
iPad Airの発表がありましたね。
従来のカタチよりも、薄くて軽い「iPad Air(アイパッドエアー)」を世界各国で
11月1日に発売するほか、小型の「iPad mini(アイパッドミニ)」の後継機も
11月中に投入 との事。
タブレットでもアップル製品の巻き返しになるのか―――!??
というところですが、苦戦も予想されています。
Airは画面の大きさ(9.7インチ)はこれまでと変わらないものの、従来機に比べ厚さが約2割薄く、重さも約3割軽くなった。データの処理速度など機能性も高めた。ミニは画面サイズが7.9インチと一回り小さい。鮮明な画質の高精細ディスプレーを新たに採用。旧機種も価格を抑えて販売を続け、商品の選択肢を増やす。
ちなみに、アマゾンの「Kindle」も着実に売り上げを伸ばしている
タブレット業界。
Appleの製品がこのまま売上を伸ばすのか
それとも他社製品がガンガンのびてくるのか
まずは使い勝手を知りたいところですね。
11月に発売予定となっているAirは、ソフトバンクとKDDI(au)が新機種を発売し、NTTドコモも年内の発売を検討している。価格はエアーが5万1800円から、ミニが4万1900円からとなります。
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