04.19オトメ会お花見ミーティング@諏訪高島城公園その2 | りえぼんの1日

04.19オトメ会お花見ミーティング@諏訪高島城公園その2

公園内を進むと、メンバーのお出迎え。
シートで場所を取りして、そこにみんなちょこんと座ってます。
しかし、寒い!
とりあえず、お見合いみたいな感じでみんな座りました。
しかし、寒い!
思考停止状態。
とにかく座りましたが寒い!


メンバーはこんな感じで座っています。
手を挙げて何を主張しているかは忘却の彼方です。

さて、みんな勢揃いしました。
ひかり社長から開会の挨拶。
(寒くて記憶ありません)
まずは飲食タイムです。
「みなさんにコップを渡しま~す。」(ひかり)
「コップにはメンバーからのサインを入れてますよ~。」(ひかり)
おぉぉぉぉ!
ひかり社長から受け取りました。

ど真ん中は菜緒ちゃんのサインですね。
他のヲタのを見るとみんな微妙に位置が異なっています。
推しメンが真ん中にきているようでした。

いや~、懐かしい!
実は、先日、職場の荷物を整理していたら、昔のものが出てきたのです。
偶然のタイミングというか…。
はい、これ。

実は、2011年6月に開催したオトメ☆社員食堂企画でもらったカレー皿です。
当時のオトメ☆のサインが入っています。
「ひかちん!カレー皿が出てきたよ!」(Rえぼん)
「懐かしいねぇ。」(ひかり)
HIRO*氏も頷いてました。
今回も、思い出の宝物になりますね。

「それでは、メンバーが愛を込めておにぎりを用意してきましたぁぁぁぁ」(ひかり)
おぉぉぉぉぉぉ!
紙袋に入ったものを株主が中を見ないで取っていきます。
あの子のおにぎりが欲しいなぁ、と思いながらみんな取っていたと思います。
私が取ったものはこれ。
 
ラップに包まれたものです。
えっ?これ、おにぎり?と思いつつ他の人のものを見ます。
三角おにぎり、海苔のついた三角おにぎり、アルミホイルに包まれたおにぎり。
う~ん。
後、惣菜やピザが前に並びます。

「飲み物を選んでくださ~い。」(ひかり)
アルコールはありません。
お茶とジュースで乾杯です。
菜緒ちゃんは、ビタミンジュースだったので回避。
しおり(し~たん)がお茶だったので、お願いしました。
「お茶入れてくれる?」(R)
「私でいいんですかぁ?」(し~たん)
「いやいや、お茶が欲しいのよ(笑)」(R)
し~たん、謙虚です。笑ってしまいました。
そして、全員に飲み物が入りました。
(寒い!温かい飲みもんはないの?)
「それでは、乾杯しまwwwwwwす!」(ひかり)
「かんぱwwwwwwwwwい!」(全員)
メンバーとコップを交わしました。

「おにぎり、食べてみてくださ~い!」(ひかり)
まだ、誰が作ったものかわかりません。
自分もラップを取り、一口食べました。
ん?固い!
コンビニのやわらかいおにぎりに慣れてしまっているので、固さにびっくり。
温度も下がっているので仕方ない部分もあります。
すると、みほちゃんが反応。
「どうですか?」(みほ)
「うん、まずい。」(R)
「え~、ごめんなさい。水を入れてすぐにスイッチを入れたからやわらかくなかったの。」(みほ)
すごくすまなさそうに謝るので、恐縮してしまいました。
同じものを取っている他の株主にも聞いています。
「おいしいよ。自分は固いのが好きだから…。」と他の株主は答えてます。
自分は、寒さで心の余裕がなかったので、はっきりと言ってしまいました。
でも、食べられないものではありません。
また、昔を思い出して、慰めました。
「みほちゃん。昔、1000円ボッタリして、死ぬほどまずい飲みもんを提供されたときのことを思い出すと、これは天国やで。」
これも、オトメ☆カクテルバー企画があって、むちゃくちゃまずいものを出されたことがあるのです。HIR*氏も頷いて、会話を聞いてました。

誰のおにぎりかの披露がありました。
うす茶色のおにぎり:菜緒ちゃんの玄米おにぎり
海苔のついた三角おにぎり:ひかり社長お手製
アルミホイルに包まれたおにぎり:ちえお手製

「Rえぼん、ひかり社長のおにぎりに疑惑を感じつつ、真実を知って納得する事件」
ひかり社長提供のおにぎり、すごくきれいに出来上がっています。
株主もおいしいと言っています。
その様子を見て、私は思いました。
(これは怪しい。ひかり自身がやったとは思えない。)
(ひかママが絶対に絡んでる。)
ひかり社長が、ガマンできずにしゃべりました。
「ひかちん、これどこまでやったの?」(R)
「ママが海苔を巻いてくれたの。」(ひかり)
「それだけ?」(R)
「味付けもしてくれたぁ。」(ひかり)
結局、ほとんど、ママが作っていたのでした。

「後、4個残っているので、これは、あとのゲームで勝った株主様に差し上げま~す!」(ひかり)

「し~たん、大ウソに耐えられず真実を話し、その内容にRえぼんが涙しつつも、ちえが話を広げるのを阻止する事件勃発」
し~たんが急に落ち込んだ風にしゃべり始めました。
「私のおにぎりが誰にも渡っていない…。」
「はっ?」(株主)
そう言えば、先程のお披露目のときにしーたんのおにぎりが紹介されていませんでした。
「ほんまに?」(R)
「ほんまに選ばれなかったの?」(R)
「はい…。」(しーたん)
不憫過ぎて、笑うしかありません。
すると、しーたん、急に謝り始めました。
「ごめんなさい!ウソつきましたぁぁぁ。」
「はっ?」(株主)
「実は、ないんです。」(しーたん)
「私のおにぎり、ないんですぅぅぅぅぅぅ。」(しーたん)
「忘れたの?」(株主)
「いえ、作れなかったんですぅぅぅぅぅ。」(しーたん)
「お米がなかったんですぅぅぅぅぅ。」(しーたん)
「はっ?」(株主)
「オメー、お米もないくらいボンビー生活なんか?」(株主)
「いや、おばあちゃん家に泊まったんですが、なかったんですぅぅぅぅぅ。」(しーたん)
土下座してます(笑)
あまりの展開に、ゲラゲラ笑ってしまいました。
お米も買えない状況ということにしてこれからイジろうとしました。
すると、ちえが急に話題を変えて、この展開を断ち切ってしまいました。
ストイックなちえが、まずいと思ったのかもしれません。
場は白けていたわけでもなく、余りにも恐縮しているしーたんの気持ちをほぐす展開にもっていこうと思っていたのに、残念でした(笑)

こんな感じで和気あいあいっす。


 

つづく…。