元気ハツラツ、アセロラシロップC モニター ![]()
あなたは「秋」と言うと、どんな曲を思い出し、どんなエピソードがありますか?
ご自身のブログでぜひ「青春」を語ってください。
店長は70年代が青春時代でしたが、
このプロジェクトの参加者は、アラサーやアラフォーの方が多いんですよ。
また、モニタープラザでもこの企画参加のブロガーさんは
注目を浴びています。
というお題をいただきました。
私は店ドン賞の(店長のド~~~~~ンといってみよう賞)というフレーズがなつかしかったです。
高坂みゆきさんがアシスタントででていた欽ちゃんのトーンといってみようは毎週見ていました。
ハガキを読んではおおうけとか採点をしているばんぐみでしたが。おもしろかったです。
秋の歌かわかりませんがガロの学生街の喫茶店は、その当時、木をイメージした茶色いイメージの喫茶店が多くて、今のようにチェーン店はあまりなかったため 今から思うと癒される温かいイメージが喫茶店にもこの曲にもあります。
だんだんとこのような雰囲気のお店は少なくなってきました。
この頃はおしゃれな喫茶店ならあるのですが。
マスターのこだわりコーヒーを飲ませてくれる喫茶店とかおいしかったな。
太田裕美さんの木綿のハンカチーフ とかイルカさんのなごり雪も私にとっては思いで深い曲です。
秋から冬に向けてだんだんと肌寒い季節の到来。
そんな時は暖かい暖炉とかこたつと楽しい語らいが欲しい時期なのに。
なぜかそんな気持ちとは裏腹でつよがりな気持ちでさよならをしてしまったり。
相手も自分も子供で相手の深い思いを読み取ることができなかったり、気持ちのじれったいほどのすれ違い。
そんな経験をした記憶があります。
後は定番の南こうせつの神田川でしょうか。
私がこの曲を聴いていたころは中学生くらいだったかな。
彼女と彼が外のお風呂屋さんに行くこともショッキングだったし。なんかちょっと大人の世界を感じた感じで。仲がよさそうでうらやましくもあったかな。
お金より大切なものがあるんだと感じるような曲でした。
こう考えると昔の曲は自分の伝えたい感情がほのぼのと入っていて素敵ですね。
ほかには
山口百恵さんのコスモスも心情が入っていて素敵ですね。あといい日旅立ちも大好きです。
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