アイドリング・ストップⅡ自分の後ろに座っている人は何だなんていうおっさんや舌打ちしまっくってる半端じゃないつかありえないありえないっつーのーアカンめっちゃいらいらしてきたアイドリングストップのあのシーンとしたときも舌打ちしまっくってるから余計にその音が車内に響き渡るとゆー始末まぁ今のご時世だったらこんな人がいることもなくはないかぁ何が起こっても変じゃないそんな時代さ覚悟はできてるよろこびに触れたくて明日へ僕を走らせる「es」そんな世の中でもまっいぃんじゃねぇのー