落ち込んだ時や、なんとなくヤル気が出ない・アイデアが出ない時に読む本が何冊かあるとイザ!と言うとき良いですね
私の場合、モチベーションをあげたい時に読む本といってすぐに思い浮かぶのは。。。
【やる気が出る本】
岸★正龍著『キラーブランドの始まりは、路地裏の小さなお店から・・・』(フォレスト出版)
中部地方では絶大な人気を誇るメガネブランド「MonkeyFlip」代表の岸さんの本。
「MonkeyFlip」を立ち上げた経験を生かしたキラーブランドの作り方のガイドブック・・・ですが、それ以上に岸さんが何度も挫折しながら、あきらめず立ち直っていく経験談に、「自分も頑張らねばー」とやる気が出ます。
どんな業種の方にも是非読んでいただきたい本です(*^_^*)
勝間和代著『勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド』(ディスカヴァー携書)
勝間さんの本はどれを読んでも「もっともっと勉強しなくては!」とやる気がおきますが、この本は新書なので携帯しやすく、また、勝間さんの思想が一番簡略に網羅されている本だと思います。
手っ取り早く自分にカツを入れるのにはピッタリです。
【アイデアが出る本】
眞木準編『ひとつ上のアイディア。』(インプレス)
「伝説の」とか「カリスマ」とアタマにつくようなクリエイターさん達のアイディアの源泉を公開されている本です。
読んでいるうちに、自分もアイディアが出てくるから不思議。。。。
【元気が出る本】
A.デュマ著 鈴木力衛訳『ダルタニアン物語』(講談社文庫→ブッキング)
と
佐藤 賢一著『二人のガスコン』(講談社文庫)
以前ブログネタ(「何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は?」)でも紹介しました。
『ダル物』は全11巻なので、集中的に読んでも一週間かかります。
かえってその長さが、夢中で読んでいる間にイヤなことを忘れさせる効果があるかも(^_^;
そんな時間をかけず、手っ取り早く効果(?)をあげたい時は、全3巻の『二人の~』の方を読みます。
ただ、コチラはまだ文庫を買っていないので携帯性が・・・・orz
このほかに、これからの「座右の書」候補もたくさんあります。
すずきくんオススメの
中村天風述『君に成功を贈る』(日本経営合理化協会 出版局)
とか
スティーブン・R・コヴィー著『7つの習慣』(キングベアー出版)
とか
まだ読んでないけど、
フィリップ・マグロー著 勝間和代訳『史上最強の人生戦略マニュアル』(きこ書房)
とか・・・・
こんなに座右の書があってどうするの?って感じですが、やっぱりそのときの状況とか精神状態によって読みたい本が違うので、あればあるだけいいような気がします

私の場合、モチベーションをあげたい時に読む本といってすぐに思い浮かぶのは。。。
【やる気が出る本】
岸★正龍著『キラーブランドの始まりは、路地裏の小さなお店から・・・』(フォレスト出版)
中部地方では絶大な人気を誇るメガネブランド「MonkeyFlip」代表の岸さんの本。
「MonkeyFlip」を立ち上げた経験を生かしたキラーブランドの作り方のガイドブック・・・ですが、それ以上に岸さんが何度も挫折しながら、あきらめず立ち直っていく経験談に、「自分も頑張らねばー」とやる気が出ます。
どんな業種の方にも是非読んでいただきたい本です(*^_^*)
勝間和代著『勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド』(ディスカヴァー携書)
勝間さんの本はどれを読んでも「もっともっと勉強しなくては!」とやる気がおきますが、この本は新書なので携帯しやすく、また、勝間さんの思想が一番簡略に網羅されている本だと思います。
手っ取り早く自分にカツを入れるのにはピッタリです。
【アイデアが出る本】
眞木準編『ひとつ上のアイディア。』(インプレス)
「伝説の」とか「カリスマ」とアタマにつくようなクリエイターさん達のアイディアの源泉を公開されている本です。
読んでいるうちに、自分もアイディアが出てくるから不思議。。。。
【元気が出る本】
A.デュマ著 鈴木力衛訳『ダルタニアン物語』(講談社文庫→ブッキング)
と
佐藤 賢一著『二人のガスコン』(講談社文庫)
以前ブログネタ(「何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は?」)でも紹介しました。
『ダル物』は全11巻なので、集中的に読んでも一週間かかります。
かえってその長さが、夢中で読んでいる間にイヤなことを忘れさせる効果があるかも(^_^;
そんな時間をかけず、手っ取り早く効果(?)をあげたい時は、全3巻の『二人の~』の方を読みます。
ただ、コチラはまだ文庫を買っていないので携帯性が・・・・orz
このほかに、これからの「座右の書」候補もたくさんあります。
すずきくんオススメの
中村天風述『君に成功を贈る』(日本経営合理化協会 出版局)
とか
スティーブン・R・コヴィー著『7つの習慣』(キングベアー出版)
とか
まだ読んでないけど、
フィリップ・マグロー著 勝間和代訳『史上最強の人生戦略マニュアル』(きこ書房)
とか・・・・
こんなに座右の書があってどうするの?って感じですが、やっぱりそのときの状況とか精神状態によって読みたい本が違うので、あればあるだけいいような気がします
