04.20なるみファンクラブイベント@両国NARUMI'S BARその3
注文を受けたなるちゃん。
カウンター内とコミュニケーションを取って、段取りを進めています。
さて、カウンター内では女性2人がテキパキと料理を作っています。
お店に入ったときに気づきました。
(なるちゃんのおばさまとママやん。)
家族揃って歌合戦…じゃなかった(これわかる人同世代ね)…家族揃って厨房合戦です。
こんな感じでなるちゃんもカウンター内で働いてます。
「Rえぼん、不安解消のために確認する展開」
カウンターに料理が出来上がっています。
注文したおにぎり。
コーンとアスパラを混ぜたおにぎりです。
不安になったので確認。
「なるちゃん、これってなるちゃんが握ったの?」(R)
「えっ?なに?」(なるみ)
「これって、なるちゃん?」(R)
「違うよ。おばさんが作ってくれた。」(なるみ)
ほっ!と、しました。
味付けもきっとおいしいでしょう。
出来上がりました。
みんなに配膳です。
なるちゃんが一人ずつに持って行きます。
そして、私の順番に…。
座っていたので、なるちゃんが私の肩に手をかけてテーブルに置きます。
「Rえぼんさん、はいこれ。」(なるみ)
「あっ、ありがとう。」(R)
「Mこっちゃん、むちゃくちゃ期待するも完全スルーで凹む事件」
肩に手をかけてくれて、ちょっと、気分がよくなってました。
それを抜け目なく見ていたMこっちゃん。
「Rえぼんさん、いい思いしたね。」(M)
次は自分です。
「Rえぼんさんにしたんだから、自分にもしてくれるだろう」と思ったようです。

なるちゃんが持って来てくれるのを緊張して待っているMこっちゃん。
いよいよ、なるちゃんが持ってきました。
「Mこっちゃん、持って来たよ。」(なるみ)
「おっ!おう。」(M)
ところが、一切タッチなしで、テーブルに置いてしまいました。
ちょっと、不満に思ったMこっちゃん。
「Rえぼんさんにはしたのになぁ。」(M)
Mこっちゃんが終わり、忙しいなるちゃん。
気持ちは他所へ行っているようです。
「えっ?なに?どうしたの?」って言いながら、カウンターへ戻っていきました。
タッチもなしで不満も聞いてもらえなかったMこっちゃんは落胆。
後ろ姿は、10歳は老けてました(笑)
今日の教訓:「Mこっちゃん、いつものことで、泣いてます。」(笑)
おにぎり食べました。
うまし!
アスパラの微妙な青臭さが食欲をそそり、春の季節感を味わえました。
おばさま、ありがとうございます。
隣のMこっちゃんは、おにぎりが、涙で少ししょっぱかったかもしれません(笑)
と、今日の特別ゲストが到着。
「みなさん、矢追純一さんがご来店ですぅぅぅ。」(なるちゃん)
以前に、取材でお会いしてからの縁だそうです。
中学生の頃からTVで見ていた本人が目の前にいます。
ちょっと、感慨深かったです。
ご本人はカウンターの方で、アルコールを注文されていました。
配膳が終わったなるちゃん。
矢追さんとみんなのところを行き来しながら店内を盛り上げていました。

