なにゆえ月曜日だけ仕事なんだ・・・シット。






さて、二週間ぶりの更新になるんですが、


今週はかなり大物が始動し始めました。








まずは土曜日の阪神6R ダート1800m新馬戦。



勝ったのはスペルヴィア。



道中中段待機から直線では鋭い脚を繰り出し差し切り勝ち。


かなり強い勝ち方。




血統的に父シンボリクリスエスで、


母がエリザベス女王杯勝ち馬フサイチパンドラ



凄いのは血統よりも馬主が大魔神・佐々木ってこと。


ヴィルシーナとマジンプロスパーが重賞を立て続けに勝った上に


遅いデビューながら新馬勝ちとは。



だって持ち馬4頭しかいないんだよ?


あと1頭も1600万のキャプテンマジン(7歳)だし。



どんなけいい馬持ってんだ。






続いて中京のファルコンS。


勝ったのは4番人気のブラストライン。



まぁ、馬場が渋ってたからねぇ。


勝ち馬どうこうよりも来週の高松宮記念と同距離で行われるのが注目。


参考にできるかな~




続いては中山のフラワーカップ。



1番人気のメイショウスザンナが早め先頭で粘りこむところを


外からオメガハートランドが豪快に差し切り。



まぁ、他の路線に比べたらちょっとレベルが落ちそうなんだけど、


ジョワドヴィーヴルやジェンティルドンナも負けてるし


牝馬路線は混戦模様だしチャンスはありそう。





あと重賞じゃないけど皐月賞トライアルのオープン特別若葉ステークス。



勝ったのはきさらぎ賞勝ちのワールドエース。


ここから届くのか?って後方からの差し切り勝ち。



あれ・・・この馬3歳で1番強いんじゃないか?って内容。


スプリングSの成績次第では大本命になりそう。






そして本日のレース。



まずは天皇賞へのステップレース・阪神大賞典。



ここには昨年の三冠馬オルフェーヴルが出走。


貫禄の1.1倍。



ここで負けるわけにはいかない。




レースはナムラクレセントが1000mを1分4秒台と


やや重の馬場とはいえ超スローで逃げる展開。



が、様子がおかしくなったのは1周目のスタンド前から。


4番手あたりに控えていたオルフェーヴルが


逃げるナムラクレセントを追いかけ始めた。



向こう正面では完全に2頭で逃げる展開・・・


どころかむしろオルフェーヴルが前に出てる。




そして問題の3コーナー。



オルフェーヴルがコーナーを曲がらずズルズル後退。




まさか故障発生か?と思ったら


4コーナー手前から突然外からまくってきた。






そして直線では早めに先頭に立ったギュスターヴクライを


グイグイ追い詰めていく。




が、最後は届かず2着。






いったいなんなん!?






おいらを含めてレースを見てたみんなの頭の中は


「?」だったと思う。





でも、1つわかったのは


あれだけのロスのあるレースをしながら差のない2着までくるんだから


どんなけ強いんや。





まぁ、オルフェーヴルってダービーでレース後に池添を振り落としたりと


なかなかヤンチャな馬みたいだからねぇ・・・。


それよりアカンのは直線の斜行。


「勝たなきゃ」って意識が強すぎるのか池添は


真後ろに馬が居るのに左ムチで内に切れ込んでいって


進路を妨害してたし。


まぁ、後ろのヒルノダムールがそれほど勢いがなかったから


降着とかにはならなかったけど、紙一重。





いろいろ不安の残るレースになったけど


まぁ、天皇賞は大丈夫でしょう。




オルフェーヴルに隠れて忘れられがちだけど


勝ったギュスターヴクライの成長も著しい!




