11.13オトメ☆コーポレーションその9@B-1グランプリin姫路
ローメンの出展ブースへ戻りました。

終了まで、後1時間。
売り切れたお店はすでに撤収していて、お客さんも減っています。
その状況で、声をはってローメンの宣伝をしています。

取材がいろいろ入ります。
これは、某放送局の撮影。
カメラマンの粘着はハンパではありません。
一緒に取材してる女性が笑ってしまうほど、いろんな角度で撮ってました。
かわいいとこうなりますな。

そして、コラボが実現。
お隣の「大村あま黒カレー」とチラシを交換。
一緒に宣伝することになりました。
これに便乗したのは…、
Tもちん、両手に華です。

あっ、私ですが、何か?
株主とおねえさん、もっとコラボっちゃおう!
あれっ?我々二人の世界に入って来ようとする子が…。
スルーすると可哀想なので矢印しといたよ。なるちゃん

ゆうさんとコラボしようと粘着するLンくん。
この微妙な距離は何?

大村くろカレーも宣伝するゆうさん。
まだまだ、元気いっぱいでヘンな動きをするひかちん。
「おいしい~な、ローメン、いーなの名物!」のポーズ。

応援にいーなちゃんも本気モード。

「おいし伊那☆ローメン」の歌を踊りながら歌ってます。
合い間に、いろんなお客さんと一緒に写真を撮ってます。

「いただきました~!」
「ぱんだM、朝イチでけんかするも最後は女王様に土下座事件(苦笑)」
・朝のぱんだM
ぱんだM、最近、テンションだだ下がりでした。
遡れば、オトメ☆ハロウィーンパーティのときが原因なのですが…。
そのときのぱんだMへの応対の不満を朝イチでなるちゃんに言うてしまいました。
なるちゃんにとっては寝耳に水。
なるちゃんも相手がぱんだMなので言うことはきっちり言ってました。
・お昼のぱんだM
言いたいことを言ったぱんだM、機嫌は直ってます。
会場間を移動中、「俺にはなるみしかいね~な。」をブツブツ呟いてます。
何か名言を吐いたのですが思い出せません。本人も覚えてないのでエエでしょ。端からみてる株主、「夫婦喧嘩かよ!?」
夫婦にしたなるちゃん、すまん。
・終了間際のぱんだM
旅の疲れがピークになっていて、打たれ弱い状態になってます。
本人もなるちゃんなしでは当面のテンションを保てないことを自覚。
「なるみ、結婚してくれ~!」と土下座。
「私は女王様だからね!!」(なるちゃん)
何を言われても無抵抗なぱんだM、なるちゃんの奴隷になってしまいました。
(BGMは、「恋の奴隷」by奥村チヨ)
全部終了した帰り道、「女王様かよ~。」とブツブツまた言ってました。
また、焼き肉に付き合わされそうです。
さて、終了が近づいて来ました。
つづく…。

終了まで、後1時間。
売り切れたお店はすでに撤収していて、お客さんも減っています。
その状況で、声をはってローメンの宣伝をしています。

取材がいろいろ入ります。
これは、某放送局の撮影。
カメラマンの粘着はハンパではありません。
一緒に取材してる女性が笑ってしまうほど、いろんな角度で撮ってました。
かわいいとこうなりますな。

そして、コラボが実現。
お隣の「大村あま黒カレー」とチラシを交換。
一緒に宣伝することになりました。
これに便乗したのは…、
Tもちん、両手に華です。

あっ、私ですが、何か?
株主とおねえさん、もっとコラボっちゃおう!
あれっ?我々二人の世界に入って来ようとする子が…。
スルーすると可哀想なので矢印しといたよ。なるちゃん

ゆうさんとコラボしようと粘着するLンくん。
この微妙な距離は何?

