癒し君「僕が一番の癒しでしょ」と言わんばかりの息子君帰ってくると玄関先で待っている足音で私とわかるのです玄関を上がるととにかくとにかく、付回る横浜の夜景にも癒されたけどそうだねそうだね君が一番の癒しだねちなみに、そこは私の枕元その格好からのぉ~伸び~どんな格好よはいはい君が一番ですお出掛けして寂しい思いさせてごめんね