09.26荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)ショップ店員@PLUM LIVE SHOPその3
第3ラウンドの開始です。
(なにやってたのか記憶の彼方で覚えてません)
「許さないわよ!」
菜緒ちゃんに真顔で言われると逃げ場がないのよね。
やっぱりなぁ。
菜緒ちゃんは、やっぱりこの笑顔だよなぁ。
目が細くなるので、気にしてるみたいだけど、一番好き。
「Rえぼんさ~ん!時間ですよぉ~。」(スタッフ)
「えっ?マジで?」(R)
5枚しか撮ってません。
実は、ゲスな話題で盛り上がってしまい、撮影どころではありませんでした。
(内容は言える訳ないっしょ。)
「この後、入ってます?」(R)
「いえ。大丈夫ですよ~。」(スタッフ)
「んじゃぁ、、延長で。」(R)
「は~い!」(スタッフ)
第4ラウンド突入です…(>_<)
「とりあえず、ポーズしよっか。」(R)
「菜緒ちゃん!見てしまうじゃない!」(R)
「どこ見てんのよwwwwww!」(N)
「もう!」(N)
「Rえぼん!」(N)
「いや、そこ、見るもんがないのが気になって…。」(R)
「それを言うの?!」(N)
「はい。ごめんなさい。」(R)
「フツーに戻ってくれる?」(R)
「仕方ないから、こんなポーズ。」(N)
はい、妄想茶番はこのへんで、中締め。
「Rえぼん、ゲスな心を抑えていい人ぶる展開」
秋のファッションのことを話題に。
彼女のブログで掲載された写真。
(ブログから転載)
彼女のスタイルの良さが存分に引きたったファッションです。
「秋のファッションが大好きなんよ。マイクロミニ大好き。」(R)
「あれ、ショーパンだよ。」(N)
えっ?ショーパン?
スカートじゃないの?
なんやねん、それ。
ニセモンやん。ずるっこやん。
と、心のゲスRえぼんが叫びました。
しかし、菜緒ちゃんの前では、ダンディな株主であるRえぼん。
その叫びを抑えて…
「ショーパンも似合ってて、大好きよ。」(R)
「そう?うれしい。」(N)
「荒井。長野でのファッションに悩む展開」
「もっと秋ファッションを見せてね。」(R)
「そうしたいの…でもね。」(N)
「ん?」(R)
「長野って、すぐに寒くなるから秋って短いの。」(N)
「ほんとは、ノースリーブのニットとか着たいんだけど、寒くてダメ。」(R)
瀬戸内気候でしか生活したことのないRえぼんは、秋が短いのは想像できません。
「一瞬で秋が終わって、冬服になるから…。あまり持ってないの。」(N)
「東京に来たときに楽しむしかないね。自分はそれでいいけど(笑)」(R)
「そうだね!」(N)
「ショップ店員するときも私服にしたら?」(R)
「できるのかなぁ?」(N)
「撮影会中心だからえんじゃない?」(R)
「今度、聞いてみるね。」(N)
さて、撮影にちょっと集中。
「全身撮るよ~。」(R)
「は~い!」(N)
テッペン目指すよ~!
「撮影されるの好き~。」(N)
「Rえぼんさ~ん!終了~。」(スタッフ)
「は~い!」(R)
「次、誰か入ってます?」(R)
「入ってます。」(スタッフ)
(よかったぁ。休憩できる。)
(みんなさぁ、早く来いよ~。私の負担軽くしてよ~。)
「んじゃ、最後に1枚ね。」(R)
「は~い!」(N)
いい笑顔をもらいましたぁ。
「Rえぼんさん、ありがとう。」(N)
「んじゃ、またあとでね。」(R)
「うん。」(N)
「また後で」はSHOP店員撮影のことですから、悪しからず。
最後のラウンドへ…。
つづく…。
(なにやってたのか記憶の彼方で覚えてません)
「許さないわよ!」
菜緒ちゃんに真顔で言われると逃げ場がないのよね。
やっぱりなぁ。
菜緒ちゃんは、やっぱりこの笑顔だよなぁ。
目が細くなるので、気にしてるみたいだけど、一番好き。
「Rえぼんさ~ん!時間ですよぉ~。」(スタッフ)
「えっ?マジで?」(R)
5枚しか撮ってません。
実は、ゲスな話題で盛り上がってしまい、撮影どころではありませんでした。
(内容は言える訳ないっしょ。)
「この後、入ってます?」(R)
「いえ。大丈夫ですよ~。」(スタッフ)
「んじゃぁ、、延長で。」(R)
「は~い!」(スタッフ)
第4ラウンド突入です…(>_<)
「とりあえず、ポーズしよっか。」(R)
「菜緒ちゃん!見てしまうじゃない!」(R)
「どこ見てんのよwwwwww!」(N)
「もう!」(N)
「Rえぼん!」(N)
「いや、そこ、見るもんがないのが気になって…。」(R)
「それを言うの?!」(N)
「はい。ごめんなさい。」(R)
「フツーに戻ってくれる?」(R)
「仕方ないから、こんなポーズ。」(N)
はい、妄想茶番はこのへんで、中締め。
「Rえぼん、ゲスな心を抑えていい人ぶる展開」
秋のファッションのことを話題に。
彼女のブログで掲載された写真。
(ブログから転載)
彼女のスタイルの良さが存分に引きたったファッションです。
「秋のファッションが大好きなんよ。マイクロミニ大好き。」(R)
「あれ、ショーパンだよ。」(N)
えっ?ショーパン?
スカートじゃないの?
なんやねん、それ。
ニセモンやん。ずるっこやん。
と、心のゲスRえぼんが叫びました。
しかし、菜緒ちゃんの前では、ダンディな株主であるRえぼん。
その叫びを抑えて…
「ショーパンも似合ってて、大好きよ。」(R)
「そう?うれしい。」(N)
「荒井。長野でのファッションに悩む展開」
「もっと秋ファッションを見せてね。」(R)
「そうしたいの…でもね。」(N)
「ん?」(R)
「長野って、すぐに寒くなるから秋って短いの。」(N)
「ほんとは、ノースリーブのニットとか着たいんだけど、寒くてダメ。」(R)
瀬戸内気候でしか生活したことのないRえぼんは、秋が短いのは想像できません。
「一瞬で秋が終わって、冬服になるから…。あまり持ってないの。」(N)
「東京に来たときに楽しむしかないね。自分はそれでいいけど(笑)」(R)
「そうだね!」(N)
「ショップ店員するときも私服にしたら?」(R)
「できるのかなぁ?」(N)
「撮影会中心だからえんじゃない?」(R)
「今度、聞いてみるね。」(N)
さて、撮影にちょっと集中。
「全身撮るよ~。」(R)
「は~い!」(N)
テッペン目指すよ~!
「撮影されるの好き~。」(N)
「Rえぼんさ~ん!終了~。」(スタッフ)
「は~い!」(R)
「次、誰か入ってます?」(R)
「入ってます。」(スタッフ)
(よかったぁ。休憩できる。)
(みんなさぁ、早く来いよ~。私の負担軽くしてよ~。)
「んじゃ、最後に1枚ね。」(R)
「は~い!」(N)
いい笑顔をもらいましたぁ。
「Rえぼんさん、ありがとう。」(N)
「んじゃ、またあとでね。」(R)
「うん。」(N)
「また後で」はSHOP店員撮影のことですから、悪しからず。
最後のラウンドへ…。
つづく…。