大村くろカレーも宣伝するゆうさん。
まだまだ、元気いっぱいでヘンな動きをするひかちん。
「おいしい~な、ローメン、いーなの名物!」のポーズ。

応援にいーなちゃんも本気モード。

「おいし伊那☆ローメン」の歌を踊りながら歌ってます。
合い間に、いろんなお客さんと一緒に写真を撮ってます。

「いただきました~!」
「ぱんだM、朝イチでけんかするも最後は女王様に土下座事件(苦笑)」
・朝のぱんだM
ぱんだM、最近、テンションだだ下がりでした。
遡れば、オトメ☆ハロウィーンパーティのときが原因なのですが…。
そのときのぱんだMへの応対の不満を朝イチでなるちゃんに言うてしまいました。
なるちゃんにとっては寝耳に水。
なるちゃんも相手がぱんだMなので言うことはきっちり言ってました。
・お昼のぱんだM
言いたいことを言ったぱんだM、機嫌は直ってます。
会場間を移動中、「俺にはなるみしかいね~な。」をブツブツ呟いてます。
何か名言を吐いたのですが思い出せません。本人も覚えてないのでエエでしょ。端からみてる株主、「夫婦喧嘩かよ!?」
夫婦にしたなるちゃん、すまん。
・終了間際のぱんだM
旅の疲れがピークになっていて、打たれ弱い状態になってます。
本人もなるちゃんなしでは当面のテンションを保てないことを自覚。
「なるみ、結婚してくれ~!」と土下座。
「私は女王様だからね!!」(なるちゃん)
何を言われても無抵抗なぱんだM、なるちゃんの奴隷になってしまいました。
(BGMは、「恋の奴隷」by奥村チヨ)
全部終了した帰り道、「女王様かよ~。」とブツブツまた言ってました。
また、焼き肉に付き合わされそうです。
さて、終了が近づいて来ました。
つづく…。
11.13オトメ☆&ミス各務原&その他その8@B-1グランプリin姫路
第1会場へ戻りました。
途中でLンくんがいなくなっていたのは気づきましたが、足が痛くなり、戻ることで精いっぱいでした。
第1会場ステージのタイムテーブルを見ると…、
13:50富士宮焼きそば
14:00津ぎょうざ
14:15津山ホルモンうどん
14:25各務原キムチ鍋
他の株主は休憩みたいな感じになっていたので、私一人で行きました。
会場は一番離れたところに位置しているためと開店時間があと1時間くらいになってましたので、閑散としています。
最前ド真ん中をキープしましたが、ステージと客席が遠く離れていて、残念ながら一体感は感じられません。
ぱんだMから電話です。
「今、どこ~?」(ぱんだM)
「第1ステージに座ってる。来る?」(私)
「どう行ったらいいの?」(ぱんだM)
ある程度のことを言って来るのを待ちましたが、結局来ませんでした。
こちらからLンくんにTEL。
「今どこにいんの?」(私)
「第3ステージですよ。」(Lンくん)
「これから第1ステージで、SakuLoveとミス各務原のステージがあるよ。早くおいでよ。」(私)
「はい、わかりました~。それじゃぁ、今からそちらへ向かいまーす。」(Lんくん)

富士宮やきそばのステージ。
お昼に見たのと同じ構成でした。
一方で進行役をしているおねえさんは綺麗でいい感じのしゃべり方で凄く好感が持てました。
(名前なんて言うんやろか。)

津ぎょうざのステージ
このときにLんくんとTもちんさんが戻ってきました。
後ろの、ピンクとブルーの女の子たちをチェック。
Lンくんはブルーの子を気に入ってました。
2人の緊張感のない踊りが印象的で、Lンくんがブルーの女の子にもっと前へでるように合図してましたが、気づかれないままステージが終了。
結局、ふにゃふにゃした2人の印象しかなかったかなぁ。
津山ホルモンうどんのステージ。
SakuLoveのヲタさんたちが続々と結集してきました。
そして、ライブ。
1曲目はチビッコたち、20人くらいが出演。
2曲目にSakuLoveが登場。ステージ前をチビッコたち、SakuLoveがステージの配置。
最前に座ったため、ステージ上はほとんど見えません。
後ろの高い位置にいればよく見えたかもしれません。残念。
そして、各務原キムチ鍋の登場。
ミス各務原とキムチの着ぐるみの4人だけです。
我々3人が最前にすわっているのを気づいてくれて笑ってくれてます。

本当は、キムチ奉行が居て、キムチ鍋の説明をするのですが、今回は欠席。
「キムチ奉行が燃え尽きました~!」
「キムチ奉行は疲れて、第3会場から歩くのはいやじゃ、っとだだをこねて来てません!」
キムチーが居直って説明します。我々、苦笑。
どうやら、今回はノープラン、出たとこ勝負で臨んでるようです。
彼女たちは、お姫さまだけど、町むすめに変装してお忍びでここに来ているというシチュエーションコスプレ劇となってます。
「今回はグダグダでいきま~す!」(キムチー)
と言いながら、キムチーがキチンと説明します。さすがですわ。
要所、要所に3人へのムチャブリを入れて盛り上げていきました。
(盛り上がったのは我々3人だけですが、何か?)
〆は、「キムチの気持ち」を踊って終了。
曲の途中では、オーイングまで入れて、Lンくん、Tもちんはがんばってました。
ステージ終了後、3人を追っかけて談笑。