血統的にも長距離щ(゚Д゚щ)カモォォォンって感じだし


ココ最近3着以下がないという安定感。


展開次第では・・・って感じ。


鞍上が誰になるかわかんないけど。






最後に皐月賞トライアルのスプリングS。



ここには無敗の2歳チャンプ・アルフレードが出走。


しかしアルフレードを差し置いて1番人気はディープブリランテ。




レースはスローで流れる展開で


アルフレード、ディープブリランテ、グランテッツァは6,7番手を追走。




4コーナーを回るとディープブリランテが早めに先頭に立つ。


このまま押し切って勝つかなと思ったところ


外からグランデッツァがジワジワ追い詰めてゴール前で差し切り!





いや~グランデッツァここで来たかー!


ラジオNIKKEI賞こそ負けてるとはいえ札幌2歳S勝ち馬で


桜花賞馬マルセリーナの弟という良血。




計算違いだな・・・。


トライアルで負けてクラシック諦めてマイル路線に進み


NHKマイル制覇!って筋書きだったんだけど・・・。


多分皐月賞からダービー行くだろうな。





2着ディープブリランテ。


共同通信杯に続いてまたしても2着。


前走ほどじゃないにしろやっぱり道中掛かってたなぁ。


ちょっと追い出すのが早すぎるんじゃないかなって


気がするんだけど、そこは名手岩田は本番にはきっちりしてくるでしょう。




12着アルフレード。


ん~~~ 重馬場が原因なのかな?


距離的には大丈夫だと思うんだけど


皐月賞に行くのかNHKマイルに行くのか注目。


密かにダートのほうが合いそうな気もするけど。








とまぁ、こんな今週の競馬でした。


有力馬が始動し始めてなかなか濃い週末。




そして来週はいよいよGⅠ高松宮記念!


おいらも2年ぶりに中京競馬場に行ってきます~♪♪







ъ( ゚ー^)ら









熱発!







おいら。








や~、やけにクシャミ鼻水が出るから


てっきり花粉症かと思ってたら熱出たー!



