函館研修という名の散財旅行④ | 悠々閑々
あー
仕事が忙がしい

お休みの日も
なんだか、とっても忙しない

ゆったり、のんびりしたいです

さてさて、10月12日
散財旅行二日目の続きです
PM1:00頃
「えさしや」さんで
ニシンそばを堪能した後、
そして、「開陽丸」見学へ
なぜか軍艦に癒やしを感じる私。
歴史を感じます。
ただ、ドライバーの長谷川さんの
説明があまりにもマニアックすぎて(笑)
私には難しすぎたー

しかし、他メンバーは
楽しそうに聞いていたわ

雨が降ったりやんだりしてましたが
私たちが見学に行くと晴れる

(晴れ間がでるというのでしょうか。)
次は開陽丸からすぐ近くにある
北海道最古の神社「姥神大神宮」へ
最古の神社の御朱印を頂きました

大事にします

そして、有形文化財の指定を受けている
「旧檜山爾志郡役所」へ
明治20年に建造されたとは思えないほど、
素敵な造りです

日本人の繊細な技術に感動ですね

建物の中を見学したかったけど
この場所から開陽丸が沈没していくのを
土方歳三がみて涙し、拳で松を叩いたという
逸話が残る建物の前にある「嘆きの松」です。
函館に戻ります

途中、
「道の駅 あっさぶ」で一息

次は綺麗な夜景が待っている

続きは⑤へ
本日の癒しの息子

寝ている私の上に乗っている息子。
お、重いのよ

動けないのよ

でも、可愛いわ

(親バカですね~

)