走って追いかけたLンくん、がっついてます。

我々3人が応援してうれしかったようです。
「また、いつかどこかで」を合言葉に握手してお別れしました。
お別れする寂しさを3人はかみしめ3人の後ろ姿を見送ったのでした。
今回、前年のミス各務原が来てたので、来年会えるとうれしいですね。
さて、残すところ後1時間。
これから、本気で、オトメ☆に粘着です。
つづく…。
途中でLンくんがいなくなっていたのは気づきましたが、足が痛くなり、戻ることで精いっぱいでした。
第1会場ステージのタイムテーブルを見ると…、
13:50富士宮焼きそば
14:00津ぎょうざ
14:15津山ホルモンうどん
14:25各務原キムチ鍋
他の株主は休憩みたいな感じになっていたので、私一人で行きました。
会場は一番離れたところに位置しているためと開店時間があと1時間くらいになってましたので、閑散としています。
最前ド真ん中をキープしましたが、ステージと客席が遠く離れていて、残念ながら一体感は感じられません。
ぱんだMから電話です。
「今、どこ~?」(ぱんだM)
「第1ステージに座ってる。来る?」(私)
「どう行ったらいいの?」(ぱんだM)
ある程度のことを言って来るのを待ちましたが、結局来ませんでした。
こちらからLンくんにTEL。
「今どこにいんの?」(私)
「第3ステージですよ。」(Lンくん)
「これから第1ステージで、SakuLoveとミス各務原のステージがあるよ。早くおいでよ。」(私)
「はい、わかりました~。それじゃぁ、今からそちらへ向かいまーす。」(Lんくん)

富士宮やきそばのステージ。
お昼に見たのと同じ構成でした。
一方で進行役をしているおねえさんは綺麗でいい感じのしゃべり方で凄く好感が持てました。
(名前なんて言うんやろか。)

津ぎょうざのステージ
このときにLんくんとTもちんさんが戻ってきました。
後ろの、ピンクとブルーの女の子たちをチェック。
Lンくんはブルーの子を気に入ってました。
2人の緊張感のない踊りが印象的で、Lンくんがブルーの女の子にもっと前へでるように合図してましたが、気づかれないままステージが終了。
結局、ふにゃふにゃした2人の印象しかなかったかなぁ。
津山ホルモンうどんのステージ。
SakuLoveのヲタさんたちが続々と結集してきました。
そして、ライブ。
1曲目はチビッコたち、20人くらいが出演。
2曲目にSakuLoveが登場。ステージ前をチビッコたち、SakuLoveがステージの配置。
最前に座ったため、ステージ上はほとんど見えません。
後ろの高い位置にいればよく見えたかもしれません。残念。
そして、各務原キムチ鍋の登場。
ミス各務原とキムチの着ぐるみの4人だけです。
我々3人が最前にすわっているのを気づいてくれて笑ってくれてます。

本当は、キムチ奉行が居て、キムチ鍋の説明をするのですが、今回は欠席。
「キムチ奉行が燃え尽きました~!」
「キムチ奉行は疲れて、第3会場から歩くのはいやじゃ、っとだだをこねて来てません!」
キムチーが居直って説明します。我々、苦笑。
どうやら、今回はノープラン、出たとこ勝負で臨んでるようです。
彼女たちは、お姫さまだけど、町むすめに変装してお忍びでここに来ているというシチュエーションコスプレ劇となってます。
「今回はグダグダでいきま~す!」(キムチー)
と言いながら、キムチーがキチンと説明します。さすがですわ。
要所、要所に3人へのムチャブリを入れて盛り上げていきました。
(盛り上がったのは我々3人だけですが、何か?)
〆は、「キムチの気持ち」を踊って終了。
曲の途中では、オーイングまで入れて、Lンくん、Tもちんはがんばってました。
ステージ終了後、3人を追っかけて談笑。