微熱なんだけど、ひょっとしてインフルエンザ


かもしれないので病院行ったら普通の風邪。


( ゚д゚)、;'.・ ィクシッ





なので今週末は家で大人しくしてました。




本当はリニューアルオープンした中京競馬場行きたかったんだけど、


なんかSKEのメンバーが来るとかで妙に混んでそうだったからやめた。




高松宮記念は行くとして、それまでの土曜日に一度行ってみますー。






で、今週の競馬は・・・・


いろんな意味で終わった。





まずは土曜日のチューリップ賞。



昨年の2歳チャンプのジョワドヴィーヴルがここから始動。


同じくディープ産駒の良血ジェンティルドンナとの対戦。





鋭い決め手を持つこの2頭だけど・・・・


直線まったく弾けず3着、4着。




勝ったのは外から差しきったハナズゴール。


前走で500万勝ち上がった馬なんだけど


これがまた強い勝ち方。




父はオレハマッテルゼとなかなか渋い。


でもオレハマッテルゼって名前こそふざけてるけど


父サンデー、母はダイナカールの娘でエアグルーヴの姉と


血統的には成功してもなんら不思議じゃないし。




桜花賞では叩いた上積みのあるジョワドヴィーヴルが本命になるだろうけど


これまでの「圧倒的本命」って感じじゃなくなってきたので


どの馬にもチャンスがありそう。






続いて高松宮記念のステップレースのオーシャンS。


ここにはスプリンターズSの覇者カレンチャンや


ジョーカプチーノ、ダッシャーゴーゴーらのスプリント路線の強豪が出走。




が、そろいも揃って敗戦。



勝ったのは復活のワンカラット。


高松宮記念の前に怖い馬が復活してきた。



9着のダッシャーゴーゴーはともかくとして


カレンチャンは4着、ジョーカプチーノは5着とそこそこの競馬はしてるので


ひと叩きされた本番は楽しみ。



とにかく高松宮記念は難解そう。





で本日の中日新聞杯。



勝ったのはスマートギア。


まぁ、メンバーも大したことないのでレースについては


あんまり触れないけど、


昨日、京都新しい中京を見て思ったのは


直線に坂ができたことだけが原因じゃないだろうけど


とにかく差しが届く。


普通開幕週は前が有利なもんだけど


どうも芝が重い感じで逃げた馬がタレる。



ダートは逆に前が残る印象。




とにかく早いとこ傾向をつかまないと。





あっ、そーいや中京開催時の東海地方の競馬BEATの司会が


新しくなりましたよ。




ますだおかだの岡田。





まぁ、微妙やな(σ- ̄)ホジホジ





なんかあんまり競馬わかってないしねぇ。


無駄に詳しくやたら熱く語る山田雅人もいやだったけど


もうちょっと詳しい人でもいいのでは。




雨上がりの蛍ちゃんとか、見栄晴あたりとか。







最後に皐月賞トライアル・弥生賞。



ここにはラジオNIKKEI賞を無敗で制したアダムスピークが出走。



1000mを1分03秒1という新馬戦みたいなスローペースで流れるなか


アダムスピークは折り合いに苦労してる感じ。



中山でこれだけスローになると大変なのが4コーナー。


ただでさえ小回りな上に直線が短いのでゴチャつく。


もう何が不利を受けてるのかわからないぐらい


おしくらまんじゅう状態になってる。




アダムスピークは外に出そうとして、かぶせられ、


内に進路を取るもそこには他馬がいるとなって終了。


結果は8着と惨敗。




勝ったのは9番人気のコスモオオゾラ。


道中は中段にいたんだけど、混雑した4コーナーで


ちょうど前がパッカーンと空いてそこを抜けてきた。




まぁ、GⅠで通用するかわかんないけど


▲ぐらいつけといていいのでは。






とまぁ、こんな感じの今週の重賞でしたが、


なんともGⅠで人気になりそうな馬がコロコロと負けた週末でした。


みんなおいらの指名馬という・・・・




( ゚д゚)、;'.・ ィクシッ











ъ( ゚ー^)ら






ちょっとばかり時間がないので超簡単に。





土曜日のアーリントンカップはハーツクライ産駒の


ジャスタウェイが最後方から直線だけで全馬ぶっこ抜いて重賞制覇。



長い距離の方があると思ってたけど


どうやら今後マイル路線に進むようなんで注目。



まぁ、さすがに今回ほどハマりはしないと思うけど。






今日の阪神9R 芝2200m3歳オープンのすみれ賞


きさらぎ賞3着だったベールドインパクトが勝利。


まぁ、7頭立てだったし超スローペースもあり


レベル的には疑問符がつくんだけど


とりあえずこれでクラシックに出走できるだけの賞金を加算。



もう1戦叩くかわかんないけど、クラシックでも無印にはできなさそう。




続いて阪神の阪急杯。


高松宮記念へのステップレースで注目だったんだけど


1番人気のサンカルロは3着、2番人気のガルボは5着と敗退。



勝ったのは4番人気のマジンプロスパー。




名前の「マジン」から想像つくかもだけど


大魔神・佐々木の持ち馬。



現在4頭(1頭は未出走)しか所有してないのに


クイーンCのヴィルシーナに続いて重賞制覇。


すげーな・・・・。


というかそんなけの良血しか持ってないんだろうけど。




「マジン」って冠はダサいけど。






最後は中山の中山記念。



GⅠ勝利を狙うトゥザグローリー、レッドデイヴィス、


リアルインパクト、フィフスペトルらが出走して結構メンバー揃った。




レースはシルポートが大逃げを打ち、


「あっ、これはそのまま逃げ切っちゃうな。」って所に


一頭だけ桁違いの脚で差し斬ったのはフェデラリスト。




これで4連勝! さらには中山金杯に続いて重賞連覇。


これはもうほっとけない。


あんまりいい仔は産んでないとはいえ


ダンスパートナーの仔と抜群の良血。




1800mをこなしたのでマイル路線にも行くのかな。






とまぁ、こんな感じの競馬でした。



来週からはいよいよ改装が終わった中京開催。


チューリップ賞、弥生賞などクラシック組も始動し始めるし


楽しみだな~♪







ъ( ゚ー^)ら









トマト食べてますか?








