たまには自分のお店のことも取り上げないと
いかんでしょ!もしかして ここはダメよダメダメ~とギャグるところ?
実はこのギャグ一度もリアルで見たことがないのですよ!
何せ母がNHK一本やりなもんで・・・

さて、前回までのあらすじをおさらいすると・・・・
布ぞうり工房兼婦人服店 らべんだーはうすは
たった5帖のスペースで (下手するとよその家の
物置のほうが立派だったりします・・・)
田舎の人通りの少ない住宅地の片隅に
埋もれてしまうので
チラシを手配りしてみたりもしましたが、
入り組んだ住宅街を漏れなくきっちりポスティング
することが 案外難しく(犬にぎゃんぎゃん吠えられたりすると
あっさりそこのお宅はスル―したり・・・同じお宅に何度も
ポスティングしてみたり・・・・)
そこで 一度プロの手を借りてみるのも良いかも・・・と
長野で10万部を超える配布数を誇る
ほっとパルというフリーペーパー誌に
昨年12月号に折り込みを入れることになり 同時に
無料掲載枠に新店情報を載せて頂けることになりました。
折り込みは予算の都合上 近隣を中心に5000部ほどとしましたが
反響はそこそこで 多いのか少ないのか解りませんが
新店情報の掲載記事のみで
遠くから見に来て下さった方が2組(4人)もいらっしゃいました



チラシの反応も新規のお客様だけでなくリピーターさんの
再来店にもつながりました
もっとも・・・
年が明けると その勢いも衰えまたもとの静けさに戻ってしまいましたが・・・
そこで
2月にまた折り込みを考えていたら

今度は「月刊ながの情報」というフリーペーパー誌から連絡があり
「2月号の新店情報の無料掲載枠に載せてみませんか」とのお話を頂きました
こちらは一般家庭に配布はしておらず、ブルーカードという
ポイントカードの契約店(例えば東急デパート、平安堂、アオキ、綿半・・・・)に
置かれているそうです
早速取材に見えた副編集長さん(知的で素敵な女性でした!)とは
何と年始1月4日にたまたま訪れた長野のパティオの中の
カフェ(そのカフェも運営されていてその日彼女は当番で出ていたとのこと)
で出会っていたことが分かりびっくり!
人はどこでどう繋がっているのか・・・わからないものとつくづく思いました
自分自身の誠実や感性を研ぎ澄ましていれば
良き道案内をしてくださる「救いの手」に気付くことができるのかもしれません
取材の中で、「読書が楽しみ」みたいなことをお話ししたからかもしれませんが
これまた同誌の無料掲載枠で「お気に入りの一冊」というコーナーにも
載せて頂けることになりました
この情報誌は紙媒体の他にWEB上にも掲載されるそうです
反響があると嬉しいです
布ぞうりや布スリッパ作りのお仲間も長野で増やして
いつか善光寺のびんずる市に出店するのが夢です!
いかんでしょ!もしかして ここはダメよダメダメ~とギャグるところ?
実はこのギャグ一度もリアルで見たことがないのですよ!
何せ母がNHK一本やりなもんで・・・


さて、前回までのあらすじをおさらいすると・・・・
布ぞうり工房兼婦人服店 らべんだーはうすは
たった5帖のスペースで (下手するとよその家の
物置のほうが立派だったりします・・・)
田舎の人通りの少ない住宅地の片隅に
埋もれてしまうので
チラシを手配りしてみたりもしましたが、
入り組んだ住宅街を漏れなくきっちりポスティング
することが 案外難しく(犬にぎゃんぎゃん吠えられたりすると
あっさりそこのお宅はスル―したり・・・同じお宅に何度も
ポスティングしてみたり・・・・)

そこで 一度プロの手を借りてみるのも良いかも・・・と
長野で10万部を超える配布数を誇る
ほっとパルというフリーペーパー誌に
昨年12月号に折り込みを入れることになり 同時に
無料掲載枠に新店情報を載せて頂けることになりました。

折り込みは予算の都合上 近隣を中心に5000部ほどとしましたが
反響はそこそこで 多いのか少ないのか解りませんが
新店情報の掲載記事のみで
遠くから見に来て下さった方が2組(4人)もいらっしゃいました




チラシの反応も新規のお客様だけでなくリピーターさんの
再来店にもつながりました

もっとも・・・
年が明けると その勢いも衰えまたもとの静けさに戻ってしまいましたが・・・

そこで

2月にまた折り込みを考えていたら


今度は「月刊ながの情報」というフリーペーパー誌から連絡があり
「2月号の新店情報の無料掲載枠に載せてみませんか」とのお話を頂きました

こちらは一般家庭に配布はしておらず、ブルーカードという
ポイントカードの契約店(例えば東急デパート、平安堂、アオキ、綿半・・・・)に
置かれているそうです
早速取材に見えた副編集長さん(知的で素敵な女性でした!)とは
何と年始1月4日にたまたま訪れた長野のパティオの中の
カフェ(そのカフェも運営されていてその日彼女は当番で出ていたとのこと)
で出会っていたことが分かりびっくり!

人はどこでどう繋がっているのか・・・わからないものとつくづく思いました
自分自身の誠実や感性を研ぎ澄ましていれば
良き道案内をしてくださる「救いの手」に気付くことができるのかもしれません
取材の中で、「読書が楽しみ」みたいなことをお話ししたからかもしれませんが
これまた同誌の無料掲載枠で「お気に入りの一冊」というコーナーにも
載せて頂けることになりました
この情報誌は紙媒体の他にWEB上にも掲載されるそうです
反響があると嬉しいです

布ぞうりや布スリッパ作りのお仲間も長野で増やして
いつか善光寺のびんずる市に出店するのが夢です!