走って追いかけたLンくん、がっついてます。

我々3人が応援してうれしかったようです。
「また、いつかどこかで」を合言葉に握手してお別れしました。
お別れする寂しさを3人はかみしめ3人の後ろ姿を見送ったのでした。
今回、前年のミス各務原が来てたので、来年会えるとうれしいですね。
さて、残すところ後1時間。
これから、本気で、オトメ☆に粘着です。
つづく…。
11.13オトメ☆コーポレーション&私の誕生日その7@B-1グランプリin姫路
伊那ローメンのステージが終わりました。
オトメ☆コーポレーション、関西初上陸のステージがおわったのです。
株主みんな、やりきった感に溢れ、満足しきってました。
本当なら、1曲ぐらいオリジナルをやってもいいんじゃないかと思いますが、大人の事情で、かないませんでした。

ステージが終わってホっとしている3人。
ひいき目なしで、今回の出展者の中で、トップクラスのかわいさを持っていました。
3人を見た人、老若男女問わず、「かわいい!」と言ってました。
オトメ☆コーポレーションのタスキぐらいはあってもよかったかもしれませんね。

アホアホが始まりました。

変顔が大好き、ひかちん。
この写真を見せたら「ぎゃー」。自業自得ですね。

手をつないでいる2人の後ろには…。

なるちゃん、実はツインテールです。
まだまだツインテール大丈夫よ。

ひかちん、かわいいっすなぁ。若さあるなぁ。

意味はわからないけど…。
誰か手相を見てあげてください。
撮影会が始まりました。
株主以外の人からお願いが入り、たくさんのお客さんと撮っています。
株主みんなも便乗して撮ってもらいました。

私はこんな感じ。
「還暦おめでとう!」
突然、ぱんだM(Mこっちゃん改め)がバースデーソングを歌い始めました。
そうです。今日は私の誕生日なのです。
一応、前からその情報は伝えていていましたが、ここで歌ってくれるとは…。
私の誕生日であることがわかってなるちゃんが叫びました。
「待って~!私たちが歌うから~!」(なるちゃん)
ということで、改めて、3人からハッピーバースディを歌ってくれました。
生まれて○○年。こんなにうれしい歌は○○年ぶりでしょうかね。
照れてる私。後ろで酔っ払いの株主Mきとんさんがはしゃいでます。
ありがとう。なるちゃん、ゆうさん、ひかちん。
Mこっちゃんもありがとう。
…。
あの~、言っておきますが、私、赤いちゃんちゃんこ着るのは当分先のことですからね。
あまり、デマ(=デマゴギーbyナベツネ)を流さないようにね。
オトメ☆にいろんな人が集まってきます。
○○新聞の記者が ローメンズクラブの会長さんに取材を始めました。
オトメ☆3人は株主と談笑してましたが、なるちゃんに言いました。
「なるちゃん、○○新聞の取材だから、行きなさい。」(私)
「うん、わかった。」(なるちゃん)
ということで、恐る恐る近づいて、取材の中に入って行きました。

取材を受けてるなるちゃん。
なるちゃんが来た途端に、彼女への取材が始まりました。
記者も時間をかけて取材してます。
(かわいいからね。しかたないよね。)
ひか&ゆうにも「行け!」と言うと、2人も近づいて少し話をしました。
が、すぐに手持無沙汰になったのか、ぱんだMと遊び始めました。
(しっかりしなさい。)
取材も終わり、みんな、まったりしてると…。
周りにローメンズクラブの人たちがいないことに、なるちゃんが気づきました。
「うまかろうは?」
「いーなちゃんは?」
「ローメンのみんなは?」
第1会場へみんな戻り始めていました。
慌てて、
「みんな~!帰るよ~!」(なるちゃん)
ゆう&ひかだけでなく、株主にも言ってます。
「あれ~、いーなちゃんがほんとにいない。」(なるちゃん)
本気で心配してます。
「いーなちゃんもさぁ、ふと、1人になりたいときがあるんじゃないの?」(株主)
彼女の心配を無視して、テキトーなことを株主は言ってました。
(早く第1会場へ戻っていただけなんですがね。)
全体の様子を見ながらしゃべるなるちゃん、しっかりもんです。