なるちゃん、む、む、胸元が…。
盛り過ぎちゃうか?そんなにないやろ?
…。
…。
ボカッ!ドスッ!
…。
な、なるちゃん、お腹はあかんって言ったやんかぁ。
…。
…。
(懐かしい妄想展開にお付き合いいただきありがとうございます)
1部の時間も終わりに近づきました。
撮影に集中です。
二の腕は大丈夫やで。
かわええ~。
なるちゃん、きれいっす。
なるちゃん、まだいけるっす。
なるちゃん、コスプレOKっす。
(これでええか?)
さぁ、1部の終了となり、2部のコスプレのために、奥へ消えてました。
ここで、カメラのバッテリーが足りなくなることが判明。
急遽、秋葉原のロッカーに預けていた荷物を取りに、会場を抜けてました。
つづく…。
カウンター内とコミュニケーションを取って、段取りを進めています。
さて、カウンター内では女性2人がテキパキと料理を作っています。
お店に入ったときに気づきました。
(なるちゃんのおばさまとママやん。)
家族揃って歌合戦…じゃなかった(これわかる人同世代ね)…家族揃って厨房合戦です。
こんな感じでなるちゃんもカウンター内で働いてます。
「Rえぼん、不安解消のために確認する展開」
カウンターに料理が出来上がっています。
注文したおにぎり。
コーンとアスパラを混ぜたおにぎりです。
不安になったので確認。
「なるちゃん、これってなるちゃんが握ったの?」(R)
「えっ?なに?」(なるみ)
「これって、なるちゃん?」(R)
「違うよ。おばさんが作ってくれた。」(なるみ)
ほっ!と、しました。
味付けもきっとおいしいでしょう。
出来上がりました。
みんなに配膳です。
なるちゃんが一人ずつに持って行きます。
そして、私の順番に…。
座っていたので、なるちゃんが私の肩に手をかけてテーブルに置きます。
「Rえぼんさん、はいこれ。」(なるみ)
「あっ、ありがとう。」(R)
「Mこっちゃん、むちゃくちゃ期待するも完全スルーで凹む事件」
肩に手をかけてくれて、ちょっと、気分がよくなってました。
それを抜け目なく見ていたMこっちゃん。
「Rえぼんさん、いい思いしたね。」(M)
次は自分です。
「Rえぼんさんにしたんだから、自分にもしてくれるだろう」と思ったようです。

なるちゃんが持って来てくれるのを緊張して待っているMこっちゃん。
いよいよ、なるちゃんが持ってきました。
「Mこっちゃん、持って来たよ。」(なるみ)
「おっ!おう。」(M)
ところが、一切タッチなしで、テーブルに置いてしまいました。
ちょっと、不満に思ったMこっちゃん。
「Rえぼんさんにはしたのになぁ。」(M)
Mこっちゃんが終わり、忙しいなるちゃん。
気持ちは他所へ行っているようです。
「えっ?なに?どうしたの?」って言いながら、カウンターへ戻っていきました。
タッチもなしで不満も聞いてもらえなかったMこっちゃんは落胆。
後ろ姿は、10歳は老けてました(笑)
今日の教訓:「Mこっちゃん、いつものことで、泣いてます。」(笑)
おにぎり食べました。
うまし!
アスパラの微妙な青臭さが食欲をそそり、春の季節感を味わえました。
おばさま、ありがとうございます。
隣のMこっちゃんは、おにぎりが、涙で少ししょっぱかったかもしれません(笑)
と、今日の特別ゲストが到着。
「みなさん、矢追純一さんがご来店ですぅぅぅ。」(なるちゃん)
以前に、取材でお会いしてからの縁だそうです。
中学生の頃からTVで見ていた本人が目の前にいます。
ちょっと、感慨深かったです。
ご本人はカウンターの方で、アルコールを注文されていました。
配膳が終わったなるちゃん。
矢追さんとみんなのところを行き来しながら店内を盛り上げていました。

なるちゃん、む、む、胸元が…。
盛り過ぎちゃうか?そんなにないやろ?
…。
…。
ボカッ!ドスッ!
…。
な、なるちゃん、お腹はあかんって言ったやんかぁ。
…。
…。
(懐かしい妄想展開にお付き合いいただきありがとうございます)
1部の時間も終わりに近づきました。
撮影に集中です。
二の腕は大丈夫やで。
かわええ~。
なるちゃん、きれいっす。
なるちゃん、まだいけるっす。
なるちゃん、コスプレOKっす。
(これでええか?)
さぁ、1部の終了となり、2部のコスプレのために、奥へ消えてました。
ここで、カメラのバッテリーが足りなくなることが判明。
急遽、秋葉原のロッカーに預けていた荷物を取りに、会場を抜けてました。
つづく…。