07.19オトメ☆コーポレーション公開練習@PLUM LIVE SHOPその1
昨日は、オトメ☆コーポレーションメンバーの知絵と菜緒のショップ勤務とライブでした。
今日は、オトメ☆絡みのイベントはありません。
前週の会議運営疲れや寝不足もあり、疲れのピーク。
ホテルでゆっくりまったりすることにしました。
ホテルは29階の最上階。
都内が見えます。
ここのどこかにメンバーがいるんやろうなと思いつつ、ボ~ッと外を眺めたり、ベッドでゴロゴロして、ツイッターのチェックをしてました。
知絵ちゃんに練習があるのかツイートしてみると。
「あるよ。」とのリプ。
これは、PLUM LIVE SHOPのステージで練習することを意味します。
よっしゃ、見に行くか!
菜緒ちゃんがいるし。
どんな練習するのか見て見たかったし。
さて、メンバー練習開始のツイートを見てから、ホテルを出発することにしました。
大井町から秋葉原まで一直線!
意気揚々と乗りました。
ところが…
人身事故やがな。
山手線、京浜東北線が止まったがな。
もう!
田町で見捨て、地下鉄を乗り換えてなんとか末広町へ。
急ぎ足で7Fへ。
店長Yもいました。
「オトメ☆やってる?」(R)
「始まってますよ。」(Y)
奥へ行きました。
公開練習を見るのは初めてです。
あっ、公開練習って言いますが、ステージからオープンスペースで見れるわけではありませんから。
パーティションで完全に仕切られていて、見れるのは覗き窓からですから。
はい、これ!
赤丸囲みしたとこからしか見られません。
曲音は聞こえますが、メンバーの声はマイクがないとほぼ聞こえません。
中で、ワサワサ、くちゃくちゃしてるのを、覗き窓からひたすら見つめるだけですし。
そ~っと、近づいて、左側から覗いて見ました。
4人が並んで、鏡に向かってます。
左から、みほ、ちえ、ひかり、なお。
ちょうど、ちえちゃんと目が合って、本人が気づいて、手を振ってくれました。
しかし、すぐに顔を隠します。
「すっぴんやだwwwwwwwww!」(C)
叫びながら覗き窓に近づいてきました。
こちらも手を振って挨拶。
そして、すぐに菜緒ちゃんが反応。
こちらに向かって来て、笑顔を見せてくれます。
さすが、菜緒ちゃん、お化粧は完璧。堂々としています。
ひかちんは、鏡に向いたままタオルで顔を隠して、手を振ってます。
こちらも気づいて手を振ります。
最後は、みほ。
みほちゃんもすっぴんですが、こちらを向いて手を振ってくれました。
みんなええ子やねぇ。
すっぴん×3人+お化粧×1人。
かっこうは、ちえ&みほがロングパンツ。ひかはスカート。なおは短パン。
ええ眺めやねぇ。
とここで気づきました。
メンバーは大きな鏡を見ながら練習するのですが、覗いてる自分の姿も見えてます。
メンバーからどんな感じで見えてるのか、自分で確認できるのです。
その姿を見た瞬間…凹みます。
凹まない奴がいるのだろうかと思うくらい、キモい!
さらに、覗いている私の姿を、後ろでは、PLUM SHOPに来店してる客から晒されています。
しかし、株主として、オトメ☆の練習を見届けるという固い決意を持った私は、人格を捨て、ただ、目の前に写ったものを頭の中に焼き付けるという作業を1秒間に何万回とくり返すことに専念することにしました!
さて、練習。
曲は、「大好きすずほまれ」です。
(これは、26・27日のどちらかで披露しましたよね。)
様子を見ていると、サビのフリは出来上がっているようですが、全体のダンスのフリや流れやなどの構成を作り上げようとしているように見えました。
曲を何度もかけながら、ひかちんが、身体を動かして、いろんなフリや決めポーズを見つけようとしています。
みほは、一切動きません。
ちらちらと、ひかちんを見ながら、うつむいています。
どうやら、曲を聞きながら頭の中で踊っているようです。
さすが、小さいころからダンスをやってきているみほです。
ちえ&なおは何してるかって?
ちえは、動きながら、これまで覚えたフリを確認したり、ひかちんの動きを真似たりしています。
菜緒ちゃん。
ひかちんの動きを見ますが、実はそれどころではありません。
すぐに見るのをやめて、マスターできていないフリを反復練習しています。
特に、サビの部分で、ピースを作って頭→横→お尻と移動させながら踊るのですが、自然な動きができず、苦労しています。
このような感じで時間が過ぎていきます。
途中、覗き窓に近づく若者がいました。
「オトメ☆見に来たの?」(R)
「そうです。」
「誰推し?」(R)
「ちえさんです。」
「本人気づいた?」(R)
「いえ。でもみほちゃんが気づいてくれました。」
うれしそうに答えます。
「長野から来たんですよ。」
長野若者株主です!
