こんにちは!
どんより曇り空です。

今回は、山下澄人『しんせかい』を読みました。

19歳のスミトが山奥で役者になるため、同士達と触れあっていくお話。

第156回芥川賞受賞作品です。

文章の書き方が斬新()。
読点がなかったりあったり。
読みにくいし、お話もつまらなかった。
内容も時間軸が少ししか進まず。
わたしは、凡人なのでちょっと作品の良さを理解できませんでした。

とりあえず、天が幸せになれたので、とりあえず良かったです(。・ω・。)。

文の書き方から20代くらいかと思ったら1966年生まれなんですねー、作者さん。

このかたの他の作品に興味が湧いてきたので、時間があれば読んでみたいです。


長文にお付き合いいただきありがとうございました‼