○○さんって、
こうした後、こうなのよ!
常識よ!

ここはおくしておいて!
常識よ!



自分のやり方に1ミリでも違うと、
全然わかってない!
常識がない!



と吠えている人。



育った環境
育った家庭

或は、家庭のない環境


人それぞれ。


そこに性格も絡む



常識の範囲って広いのです。



その中で、
集約的に「こうしましょう」というのが、


その場のルール



めんどけさいから、吠える人に合わせているだけ。


意見言ったら、噛みつかれるから、言わないだけ。


吠える人は、
「私が(オレが)いないと、どうしようもないな。」と自負。


みんな吠える人に意見するのは面倒だから、ムダだなと思っても、


これやっとかないと、吠える人がうるさいからな。


そんな風に思っているのです。


吠える人が勝手に作った要らないルール。
自分が作ったルールは覚えているでしょうが、


他人はそれほど覚えていません。


そのルールをみんな覚えていないから、
私が(オレが)居ないとダメだな🎵と、


喜んでいるのですね。