「いっぱい応援してね。若者は貴重なんで。」(R)
「はい。」
しばらくちらちらと見ていましたが、連れの仲間2人がやって来て、観光することがあったようで、去っていきました。
そして、練習は次のレベルへ。
つづく…。
今日は、オトメ☆絡みのイベントはありません。
前週の会議運営疲れや寝不足もあり、疲れのピーク。
ホテルでゆっくりまったりすることにしました。
ホテルは29階の最上階。
都内が見えます。
ここのどこかにメンバーがいるんやろうなと思いつつ、ボ~ッと外を眺めたり、ベッドでゴロゴロして、ツイッターのチェックをしてました。
知絵ちゃんに練習があるのかツイートしてみると。
「あるよ。」とのリプ。
これは、PLUM LIVE SHOPのステージで練習することを意味します。
よっしゃ、見に行くか!
菜緒ちゃんがいるし。
どんな練習するのか見て見たかったし。
さて、メンバー練習開始のツイートを見てから、ホテルを出発することにしました。
大井町から秋葉原まで一直線!
意気揚々と乗りました。
ところが…
人身事故やがな。
山手線、京浜東北線が止まったがな。
もう!
田町で見捨て、地下鉄を乗り換えてなんとか末広町へ。
急ぎ足で7Fへ。
店長Yもいました。
「オトメ☆やってる?」(R)
「始まってますよ。」(Y)
奥へ行きました。
公開練習を見るのは初めてです。
あっ、公開練習って言いますが、ステージからオープンスペースで見れるわけではありませんから。
パーティションで完全に仕切られていて、見れるのは覗き窓からですから。
はい、これ!
赤丸囲みしたとこからしか見られません。
曲音は聞こえますが、メンバーの声はマイクがないとほぼ聞こえません。
中で、ワサワサ、くちゃくちゃしてるのを、覗き窓からひたすら見つめるだけですし。
そ~っと、近づいて、左側から覗いて見ました。
4人が並んで、鏡に向かってます。
左から、みほ、ちえ、ひかり、なお。
ちょうど、ちえちゃんと目が合って、本人が気づいて、手を振ってくれました。
しかし、すぐに顔を隠します。
「すっぴんやだwwwwwwwww!」(C)
叫びながら覗き窓に近づいてきました。
こちらも手を振って挨拶。
そして、すぐに菜緒ちゃんが反応。
こちらに向かって来て、笑顔を見せてくれます。
さすが、菜緒ちゃん、お化粧は完璧。堂々としています。
ひかちんは、鏡に向いたままタオルで顔を隠して、手を振ってます。
こちらも気づいて手を振ります。
最後は、みほ。
みほちゃんもすっぴんですが、こちらを向いて手を振ってくれました。
みんなええ子やねぇ。
すっぴん×3人+お化粧×1人。
かっこうは、ちえ&みほがロングパンツ。ひかはスカート。なおは短パン。
ええ眺めやねぇ。
とここで気づきました。
メンバーは大きな鏡を見ながら練習するのですが、覗いてる自分の姿も見えてます。
メンバーからどんな感じで見えてるのか、自分で確認できるのです。
その姿を見た瞬間…凹みます。
凹まない奴がいるのだろうかと思うくらい、キモい!
さらに、覗いている私の姿を、後ろでは、PLUM SHOPに来店してる客から晒されています。
しかし、株主として、オトメ☆の練習を見届けるという固い決意を持った私は、人格を捨て、ただ、目の前に写ったものを頭の中に焼き付けるという作業を1秒間に何万回とくり返すことに専念することにしました!
さて、練習。
曲は、「大好きすずほまれ」です。
(これは、26・27日のどちらかで披露しましたよね。)
様子を見ていると、サビのフリは出来上がっているようですが、全体のダンスのフリや流れやなどの構成を作り上げようとしているように見えました。
曲を何度もかけながら、ひかちんが、身体を動かして、いろんなフリや決めポーズを見つけようとしています。
みほは、一切動きません。
ちらちらと、ひかちんを見ながら、うつむいています。
どうやら、曲を聞きながら頭の中で踊っているようです。
さすが、小さいころからダンスをやってきているみほです。
ちえ&なおは何してるかって?
ちえは、動きながら、これまで覚えたフリを確認したり、ひかちんの動きを真似たりしています。
菜緒ちゃん。
ひかちんの動きを見ますが、実はそれどころではありません。
すぐに見るのをやめて、マスターできていないフリを反復練習しています。
特に、サビの部分で、ピースを作って頭→横→お尻と移動させながら踊るのですが、自然な動きができず、苦労しています。
このような感じで時間が過ぎていきます。
途中、覗き窓に近づく若者がいました。
「オトメ☆見に来たの?」(R)
「そうです。」
「誰推し?」(R)
「ちえさんです。」
「本人気づいた?」(R)
「いえ。でもみほちゃんが気づいてくれました。」
うれしそうに答えます。
「長野から来たんですよ。」
長野若者株主です!
「いっぱい応援してね。若者は貴重なんで。」(R)
「はい。」
しばらくちらちらと見ていましたが、連れの仲間2人がやって来て、観光することがあったようで、去っていきました。
そして、練習は次のレベルへ。
つづく…。