『rifascino』は魔法のことば

『rifascino』は魔法のことば

MikaとMinamiが確立した“似合う”の法則を基に、ヒトの骨格や脳から導き出された「Fashion(服飾)/Make(化粧)/Behavior(行動パターン)」を提案していきます。

『骨格を知れば世界が変わる!』

キタニタツヤさんが
中島健人さんに曲を提供した!

それを知った時
きっと世の“GEMNの子”は
その曲を歌う中島さんが見たいと
思ったに違いない
私とMikaもそのうちの一人だ

ちなみに“GEMNの子”とは
キタニタツヤさんと中島健人さんの
ユニットGEMNのファンのことである

そして その時はやってきた
歌もダンスもかっこよすぎて
魅入ってしまった

曲のタイトルは『Waraigusa』
キラキラしている中島さんに
曲中で失恋した情けないオトコを
演じてほしいと思って
キタニさんは作ったらしい

でも 実際は 中島さんが歌うと
ただの情けないオトコには
なっていなかった

もっと深みが感じられる曲が
そこにあった

この曲の核
キタニさんがもう一つ曲に仕込んだ
“嘘サビ”と“本サビ”の存在
これが中島さんが歌うことで
際立っていたのだ

“嘘サビ”で歌われた
「彼女を諦めようと
 かっこつけているオトコ」
“本サビ”で 歌われた
「もう何処にもいけなくなっている
 滑稽なオトコ」

そして
嘘サビは歌を聴かす演出で 
本サビはガシガシ踊って歌う
という演出がされていた
(これもキタニさんの希望)

その構造があったからこそ
彼が
“どれぐらい彼女のことが好きだったのか”
“どれほど手放せなかったのか”
というちょっと複雑な主人公の思いが
伝わってきたように思う

中島健人さんのパーソナルキャラクターは
相反する2つの側面を持つ
辛い思いはそのまま見せないが特徴

だからこそ 中島さんが歌うことで
隠している思いがあるだろうと
ヒトが想像することになるのでは
そんな風に思った


Minami

私は、『キタニタツヤ』という

シンガーソングライターに興味がある。

はじまりは、自分と同じパーソナルキャラクターかも

しれないというところからだった。

キャラクターが同じ人は、

モノの考え方や行動パターンが似ている。


キタニさんはシンガーソングライターという仕事柄、

作詞、作曲、ラジオ、コメントなど、様々なものを

発信しているため、それらを追っていくことは

キャラクターの特徴、私自身の個性をより知っていくこと

にも繋がると思い、注目して見るようになった。
そして知れば知るほど、私はキタニさんの言動から

目が離せなくなっていった。

 

私が最も惹かれている点は、キタニさんが自分の脳内にあるもの、

考えていることをきちんと言語化することができる、

思考がクリアなところだ。

自分の発した言葉や考えを、きちんと文章化することができる。
難しい単語をさらっと使い、それを誰にでもわかる言葉で

言い換えられる言語力もある。
これは自分の考え自体が明確であり、言葉の意味をきちんと理解

していないと、実はできないことなのだと私は思っている。

 

私もキタニさんと同じキャラクターグループのため、

言語化することが本来得意ではある。
それでも自分の考えていることをわかりやすい言葉で表すのは、

なかなか難しい。
だからこそ、あの思考のクリアさに憧れる。
自分もああなりたい、目指したいと思っているところがある。

だから私はキタニさんに注目し、彼の言葉に耳を傾け、

彼の考えを知りたいと思っている。 

 

 

Mika

先日 お客様がサロンに遊びに来てくださった
その時に持っておられたバックが
お客様にとてもよく似合っていて
めちゃめちゃ可愛かったドキドキ
 
似合うものは持つ人を可愛く見せる
けれど同時に
そのモノ自体までもいっそう可愛く見せてくれる
そのことを改めて感じた
 
そう「似合う」というのは
「ただ人を素敵に見せるだけではないのだ」と
 
そのお客様のパーソナルスタイルは“ラブリー”
丸みのあるモチーフ柄や
丸みのあるフォルム
可愛らしさのあるデザインがよく似合うグループ
 
持っておられたバックは正にそんなバックだった
 
ファッションにしろ 色にしろ 言動にしろ
実は思っている以上に“あっている”は
最強なんだと思う
 
だからこそ“あってる”を知って
最強のワタシになりたい
そして多くの人にそうなってほしいと
思ってしまった
 
Minami

冬から春へと向かいつつあるこの時期、

私の肌は一年中で最も乾燥しがちである。
寒いんだか暖かいんだかよく分からない

寒暖差などで、

うっかりすると肌がカサついてしまう。

 

肌が乾燥している場合、

大抵化粧水で保湿をするよう勧められる。
でも、化粧水をたっぷりつけるだけでは

改善されない。
それは、パーソナルカラーがイエベ春である

私の肌は薄いからである。

 

イエベ春の人達の肌は、

他のグループの人達の肌より実は薄い。
この、肌が薄いことにより、

水分をキープする力が少し弱い。

そのため、化粧水をたっぷりつけても、

肌の中にキープしておくことが難しく、

蒸発していってしまう。
これが、イエベ春の肌が乾燥してしまう理由である。

 

そんな保湿力の弱さを助けてくれるのが、

自分の質感に合った基礎化粧品だ。


イエベ春の肌の潤いをキープするアイテムは2つ。

 

化粧液
化粧水よりもとろみがあり、

保湿効果の高い化粧液でしっかり水分を与える。

 

クリーム
乳液ではなく、クリームの油分で

しっかりフタをして閉じ込める。

 

この、化粧液&クリームのW使いで、

肌からの水分の蒸発を防ぐことが、

イエベ春にとっての肌の潤いを保つ重要なポイント

となってくる。

 

イエベ春の肌の特徴は透明感
この、透明感のある肌には潤いが不可欠である。


自分の肌の質感を活かした基礎化粧品をセレクトすれば、

肌の潤いをキープすることはそれほど難しいことではない。

私はこの時期の寒暖差による肌トラブルを、

基礎化粧品と共に乗り切っている!

Mika
Hey! Say! JUMPの山田涼介さんが
単独ドーム公演をやると記事になっていた
グループに所属するアーティストが
単独でドームに立つ例はかなり少ない
それだけ ドーム公演を成功させることは
並大抵のことではないのだろう

でも 私はそのニュースを目にした時
「うん?ソロ?」と一瞬 首を傾げた
何故なら 山田さんのグループ愛が
強いことは有名で
「グループがあるからこそ
自分はアイドルを続けていられる」
と発言していた印象があるから

ってことは 今回の単独ドームは
自分のためでなくグループの未来のため?
もしこれがグループのための挑戦だったら
その覚悟は想像以上に重い

山田さんのドームが成功するかどうかが
グループの活動にも影響を与えるはず

来年 山田さんが所属する
Hey! Say! JUMPは20周年を迎えるらしい
節目を前にした“個”の挑戦

山田さんのパーソナルキャラクターは
自分の目的のために全力を注ぐキャラクター
今回の挑戦も きっと自分のためではなく
グループのためにやるのではないかと思う

だからこそ 山田さんが切り拓き連れてくる未来
今からちょっと楽しみだ



Minami