する答え。

 

「やめたければやめろ。」

「病院に行きたければ行け。」

「ダメって言われたければ言われてろ。」

「薬を飲みたきゃ飲め。」

 

全ては自分次第だビックリマークムキー

 

オーケー!?

 

 

雑だな。