ファンタジーサッカー第13節暫定
第13節、暫定85p
大黒、アラウージョを使用していたものの
レギュラーでは
2選手が不出場。(水本、堀之内)
磐田勢の不調(西、太田)
イエローカード(西澤)
など散々でした。
年棒も下がってしまいます。くぅーっ
サッカー移籍情報7/1-3
プレミア、5位のリバプールが
ボウデビン・ゼンデン(ミドルスブラ)~28歳のオランダ代表MFを自由移籍。

リーガ・エスパニョーラ、11位のアトレティコ・マドリーが
マキシ・ロドリゲス(エスパニョール)~24歳のアルゼンチン代表FWと
4億7,300万円で3年契約。昨季、15ゴール。

ファン・バレラ(ムルシア)~20歳の元U-19スペイン代表右SBと3年契約。
リーガ・エスパニョーラ、13位のヘタフェが
ダビド・シルバ(バレンシア)~19歳のFWとレンタル契約。
ハイメ・ガビラン(バレンシア)~21歳のMF
パブロ・レドンド(バレンシア)~23歳のMF
ダニエル・ゴンサレス・ギサ(ムルシア)~24歳のFW
ルイス・ガルシア(サラゴサ)~26歳のGK
ファン・ヘスス・カラタユド(マラガ)~25歳のGK
ハビエル・パレデス(レアル・マドリー)~23歳のDFと3年契約
リーガ・エスパニョーラ、17位のマジョルカが
フェルナンド・ナバーロ(バルセロナ)~23歳の左SBとレンタル契約。
セリエA、4位のウディネーゼが
クリスティアン・オボド(ペルージャ)~21歳のナイジェリア代表MF
セリエA、5位のサンプドリアが
サムエレ・ダッラ・ボーナ(ACミラン)~24歳のMFとレンタル契約
セリエA、6位のパレルモが
アンドレア・カラッチョーロ(ブレシア)~元イタリア代表FWと5年契約。
昨シーズン、34試合で12得点
セリエA、9位のリボルノが
ラファエレ・パラディーノ(ユベントス)~21歳のFWとレンタル契約。
セリエBに降格のブレシアが
ダビデ・ポッサンツィーニ(パレルモ)~29歳のFW
スコットランド・プレミア、2位のセルティックが
ジェレミー・アリアディエール(アーセナル)~22歳の元U-21フランス代表FW
とレンタル契約。
昨日、ログインできた?

昨日、何度も挑戦したのに
ずーーーーっと
エラーで更新ができませんでした。
今回のメンテナンスはほんとに大丈夫だったの?
ところで、ジゴロウ降板の話を
聞いたんですがホームページを見に行っても
どういう経緯だったかしてますか?
長者番付~アメリカンスポーツ
「スポーツイラストレーテッド」 は最新号でアメリカスポーツ界の長者番付を発表、
獲得賞金や広告出演料を基にしたランキング。
アメリカ人以外では、F1のミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)が8100万ドルでトップ。
3000万ドルで2位のサッカーのデービッド・ベッカム(英国)に大差をつけている。
女性では、テニスのマリア・シャラポワ(ロシア)が約2300万ドルで1位。
日本人では、イチロー(マリナーズ)が2050万ドルで最高。
松井秀喜(ヤンキース)は1300万ドルとなっている。
1 Tiger Woods-$86.4 million(PGA)

2 Andre Agassi-$45.7 million(Tennis)
3 Shaquille O'Neal-$41.7 million(NBA)
4 Oscar De La Hoya-$40 million(Boxing)
5 Michael Vick-$37.1 million(NFL)
6 Kevin Garnett-$30 million(NBA)
7 Peyton Manning-$29.7 million(NFL)
8 LeBron James-$28.3 million(NBA)
9 Phil Mickelson-$27.4 million(PGA)
10 Dale Earnhardt Jr.-$27.2 million(Racing)
11 Alex Rodriguez-$26 million(MLB)
12 Derek Jeter-$25.7 million(MLB)
13 Tom Brady-$24.5 million(NFL)
14 Manny Ramirez-$24.2 million(MLB)
15 Kobe Bryant-$23.2 million(NBA)
演説会って行ったコトある?
足立区の三原まさつぐ都議候補の演説会に行ってきました。
こういった選挙の集まりというものにはこれまで顔を出したことがなく、
実際にどういったことが行われているのだろう?
ちょっと興味があったので覗くことにしました。
まず、入って最初に感じたことは平均年齢の高さです。
推定、55歳。
29歳の私から見て、近い年齢層は見当たりませんでした。
コレが現在の日本の選挙事情なのだろうか?
いや、ココに来ているのは結局、縁故。お付き合いできているだけなのだ。
7:40 演説会が開始される。
次から次へと訳の分からない肩書きの人々
(ナントカ地区会長とか後援会会長代理)が現れ、
この先生がなにをした。コレをしてくれたのは先生のおかげだ。
ウンザリでした。明らかに遅れている人へとつなぐためだけのものでした。
8:50 ようやく本人登場。本人はたしかにいいことを言っていたと思う。
自分のやっていることも当然ながら一番良く知っているし、
コレまでやってきたことも取り組んでいることもよく説明されていた。
ここで話を聴いた上での個人的な意見を書かせていただこうと思う。
昨今の残虐シーンのあるゲームの販売規制について
あんな残虐シーンは必要ない。と言っていたが。
なぜ、必要ではないのだろうか?自分が興味がないからなのか?
周りには見せたくないからなのか?
販売規制は別にかまわないと思うが、
多数に受け入られようとするあまりに出た言葉で
反感を受けるものもいるのではないか?

私は『残虐なゲーム』は”タバコ”と同じようなものだと思う。
体にとってみれば、百害あって一利なしといえるだろう。
でも、そんなタバコにも良い点はあるといえるだろう。
ストレス解消、そしてコミュニケーションツールとしても
重要だと捉えている人もたくさんいるだろう。
(ちなみに私は喫煙者ではありません。)
ゲームにだっていい点、悪い点はあるのです。
自分の意見に固執し人の話に耳を傾けられない印象を受けた。
素朴な疑問をひとつ抱きました。
都議というものは地元への利益誘導のみが仕事なのでしょうか?
それとも、選挙権を持っている人は所詮、自身または地域の利益にしか
興味がないと思っているのだろうか?
必要、不必要を発言すべきではない。