慌ててローメンズクラブの一団に追いつきました。

第3会場から第1会場まで、みんなでテレテレと歩いて帰ります。
途中で、Aずちさん?よっしーさん?おいし伊那ローメンの曲を携帯から流しはじめると、なるちゃんが歌い出しました。
歩きながら、踊りながら、歌う姿は、小さい子が歌いながら歩いているのとそっくりです。
すれ違う人も多いのですが、みんな、「かわいい!」って言ってました。
オトメ☆コーポレーションの名前の入ったものがあれば、確実に認知されたかもしれませんね。残念。
第1会場へ戻ったのが13:30過ぎ。
投票締め切りは14:30。これから最後の追い込みとなります。
オトメ☆は、もうひと踏ん張りしなければなりません。
そして、私たちのがっつきの追い込みもしなければなりません。
お楽しみはこれからだ~!
つづく…。
オトメ☆コーポレーション、関西初上陸のステージがおわったのです。
株主みんな、やりきった感に溢れ、満足しきってました。
本当なら、1曲ぐらいオリジナルをやってもいいんじゃないかと思いますが、大人の事情で、かないませんでした。

ステージが終わってホっとしている3人。
ひいき目なしで、今回の出展者の中で、トップクラスのかわいさを持っていました。
3人を見た人、老若男女問わず、「かわいい!」と言ってました。
オトメ☆コーポレーションのタスキぐらいはあってもよかったかもしれませんね。

アホアホが始まりました。

変顔が大好き、ひかちん。
この写真を見せたら「ぎゃー」。自業自得ですね。

手をつないでいる2人の後ろには…。

なるちゃん、実はツインテールです。
まだまだツインテール大丈夫よ。

ひかちん、かわいいっすなぁ。若さあるなぁ。

意味はわからないけど…。
誰か手相を見てあげてください。
撮影会が始まりました。
株主以外の人からお願いが入り、たくさんのお客さんと撮っています。
株主みんなも便乗して撮ってもらいました。

私はこんな感じ。
「還暦おめでとう!」
突然、ぱんだM(Mこっちゃん改め)がバースデーソングを歌い始めました。
そうです。今日は私の誕生日なのです。
一応、前からその情報は伝えていていましたが、ここで歌ってくれるとは…。
私の誕生日であることがわかってなるちゃんが叫びました。
「待って~!私たちが歌うから~!」(なるちゃん)
ということで、改めて、3人からハッピーバースディを歌ってくれました。
生まれて○○年。こんなにうれしい歌は○○年ぶりでしょうかね。
照れてる私。後ろで酔っ払いの株主Mきとんさんがはしゃいでます。
ありがとう。なるちゃん、ゆうさん、ひかちん。
Mこっちゃんもありがとう。
…。
あの~、言っておきますが、私、赤いちゃんちゃんこ着るのは当分先のことですからね。
あまり、デマ(=デマゴギーbyナベツネ)を流さないようにね。
オトメ☆にいろんな人が集まってきます。
○○新聞の記者が ローメンズクラブの会長さんに取材を始めました。
オトメ☆3人は株主と談笑してましたが、なるちゃんに言いました。
「なるちゃん、○○新聞の取材だから、行きなさい。」(私)
「うん、わかった。」(なるちゃん)
ということで、恐る恐る近づいて、取材の中に入って行きました。

取材を受けてるなるちゃん。
なるちゃんが来た途端に、彼女への取材が始まりました。
記者も時間をかけて取材してます。
(かわいいからね。しかたないよね。)
ひか&ゆうにも「行け!」と言うと、2人も近づいて少し話をしました。
が、すぐに手持無沙汰になったのか、ぱんだMと遊び始めました。
(しっかりしなさい。)
取材も終わり、みんな、まったりしてると…。
周りにローメンズクラブの人たちがいないことに、なるちゃんが気づきました。
「うまかろうは?」
「いーなちゃんは?」
「ローメンのみんなは?」
第1会場へみんな戻り始めていました。
慌てて、
「みんな~!帰るよ~!」(なるちゃん)
ゆう&ひかだけでなく、株主にも言ってます。
「あれ~、いーなちゃんがほんとにいない。」(なるちゃん)
本気で心配してます。
「いーなちゃんもさぁ、ふと、1人になりたいときがあるんじゃないの?」(株主)
彼女の心配を無視して、テキトーなことを株主は言ってました。
(早く第1会場へ戻っていただけなんですがね。)
全体の様子を見ながらしゃべるなるちゃん、しっかりもんです。

