子どもが生まれた頃からか、かなり前から感じていたイメージ。

紛争中の市街地で、自分の頭上に爆弾が降ってきた。私は子どもを守るように子どもに覆い被さって、自分は死んでしまうというもの。

死んだ私が、上からそれを眺めている。子どもは私の腕の中で身動きがとれないでいる、そんなイメージ。

今回リーディングを受けていて、具体的な知名が浮かんできた。
それを聞いてみると、合ってる、とのこと。


長男が1~2歳の頃、「ママ、死んじゃうの?」と質問してくることが度々あった。 
ああ、この時の記憶だったのだな、と合点がいった。

この時まだ一緒にいたかった、という心残りから転生してこれた今世とのこと。

大事にしなきゃな、と改めて思った。