アメリカAppleが、株価の急落に見舞われているというニュース。
いたるところで見れますね。


“ 決算発表によれば、スマートフォン「iPhone」が
前年同期比29%増の4779万台、タブレット端末「iPad」は
2286万台で同48%増加している。
にもかかわらず、株価は2012年9月のピーク時から35%以上も下落し、
株式時価総額で世界首位の座から転落することになった。”
(日経BP 引用)

粗利益の低下が懸念材料となり、
今後の伸びが危ぶまれた結果、株価が急落している様子。

既存製品だけで保っている感があるので
今後も画期的な新製品を市場に投入していけるのか―
というのも懸念事項のうちの1つだとか。

そんなApple社のiPhoneを現在は
ソフトバンク、KDDIが取り扱いを行っているが
2012年年末にdocomoでもとうとう 2013年夏にiPhoneを
取り扱い開始!!というニュースが舞い込みましたね。

が、しかしその後
「取り扱う」「取り扱わない」で
一転空気が変わりました。

結局のところ、現在は都市伝説のように
やる・やらないを繰り返しているようですが
株価急落でドコモはどこまで参入できるのか、
ソフトバンク、KDDIはどう迎え撃つのか

まるで戦国時代のようなこの状況。
Appleの株価と国内大手3キャリアの出方が
今後、要注目ですね。


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