慌ててローメンズクラブの一団に追いつきました。

第3会場から第1会場まで、みんなでテレテレと歩いて帰ります。
途中で、Aずちさん?よっしーさん?おいし伊那ローメンの曲を携帯から流しはじめると、なるちゃんが歌い出しました。
歩きながら、踊りながら、歌う姿は、小さい子が歌いながら歩いているのとそっくりです。
すれ違う人も多いのですが、みんな、「かわいい!」って言ってました。
オトメ☆コーポレーションの名前の入ったものがあれば、確実に認知されたかもしれませんね。残念。
第1会場へ戻ったのが13:30過ぎ。
投票締め切りは14:30。これから最後の追い込みとなります。
オトメ☆は、もうひと踏ん張りしなければなりません。
そして、私たちのがっつきの追い込みもしなければなりません。
お楽しみはこれからだ~!
つづく…。
11.13オトメ☆コーポレーションその6@B-1グランプリin姫路
各務原ブースでの粘着を終了させた後は、いよいよ本番。伊那ローメンのステージです。
ローメンのステージはこの1回のみだったので、ここで全人格をかけて応援しなければなりません。ステージは第3会場です。ここは、ステージと客席との間が通路を兼ねている感じで広くなってます。
各務原ブースへ行くときは通る人が少なく、ステージ前で踊るのはつらいなぁと思ってました。ぱんだMは「やる!!」と叫んでました。
いざステージに戻ってみると…。
ステージ前にちびっこが座り、周りにカメラを持った人たちが立っています。
これで気持ちが楽になりました。
ステージ横には、株主がすでに集結しています。
ローメンズクラブの人たち、オトメ☆もいます。

リラックスしてる感じの、ゆうさんとひかちん。

ゆうさんがこちらに気づいて手を振ってくれます。ひかちんは株主と談笑。その横でなるちゃんは真剣に進行のチェックをやってます。1回限りのステージですから失敗できません。がんばれ、なるちゃん。

アホアホな2人(笑)

耳をふさぐゆうさん。
なるちゃんの段取り確認に耐えられずに耳日曜をしているわけではありません。
正面にLンくんがいて、いつもの「結婚してくれ!」「ゆうこは俺!」とか言ってくることに耐えられず耳をふさいでいたのです。
同じくゆうこ推しのPっかさんが、彼の後ろで泰然と構えている姿に感動しました(涙)

オジサンと打合せしている3人。
このオジサンただの人ではありませんでした…。
うまかろうとも打合せを始めました。
どこではしゃぐかの確認をする真面目なうまかろう。
ところで、言葉が通じているのでしょうか?
ステージに上がる直前。
ゆうさんが妙にテンション高かった。
この待っているときに、Lンくんはまだ迷っていました。
実は12:40から第2会場ステージで津山ホルモンうどんのステージがあったのです。
アイドルグループのSakuLoveが出るのです。
オトメ☆の出演は12:45第3会場ステージですから、微妙に時間差があります。
「SakuLove行ってみたいんですけど…。」(Lンくん)
「行きたいんだったら行った方がいいよ。オトメ☆は我々で守るから大丈夫だよ。」(私)
「え~、そんなこと言わないでくださいよぅぅぅぅぅぅ。」(Lンくん)
ということで、またまたダッシュして人ごみに消えて行きました。
前の組が終わりました。
ローメンの時間です。
株主は、ステージ上手側に集まりました。
ローメンズクラブのスタッフさんも真ん中に位置し株主を煽ります。
「みなさん、派手にお願いします!」
「ほんとにいいですか?」
「大丈夫です。盛り上がりましょう。」
ここまで言われたら、がんばるしかありません。
そして、Lンくんも戻ってきました。
「おしてて、まだ始まってなかったっす。」(Lンくん)
出番に間に合ったLンくんの姿は凛々しかったですな。
そして、伊那ローメンのステージとなりました。
壇上に勢揃い。
先程、3人と打合せしていたオジサンが右端(上手)にいました。
なんと、現役の伊那市長でした(恐縮です)。
上手から下手への順でアピールを行っていきます。
最後は、オトメ☆の自己紹介。
これが終わると、歌が始まりました。
歌が始まると、株主も立ってお約束の踊りをオトメ☆と一緒に行います。
途中で、次の順番の出展グループから飛び入り参加してくれる人が出現。
後でわかったのですが、周りはすごい人だかりになっていたようです。
そして、みんなで踊って終わりました。
ではなく、「アンコール!」
アンコールと言ってもステージで歌えるのは「おいし伊那☆ローメン」しかありません。
「アンコールありがとう!もう一度歌いま~す。」(なるちゃん)
ということで、株主ももう一度立って応援。
ステージからうまかろうが降りてきてお客さんを踊りに巻き込もうとしています。
結局、うまかろうは真ん中に入って、一緒に踊りました。
Lンくんもテンションはピーク。
歌の最後に、「ゆうこ~!」「ゆうこ、結婚してくれ~!」を絶叫。
ゆうさんはニコニコして応えてました。
後で3人のブログの写メを見ると、人がたくさん集まってました。
私は後ろを振り返ることはできませんでしたので、確認できてよかったですわ。
つづく…。
ローメンのステージはこの1回のみだったので、ここで全人格をかけて応援しなければなりません。ステージは第3会場です。ここは、ステージと客席との間が通路を兼ねている感じで広くなってます。
各務原ブースへ行くときは通る人が少なく、ステージ前で踊るのはつらいなぁと思ってました。ぱんだMは「やる!!」と叫んでました。
いざステージに戻ってみると…。
ステージ前にちびっこが座り、周りにカメラを持った人たちが立っています。
これで気持ちが楽になりました。
ステージ横には、株主がすでに集結しています。
ローメンズクラブの人たち、オトメ☆もいます。

