オトンとオカンときどき涙

あーもーッ!!シャーペン握りたくねええ/(^o^)\
微生物なんてどーでもいいっちゅーねん!!
実はさっき初めてオトンに県外就職したいって事を話しました!
県内で十分だべや!とか言われるかと思ってたら
「おまえの人生なんだから自分の好きなように生きればいいんだ」
って言われました…
多分2~3年して、自分の技術に自信持てたら戻ってくると思うよって言ったら
「人間は皆何か決める時は簡単な方へ、楽な方へって考えるんだけど…お父さんはそうじゃなくて難しい方を選んで、それを達成する方がいいと思うんだよなー」
って言ってくれて、そこまでいったら「だからお前もそうしろし」とか言われるかと思ったら話はそこで終わりだった。
だからオトンはそう考えるけど、それを選ぶのは自分次第だなんだよって事なんかな、と少し感動しながら聞いてました。
オカンもオトンも、自分の進路については本当に「〇〇(名前)がやりたいようにやればいんだよ」って言ってくれて、自分は良い親を持ったなって思う……
なんかブログ書きながらスイッチ入って泣きながら携帯ポチポチしてる私はおばかさんです´`(オーストリアさん的に)
親の為にも自分の為にも絶対看護師になろうと再決心しました!
よし、シャーペンを握ろう!
そしてそんな私が勉強してる間にうちのオカンはEXILEのチケットが当たり大はしゃぎしてました、もう四捨五入で50のミーハーオカン……
私は素敵だと思います。
お盆に母親いないってなくね?\(^o^)/