君は嫌がるだろうけど

舌を絡めたキスがしたかった

ものには限度があるだろうけど

終わらないキスを続けたかった

君に好きだと伝えたときに

照れくさそうにしながらも

僕のキスに応じてくれた

君と初めて舌を絡めたとき

この永遠を終わらせたくなくなった

君とが当たり前になってる間

いつも最高を教えてくれた

君は嫌がるだろうけど

別れのその瞬間の時も

終わらせたくなんか全くなかった

君は嫌がるだろうけど

舌を絡めてキスがしたい

君は嫌がるだろうけど

君のそばに居続けたかった