リラックスしてる感じの、ゆうさんとひかちん。

ゆうさんがこちらに気づいて手を振ってくれます。ひかちんは株主と談笑。その横でなるちゃんは真剣に進行のチェックをやってます。1回限りのステージですから失敗できません。がんばれ、なるちゃん。

アホアホな2人(笑)

耳をふさぐゆうさん。
なるちゃんの段取り確認に耐えられずに耳日曜をしているわけではありません。
正面にLンくんがいて、いつもの「結婚してくれ!」「ゆうこは俺!」とか言ってくることに耐えられず耳をふさいでいたのです。
同じくゆうこ推しのPっかさんが、彼の後ろで泰然と構えている姿に感動しました(涙)

オジサンと打合せしている3人。
このオジサンただの人ではありませんでした…。
うまかろうとも打合せを始めました。
どこではしゃぐかの確認をする真面目なうまかろう。
ところで、言葉が通じているのでしょうか?
ステージに上がる直前。
ゆうさんが妙にテンション高かった。
この待っているときに、Lンくんはまだ迷っていました。
実は12:40から第2会場ステージで津山ホルモンうどんのステージがあったのです。
アイドルグループのSakuLoveが出るのです。
オトメ☆の出演は12:45第3会場ステージですから、微妙に時間差があります。
「SakuLove行ってみたいんですけど…。」(Lンくん)
「行きたいんだったら行った方がいいよ。オトメ☆は我々で守るから大丈夫だよ。」(私)
「え~、そんなこと言わないでくださいよぅぅぅぅぅぅ。」(Lンくん)
ということで、またまたダッシュして人ごみに消えて行きました。
前の組が終わりました。
ローメンの時間です。
株主は、ステージ上手側に集まりました。
ローメンズクラブのスタッフさんも真ん中に位置し株主を煽ります。
「みなさん、派手にお願いします!」
「ほんとにいいですか?」
「大丈夫です。盛り上がりましょう。」
ここまで言われたら、がんばるしかありません。
そして、Lンくんも戻ってきました。
「おしてて、まだ始まってなかったっす。」(Lンくん)
出番に間に合ったLンくんの姿は凛々しかったですな。
そして、伊那ローメンのステージとなりました。
壇上に勢揃い。
先程、3人と打合せしていたオジサンが右端(上手)にいました。
なんと、現役の伊那市長でした(恐縮です)。
上手から下手への順でアピールを行っていきます。
最後は、オトメ☆の自己紹介。
これが終わると、歌が始まりました。
歌が始まると、株主も立ってお約束の踊りをオトメ☆と一緒に行います。
途中で、次の順番の出展グループから飛び入り参加してくれる人が出現。
後でわかったのですが、周りはすごい人だかりになっていたようです。
そして、みんなで踊って終わりました。
ではなく、「アンコール!」
アンコールと言ってもステージで歌えるのは「おいし伊那☆ローメン」しかありません。
「アンコールありがとう!もう一度歌いま~す。」(なるちゃん)
ということで、株主ももう一度立って応援。
ステージからうまかろうが降りてきてお客さんを踊りに巻き込もうとしています。
結局、うまかろうは真ん中に入って、一緒に踊りました。
Lンくんもテンションはピーク。
歌の最後に、「ゆうこ~!」「ゆうこ、結婚してくれ~!」を絶叫。
ゆうさんはニコニコして応えてました。
後で3人のブログの写メを見ると、人がたくさん集まってました。
私は後ろを振り返ることはできませんでしたので、確認できてよかったですわ。
つづく…。
11.13オトメ☆&ミス各務原2011その5@B-1グランプリin姫路
今振り返ってみると、ひたすら、第2会場と第3会場を、ええ歳したオッサン4人が行ったり来たりしています。
食べ物じゃなくて、女の子に粘着したくて動き回っている姿を上から見たら、ちょっと、はずいかも。
この時は、第1会場にいるオトメ☆のことはすっかり忘れています。
じゃなくって!
オトメ☆のことは、Pっかさんや長野株主のみなさんがいるので、我々がいなくても大丈夫。
安心して、はしゃぎまわっていました。
そして、またまた、各務原キムチ鍋のブースへ。
ブース入口で盛り上がっています。
ここまで来て、粘着だけして帰るというのは申し訳ないので、みんなでキムチ鍋を購入しました。(元々、おいしいので無理して購入しているわけではありませんからね。)
キムチ鍋を持ちながら、また粘着を始めたLンくん。
まゆりんもまた来てくれたのがうれしそうでニコニコと話かけてくれます。
いい笑顔で歓迎されると誰でもまゆりんの虜になってしまいますわ。

