09.07オトメ☆コーポレーション@千葉マリンピアその11
それぞれ推しへの粘着時間です。
Tけさんは、ちえちゃんに粘着しきってます。
私は、菜緒ちゃん。
「Rえぼんさん。」(N)
「ん?なに?」(R)
「浮気は許さないからね!」(N)
「へ?」(R)
「いや、いや、いや。菜緒ちゃんが一番かわいいやんか。」(R)
「ん、ん~。ほんとにぃ?」(N)
「でも、怪しいなぁ。ん~。」 (N)
「ほんとやって。」(R)
「じゃぁ、**ちゃんと**ちゃんと私が被ったときはどうするの?」(N)
「えっ?なに?」(R)
「それあり?」(R)
「…。」(R)
「あ~、やっぱり!」(N)
「私じゃないんだ。」(N)
「ふ~ん。そうなんだぁ。」(N)
「やっぱり、若い子がいいのね。」(N)
「…ゴホっ!ゴホッ!」(R)
「菜緒ちゃんが一番かわいいって、言ってるやんかぁ。ゴホッ!ゴホッ!」(R)
「オトメ☆優先するに決まってんじゃん。ゴホッ!ゴホッ!」(R)
「…ゴホっ!ゴホッ!」(R)
「ちょっとメンバーの誰か助けてよ!」(R)
「へへ。」(R)
「な~んだ。最初から私って言ってくれたらいいんだよ。」(N)
「私もRえぼんが一番だよ。」(N)
「わかった、わかった。推し変しませんから。」(R)
「Rえぼんさんが、どっかへ行ったら、私、どうしたらいいの?」(N)
「だから、どこにも行かないから。」(R)
「菜緒ちゃんが、こころのささえだからwwwwwwwwwww!」(R)
「やったぁ!」(N)
「それじゃ、たまには他所へ行ってもいいよ。」(N)
「なんじゃそりゃ!」(R)
はい。
妄想モード終了です。
会話はRえぼんの妄想ファンタジーでのことですから。
決して、本人にクレームを言わないように。
ただし、同じような会話をしたことがあるような気がする株主さんがおりましたら、お互いに慰め合い、「かまってちゃん被害者の会」を結成しましょう。
つづく…。
Tけさんは、ちえちゃんに粘着しきってます。
私は、菜緒ちゃん。
「Rえぼんさん。」(N)
「ん?なに?」(R)
「浮気は許さないからね!」(N)
「へ?」(R)
「いや、いや、いや。菜緒ちゃんが一番かわいいやんか。」(R)
「ん、ん~。ほんとにぃ?」(N)
「でも、怪しいなぁ。ん~。」 (N)
「ほんとやって。」(R)
「じゃぁ、**ちゃんと**ちゃんと私が被ったときはどうするの?」(N)
「えっ?なに?」(R)
「それあり?」(R)
「…。」(R)
「あ~、やっぱり!」(N)
「私じゃないんだ。」(N)
「ふ~ん。そうなんだぁ。」(N)
「やっぱり、若い子がいいのね。」(N)
「…ゴホっ!ゴホッ!」(R)
「菜緒ちゃんが一番かわいいって、言ってるやんかぁ。ゴホッ!ゴホッ!」(R)
「オトメ☆優先するに決まってんじゃん。ゴホッ!ゴホッ!」(R)
「…ゴホっ!ゴホッ!」(R)
「ちょっとメンバーの誰か助けてよ!」(R)
「へへ。」(R)
「な~んだ。最初から私って言ってくれたらいいんだよ。」(N)
「私もRえぼんが一番だよ。」(N)
「わかった、わかった。推し変しませんから。」(R)
「Rえぼんさんが、どっかへ行ったら、私、どうしたらいいの?」(N)
「だから、どこにも行かないから。」(R)
「菜緒ちゃんが、こころのささえだからwwwwwwwwwww!」(R)
「やったぁ!」(N)
「それじゃ、たまには他所へ行ってもいいよ。」(N)
「なんじゃそりゃ!」(R)
はい。
妄想モード終了です。
会話はRえぼんの妄想ファンタジーでのことですから。
決して、本人にクレームを言わないように。
ただし、同じような会話をしたことがあるような気がする株主さんがおりましたら、お互いに慰め合い、「かまってちゃん被害者の会」を結成しましょう。
つづく…。