さて、2012年もGⅠが始まりましたね~



今日はフェブラリーSが東京競馬場で行われました。




圧倒的な1番人気はトランセンド。



そりゃそうでしょう。


昨年のフェブラリーSの覇者であり、


ジャパンカップダートも2回勝ってる。


さらにドバイワールドカップ2着もある。




目の上のたんこぶ・スマートファルコンさえいなけりゃ


ここは負ける訳にはいかない。





けど、不安要素がないわけじゃない。


逃げたいトランセンドとしては不利な8枠スタート。


さらに同じ前でレースするライバルのエスポワールシチーが


内枠にいるということで、どんな展開になるか。






で、レーススタート!



揃ったスタートからトランセンドが前を・・・



全然行き脚がつかない。





なんだ? 藤田が押しまくってるのに全然行けない。




しかもエスポワールシチーも乗り替わりの武豊が控える。





大波乱の展開。






先頭はセイクリムズンが奪って平均ペースぐらいで引っ張る。




トランセンドは馬群やや後方にいたけど


藤田が押し上げて5,6番手。


それを見るような位置にエスポワールシチー。






先頭は4コーナーを回って直線へ。




ここでトランセンドがトウショウカズンと一緒に


逃げるセイクリムズンに並びかける。






けど・・・・完全に勢いはない。





エスポワールシチーはそのトランセンドが壁になっていて


抜け出してくることすらできてない。



やっと前が開いたんだけど、


元々斬れで勝負する馬ではないのでジリジリしか伸びない。






そんな中大外から一気に突き抜けて行ったのは


後方3番手で脚を溜めていたテスタマッタ!



最後は後続に2馬身差をつけてフェブラリーS制覇!






何気に忘れてたけど一昨年エスポワールシチーが勝った時に


この馬2着だったんだな・・・・。




まぁ、ハマった感はいなめないけど


しっかり折り合って脚を溜めたのは岩田のファインプレー。



そらあんなガッツポーズも出るってもんだ。





ちなみにテスタマッタの名前の由来はイタリア語で


「クリエイティブな意味でクレイジー」




・・・・どーゆー意味だ(・ε・)






5着エスポワールシチー


なんで抑えちゃったのかな武豊。


まぁ、今回は追い込み2頭で決まったから


逃げたところで勝ちきれたかわかんないけど


乗れなかったサトテツにしたら悔しかっただろうな~




7着トランセンド


ん~~~、藤田はズブくなってるって言ってるみたいだけど。


出遅れた訳じゃないのにあの出脚の鈍さ。


以前は2000mぐらいのほうが距離に不安あったけど


今は逆に1600mが短すぎるのかな。



次はドバイWCだろうからとりあえず立て直して欲しいな~。






と、こんな感じのフェブラリーSでした。



で、予想大会 なんですが・・・・


いきなり大本命のトランセンドがコケた為に


今回は的中者なし。






次に期待しましょう!








んと・・・バレンタインについて触れないのは・・・・


汲み取ってください。







ъ( ゚ー^)ら




Angels' Scene-ポッケ睡眠


久しぶりのポッケさん。


暖房のきいた部屋で熟睡中。






相変わらず「気性難」だけど。









さて、今週の競馬ですが、


そろそろ3歳馬、古馬ともにGⅠの有力馬が始動し始めました。





まずは土曜日にあった3歳牝馬限定のクイーンC。



このレースは特に抜けた馬が出走してなくて


イチオクノホシ、ヴィルシーナ、オメガハートランドが


3~4倍ぐらいで並んでる。




で、勝ったのは2番人気のヴィルシーナ。


元横浜の大魔神・佐々木の持ち馬。



2番手追走から直線に入ると後続を突き放し、


最後は追い込んできたイチオクノホシを抑えて重賞制覇。



新馬戦だったか、エリカ賞勝った時にズブそうって書いたんだけど


ズブいというか、他のディープ産駒みたいに一瞬で


トップスピードにギアチェンジできる馬じゃなくて、


ジワジワとスピードアップしてそれを維持できる馬だんだろうな~。



後方の馬が一気に来るような展開だと危ないけど、


有力馬に差し馬が多い場合、けん制し合ってそのままってのもありえる。




佐々木もちょっとクラシックを楽しみにしてるんじゃないかな~






続いて本日の京都記念。



記憶に残る京都記念といえば?