購入した鍋を持って写真に写ってくれました。
これを見たTもちん、Lンくんも続けてシャッターを押してました。

さらに、2ショットをお願いして、OKをもらったTもちん、むちゃくちゃ満足しています。
彼のデジカメの中は幸せが満杯になっていきます。
んで、ふと気づくと…。
疲労を隠せないぱんだM。
先程までと打って変わって元気がなくなってました。
ほんまに疲れが出始めたようです。
あんまりはしゃぎ過ぎたたためエンストを起こしたようです。
各務原の女の子のテンションの高さと比べたら、ちょっと、がっかり?

昨年のミス各務原も加わり、最強のユニットで宣伝しまくってました。
がんばれ、ミス各務原!
さて、オトメ☆が上がるステージ時間が迫ってきました。
各務原ブースを背にして第3会場のステージへ向かいました。
つづく…。
ブラボー!ミスかかみがはら!
食べ物じゃなくて、女の子に粘着したくて動き回っている姿を上から見たら、ちょっと、はずいかも。
この時は、第1会場にいるオトメ☆のことはすっかり忘れています。
じゃなくって!
オトメ☆のことは、Pっかさんや長野株主のみなさんがいるので、我々がいなくても大丈夫。
安心して、はしゃぎまわっていました。
そして、またまた、各務原キムチ鍋のブースへ。
ブース入口で盛り上がっています。
ここまで来て、粘着だけして帰るというのは申し訳ないので、みんなでキムチ鍋を購入しました。(元々、おいしいので無理して購入しているわけではありませんからね。)
キムチ鍋を持ちながら、また粘着を始めたLンくん。
まゆりんもまた来てくれたのがうれしそうでニコニコと話かけてくれます。
いい笑顔で歓迎されると誰でもまゆりんの虜になってしまいますわ。

購入した鍋を持って写真に写ってくれました。
これを見たTもちん、Lンくんも続けてシャッターを押してました。

さらに、2ショットをお願いして、OKをもらったTもちん、むちゃくちゃ満足しています。
彼のデジカメの中は幸せが満杯になっていきます。
んで、ふと気づくと…。
疲労を隠せないぱんだM。
先程までと打って変わって元気がなくなってました。
ほんまに疲れが出始めたようです。
あんまりはしゃぎ過ぎたたためエンストを起こしたようです。
各務原の女の子のテンションの高さと比べたら、ちょっと、がっかり?

昨年のミス各務原も加わり、最強のユニットで宣伝しまくってました。
がんばれ、ミス各務原!
さて、オトメ☆が上がるステージ時間が迫ってきました。
各務原ブースを背にして第3会場のステージへ向かいました。
つづく…。
ブラボー!ミスかかみがはら!