11.13オトメ☆コーポレーション&私の誕生日その7@B-1グランプリin姫路 | りえぼんの1日

11.13オトメ☆コーポレーション&私の誕生日その7@B-1グランプリin姫路

伊那ローメンのステージが終わりました。
オトメ☆コーポレーション、関西初上陸のステージがおわったのです。
株主みんな、やりきった感に溢れ、満足しきってました。
本当なら、1曲ぐらいオリジナルをやってもいいんじゃないかと思いますが、大人の事情で、かないませんでした。

ステージが終わってホっとしている3人。
ひいき目なしで、今回の出展者の中で、トップクラスのかわいさを持っていました。
3人を見た人、老若男女問わず、「かわいい!」と言ってました。
オトメ☆コーポレーションのタスキぐらいはあってもよかったかもしれませんね。

アホアホが始まりました。

変顔が大好き、ひかちん。
この写真を見せたら「ぎゃー」。自業自得ですね。

手をつないでいる2人の後ろには…。

なるちゃん、実はツインテールです。
まだまだツインテール大丈夫よ。

ひかちん、かわいいっすなぁ。若さあるなぁ。

意味はわからないけど…。
誰か手相を見てあげてください。

撮影会が始まりました。
株主以外の人からお願いが入り、たくさんのお客さんと撮っています。
株主みんなも便乗して撮ってもらいました。

私はこんな感じ。
「還暦おめでとう!」
突然、ぱんだM(Mこっちゃん改め)がバースデーソングを歌い始めました。
そうです。今日は私の誕生日なのです。
一応、前からその情報は伝えていていましたが、ここで歌ってくれるとは…。
私の誕生日であることがわかってなるちゃんが叫びました。
「待って~!私たちが歌うから~!」(なるちゃん)
ということで、改めて、3人からハッピーバースディを歌ってくれました。
生まれて○○年。こんなにうれしい歌は○○年ぶりでしょうかね。
 
照れてる私。後ろで酔っ払いの株主Mきとんさんがはしゃいでます。
ありがとう。なるちゃん、ゆうさん、ひかちん。 
Mこっちゃんもありがとう。
…。
あの~、言っておきますが、私、赤いちゃんちゃんこ着るのは当分先のことですからね。
あまり、デマ(=デマゴギーbyナベツネ)を流さないようにね。

オトメ☆にいろんな人が集まってきます。
○○新聞の記者が ローメンズクラブの会長さんに取材を始めました。
オトメ☆3人は株主と談笑してましたが、なるちゃんに言いました。
「なるちゃん、○○新聞の取材だから、行きなさい。」(私)
「うん、わかった。」(なるちゃん)
ということで、恐る恐る近づいて、取材の中に入って行きました。

取材を受けてるなるちゃん。
なるちゃんが来た途端に、彼女への取材が始まりました。
記者も時間をかけて取材してます。
(かわいいからね。しかたないよね。)
ひか&ゆうにも「行け!」と言うと、2人も近づいて少し話をしました。
が、すぐに手持無沙汰になったのか、ぱんだMと遊び始めました。
(しっかりしなさい。)

取材も終わり、みんな、まったりしてると…。
周りにローメンズクラブの人たちがいないことに、なるちゃんが気づきました。
「うまかろうは?」
「いーなちゃんは?」
「ローメンのみんなは?」
第1会場へみんな戻り始めていました。
慌てて、
「みんな~!帰るよ~!」(なるちゃん)
ゆう&ひかだけでなく、株主にも言ってます。
「あれ~、いーなちゃんがほんとにいない。」(なるちゃん)
本気で心配してます。
「いーなちゃんもさぁ、ふと、1人になりたいときがあるんじゃないの?」(株主)
彼女の心配を無視して、テキトーなことを株主は言ってました。
(早く第1会場へ戻っていただけなんですがね。)
全体の様子を見ながらしゃべるなるちゃん、しっかりもんです。

慌ててローメンズクラブの一団に追いつきました。

第3会場から第1会場まで、みんなでテレテレと歩いて帰ります。
途中で、Aずちさん?よっしーさん?おいし伊那ローメンの曲を携帯から流しはじめると、なるちゃんが歌い出しました。
歩きながら、踊りながら、歌う姿は、小さい子が歌いながら歩いているのとそっくりです。
すれ違う人も多いのですが、みんな、「かわいい!」って言ってました。
オトメ☆コーポレーションの名前の入ったものがあれば、確実に認知されたかもしれませんね。残念。

第1会場へ戻ったのが13:30過ぎ。
投票締め切りは14:30。これから最後の追い込みとなります。
オトメ☆は、もうひと踏ん張りしなければなりません。
そして、私たちのがっつきの追い込みもしなければなりません。

お楽しみはこれからだ~!

つづく…。