ビワハヤヒデが勝った京都記念が何故か真っ先に浮かぶ


古い人間らいとです。





今年は9頭立てで、GⅠ馬ヒルノダムールも1頭だけとちょっと寂しいけど


ダークシャドウ、ウインバリアシオン、トーセンラーと


昨年のGⅠを盛り上げた馬が出走。



ただ結構有力馬の馬体重に変動がり波乱の予感。





レースは割とゆったりしたペースだったんだけど


頭数が少ないせいか結構縦長の展開。





3コーナーから各馬の騎手の手が動き出す中


トレイルブレイザーは4コーナーでは外から先頭に並びかけて


直線に入ると一気に後続に差をつける。




それに襲い掛かってくるのはダークシャドウとヒルノダムールの古馬2頭。



しかし4コーナーで作った後続との貯金のお陰で重賞制覇!




なんか武豊のビシっとした騎乗を久しぶりに見た気がする。





トレイルブレイザーか・・・・。


アルゼンチン共和国杯を勝ってるように


典型的な1800m、2200m、2500mと微妙な距離で活躍する


GⅡは勝てるんだけどGⅠでイマイチ馬なんだよね。




善戦するなら宝塚記念かなと。





2着ダークシャドウ、3着ヒルノダムール



まぁ、今回はあくまで叩きレースって感じだったろうから合格点かな。


そもそも馬体が立派すぎだったし。






そしておいらが一番注目してた共同通信杯。



断然の1番人気は2戦無敗のディープブリランテ。



予想大会でも結構な人が指名してるように


クラシックの活躍が期待される馬。





が、




ゲートが開くと内枠なのもあり、ポンと先頭に押し出された。



鞍上の岩田が一生懸命抑えてるけど、


どうにも行きたがってる。





そのまま4コーナーを回って直線へ。




ズルズル後退するかなと思ってたら


そこから後続を突き放す。





おいおいおい、あれだけ掛かってて押し切っちゃうのか?





って思ってたら後方から白い馬体が。


ゴールドシップ!




ジワジワと逃げ込みを計るディープブリランテに迫ると


残り100mで交わしてそこから1馬身ちょい差をつけて完勝!






ほう・・・・強いじゃないかゴールドシップ。


いや、強いのは知ってたんだけどね。


2着だった函館2歳SもラジオNIKKEI賞でもとんでもなく後方から


凄い脚で突っ込んできてたし。



それが今回は内田に乗り変わったからか


馬群中段につけてそつのないレースをしての勝利。




血統的に3冠馬オルフェーヴルと同じ父ステイゴールド、母父メジロマックイーン。


母ポイントフラッグはクラシックに出走した馬で


ちょっと成長力に欠けるところある馬だったけど


3歳までなら問題なし。



長い直線の府中で破壊力抜群の末脚を見せて欲しい。





2着ディープブリランテ。



うーん・・・・どうなの。


東スポ杯の時はかなり圧勝だったから


あんまり気にしてなかったんだけど、


さっき東スポ杯のVTR観なおしてみたら思いっきり掛かってた。




うーーん・・・・・どうなの。。





折り合いさえしっかりつけば破壊力のある末脚を繰り出せそうなんだけどね。





次はどこかを叩くかぶっつけかわかんないけど


一応期待はもっときます。







ってな感じの今週の重賞。


そして来週は2012年最初のGⅠフェブラリーSがあります。



あ~~~盛り上がってきたぞ♪









ъ( ゚ー^)ら