若い頃に感銘を受けた本でも、今読み返してみると、

全然感動できなかったり、
論理の破綻が見えたり、
間違っているところが見えたり、
意外と「とんでも」だったり・・・

色あせて見えることがあります。


それが見えるのはそれなりに自分が成長したということなんでしょうけど、
なんだかさびしくも感じてしまう(^_^;